富山に来る楽しみが増えました 笑)
富山市内にある、麺屋 豚道場に行ってきました
出張のついでです
こちらは、元住吉の某社長の先輩に当たる方が店主とか
Twitterで見ている限りではもっと早くオープンの予定だったようですが
人出が中々集まらず、3月まで待った上でようやくオープン出来たそうです
いまだに募集しているのはまだ人出が足りてないのでしょうか?
16時40分過ぎに入店
店内空席多数でしたので
食券を購入し、水を汲んで好きな席に座ります
初訪でしたし、中途半端な時間でしたので
念のために「麺少な目」とお願いしてみた所
少な目対応はしていないとの事
「残してもいいですよ~」、とご親切に言っていただけましたが
残すわけには参りませんので
一応、ギアを上げておきます (-^□^-)
写真の許可を頂いて、目立たぬようにパシャリ 笑)
卓上グッズは、一味、お酢、BP
箸はエコ箸
まぜそばのみでオープンしたお店らしく
お酢が標準装備な所にこだわりを感じます
指南書もパチリ
トッピングは、ニンニク、カラメ、そしてマヨ‼
アブラの代わりにマヨでジャンク感を増すようです
ヤサイはお替り制
まぜそばなので味の濃さを出来るだけキープしたいのでしょうね
16時50分に配膳
本日の一杯、まぜそば 750円でございます
コールは、「ニンニク少な目」で
ニンニクは少な目でこれ位
結構粗目ですね
この後帰ることを考えたらニンニクは回避なのですが
初訪なので、どうしても試してみたかったのです 笑)
トッピングの量が多めなのが特徴のようで
フライドオニオンがこれ位
これでも多めだと思うのですが
鰹節がどーんとたっぷり‼
きゃ~止めて~、と言うほど入っていました
(元ネタわかる方いるかな~ 笑)
デフォルトで卵黄が頂上に鎮座していました
ちゃんとスプーンを使っていましたよ 笑)
BPと濃い目の醤油ダレをよくまぶして食べるタイプ
系統的には亀戸のソレによく似ています
ただ、全体的にライトな感じなので
二郎のような重厚感はあまり感じません
いわゆるパンチはあまり感じませんので
食べやすい方だと思います
ヘビーさを求めるならマヨは必須かも
豚は、ちょっと残念でした
ホロホロなんですが、出し殻っぽくて
「豚を食べてる感」を感じることが出来なかったです
麺は、二郎標準だと細目で硬め
つまり、僕の好みですね 笑)
麺を噛み切る食感を味わえる好きなタイプなんですが
時折、麺が絡まりすぎててちょっと食べづらい瞬間がありました
麺そのものはとても美味しかったですよ 笑)
17時1分、完食
レンゲが無いので、汁はほとんど飲んでいません
麺量300gと聞きましたがあまりヘビーではないですね
魚介系の風味を強くしているところが、江古田の破顔 おおびるにも似ているかも
豚をもっと改良頂ければ
もっと美味しくなるような気がします
冒頭にも書きましたが
富山に出張する楽しみが増えましたね 笑)
今後、通わせて頂きます‼
ご馳走様でした~
お店の場所は、富山大学の真ん前
市電の駅がすぐそばにあります
周りにCPが無いので
公共交通機関がおススメですぞ 笑)

















