もうボトム?
霜月十四日(日) 竜華池
==時間==
5:50~12:30
==天気==
時々![]()
==水質==
ややクリア
==タックル==
-No.1- (Spooning)
Rod - IVYLINE Synchronizer Lock-on 5'08''
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb
Leader - RIVERGE R18 FLUORO LTD 2.5lb
-No.2- (Spooning&Cranking)
Rod - IVYLINE Synchronizer Asdic 6'03''
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb
Leader - SEAGUAR R18 FLUORO HUNTER 2.5lb
==詳細==
大学の内定を頂いたので気兼ねなく釣りを楽しんでおります。
ということで今週も竜華池でフィッシング^^
7番でスタート。
今日はMIU2.8gのオレキンで探っていく。
まだ薄暗かったせいかアタリが少ない。
徐々に明るくなり始めると喰いがたち、MIU3.5gの青銀や同2.8gのチャート等で数本キャッチ。
しかし明るくなるごとにアタリは減少していく。まぁこれはある程度分かっていたけど…。
nobuさんに聞いた前日の状況では東or南側がいいとの事だったので、ここで見切りをつけて南側の16番まで移動。
ここは前回も良かった釣座。
改めてパターンを探る。
こちらではMIU2.2gの中層曳きで連発した。
Dクラをメーター前後で曳いて結果が出た時間帯もあった。
表層で釣れた北側とはパターンが少し違うのか?
タナが下がっている印象を受けた。
一時、アタリが殆どなくなってしまったのでpenta1.3gで何となくデジ巻きを試してみる。
これが思いのほか好反応![]()
4連発し、その内たしか3本GETした。
その後もデジ巻きでコンスタントに反応があり、ポツポツ追加していく。
スレたかな?と感じたら再び巻きの釣りに戻したりクランキングで繋いでいった。
それでもアタらなくなったら再びデジに…といった具合。その繰り返しでした。
前日に放流されたキロオーバーの魚は残念ながら釣れなかったが、この日は綺麗な魚が相手をしてくれ、引きもほどほどに強くヤリトリを楽しめた![]()
こんな感じでこの日はいろいろなルアーや釣り方で楽しめ納得のいく釣行となりました。
==釣果==
28本
==MVL==
penta1.3g
==まとめ==
バラシも少なかったし、そこそこ数も稼げたと思うので今回は合格点が付けられるでしょう![]()
まだOPENして程ないのにボトムが一番良かったのは意外でしたがね。
先週と今週でパターンが違っていたので、このパターンが次も通用するかは分かりませんが^^;
まぁあまり固執せずに臨機応変にやれればと思います。
ビミョー
霜月七日(日) 竜華池
==時間==
6:00~12:20
==天気==
のち![]()
北西の風
==水質==
やや濁り
==タックル==
-No.1- (Spooning)
Rod - IVYLINE Synchronizer Lock-on 5'08''
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb
Leader - RIVERGE R18 FLUORO LTD 2.5lb
-No.2- (Spooning&Cranking)
Rod - IVYLINE Synchronizer Asdic 6'03''
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb
Leader - SEAGUAR R18 FLUORO HUNTER 2.5lb
==詳細==
水曜に引き続き今日も釣行♪
水位が減っていたが、とりあえず前回と同じように北側に入り様子みしながら釣座を決める。
これも前回同様、8番付近での反応が良かったのでここで釣りを組み立てていく。
MIIU2.8gを中心に表層で使い、開始1時間で10本ほど。
前回よりも若干ペースが悪いかなという感じ。
ただし、ライントラブルしたりバラシが多かった影響もあって数が伸びなかった。
この後の時間帯の攻略を考えていたら管理人さんがやってきたので話を聞く。
前日の放流後は昼近くからは東側の方が釣れていたそうなので、数投して移動。
しかし東側は既に釣座のほとんどは埋まっていたので一気に南側の16番まで行って釣り再開。
時間を追うごとにバイトが減少していった北岸とは異なり、こちらはライズがあり時合が来ると連発もした![]()
ミュー2.2g、2.8g、3.5gの使い分けとペンタ1.3g、ディープクラピーSFTなどの表層巻き等でポツポツと追加。
特にクランキングでは微妙なレンジの刻みによる釣りが楽しめた![]()
午後はヴァンフォーレの試合を観る予定だったので、こんな感じで昼過ぎに終了となりました。
==釣果==
26本
==MVL==
ミュー2.2g
==まとめ==
「可もなく不可もなく」といったところでしょうか。
前回より釣果が落ちた原因としてはバラシが多かったことですが、終盤には修正して減ってきたのでこの辺は釣行の度に感覚を取り戻していきたいと思います![]()
あと、ここ2回の釣行ではショートバイトが多い印象があるので、もっと深いバイトが出るレンジをピンで攻め、再現性を高められるように次回気を遣ってみます。
リスタート
霜月三日(水・祝) 竜華池
==時間==
5:45~12:00
==天気==
南の風のち北の風
==水質==
ステイン
==タックル==
-No.1- (Spooning)
Rod - IVYLINE Synchronizer Lock-on 5'08''
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb
Leader - RIVERGE R18 FLUORO LTD 2.5lb
-No.2-(Spooning&Cranking)
Rod - IVYLINE Synchronizer Asdic 6'03''
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb
Leader - SEAGUAR R18 FLUORO HUNTER 2.5lb
==詳細==
OPEN日の先月30日は台風14号の影響で釣行しなかったので、これが今シーズン初釣行となります。
一番乗りに到着し、程なく到着した管理人さんに話を聞く。
やはりOPEN日はすごかったらしいが、「たぶん今日までは20~30釣れると思うよ」とのこと。
目標はそこに設定。
北岸の7番でスタート。
先発はNOA-B 赤金。
1投目からGET![]()
しかしライズの割にバイトが少ないので8番付近へと釣座をずれる。
これが功を奏し、よいペースですぐに二桁到達。
基本的には明るめのカラーで表層を普通に巻いていればOKだった。
陽が昇ってくるとバイトは減少。
レンジこそあまり変わらないが、反応があるのは回遊が来た時と風の吹き始めと止んだ瞬間に限定されはじめた。この条件になると連発したが、その時間帯は以外は単発的に釣れるのみであった。
ポイントとしては、手前と沖の釣り分けとロッドポジションだったと思う。
この日はMIU2.2gと3.5gがメインとなったが、この二つをそれぞれ手前と沖で使い分けるとバイトが持続した。
また、表層は表層でもロッドポジションによる微妙な泳層の調整も有効だったと思う。
回遊パターンのときはノーマルorダウンで連続バイト。無反応になったときにアッパーでロッドを構え違った誘いをしてみるとバイトが復活した。
こんな感じで工夫して数を稼ぎ、目標は達成して納竿となった^^
==釣果==
34本
==MVL==
ミュー2.2g
==まとめ==
3ヶ月のブランクでしたが、そこそこ釣れて楽しめました![]()
半日の釣行でしたが久々の感触を十分に満喫できました。
今シーズンも「楽しく釣果UP↑」をモットーにエリアフィッシングをEnjoyしていきます![]()




