夏は本当に性ホルモン
が爆発してると思うの



毎日毎日なにかしら
mrmrきてしまうのよ



それは私が成長過程
の体だからですか?


それとも私が受験生で
勉強しなきゃいけない
環境で詰まってるから?




他のブログさんの小説
見てるとほんとに自分
の書いてるやつは
低クオリティーだな~
と思いました


まっプロじゃないんで
分かってくれますよね←



あと5個ぐらい小説は
ストックしてるんで
もし書かなくなっても
あと5日は大丈夫ですよ




気軽に小説書いたら
訪問者がどーんって
増えたから正直……
慌ててるんですよね



ケタがちげぇww
と目を疑いました


あーmrmrしてきた
(なぜ今w



知らぬ間に
勉強しながら
ピー(自主規制)を
触っているという真実!!!



あーなんだこりゃ




勉強しますっ



CM「ゆのヒョン」


YH「あぁちゃんみん
どうかしたか?」


CM「いや、ちょっと
2人だけで話がしたくて」


YH「なにか悩みでもある
のか?」


CM「悩みってほどではな
いんですけど…質問です」


YH「まぁオレでよければ
力になるよ」

CM「ありがとうございます」


YH「それで、その質問って?」


CM「ゆのヒョンはジェジュンヒョンのどこが好きなんですか?」


YH「…ぶっ!!!」


CM「だって怒ったり泣い
たり面倒だと思わない
んですか?それにゆの
ヒョンに甘えてばっか
でゆのヒョンも人が良
すぎです!」


YH「ちゃ、ちゃんみん!!」

CM「なんですか?」


YH「…ジェジュンに
なにかされたのか?」

CM「いいえ?
ゆのヒョンの話を半永
久的に聞かされてうん
ざりしたので腹いせに
ゆのヒョンに愚痴がて
ら聞きに来ただけです」


YH「…なんかごめん」


CM「じゃあジェジュンヒ
ョンの好きなところを
言ってください」


YH「……………」


CM「ないんですか?」

YH「いや、あるけど」


CM「言えないようなところ
が好きなんですか?」


YH「ばっ//違うっ!!」


CM「じゃあどこなんですかぁ~?」


YH「…たくさんありすぎて何から言っていいのか迷ってんだよ」


CM「じゃあまずは性格か
らですか?」


YH「あのさ…ちゃんみん」


CM「なんですか?」


YH「……オレ口下手だから上手く言えないけど」


CM「はい」


YH「オレはジェジュンの
すべてが好きだよ」


CM「…………」


YH「怒ったり泣いたりす
るのは、そうさせるオ
レが原因だから仕方な
いと思うし…オレが不
甲斐ないせいだよ」


CM「…………」


YH「でも、そんなジェジ
ュンも可愛いって思う
んだ」


CM「………だそうですよ
ジェジュンヒョン」


YH「えっ?!!!」


JJ「ごめんゆの」


CM「すいません。
ジェジュンヒョンに頼
まれて……」


JJ「でもちゃんみん、オ
レのことが面倒だとか
言い過ぎだよっ」


CM「そうですか?
僕はそう思いませんけど」


JJ「ちゃみのばかっ」


CM「はいはい、じゃあゆのヒョンとごゆっくり」




YH「……ジェジュン」


JJ「……ゆの怒ってる……?ごめん。」


YH「オレに直接聞いてく
れればよかったのに…」


JJ「だって…正直に言っ
てくれないと思ったん
だもん」


YH「オレ、ジェジュンを不安にさせてる?」


JJ「ううん。…オレが
勝手に不安になってる
だけだよ。でもさっき
ゆのの気持ち聞いて
安心した//」


YH「ジェジュン…」


JJ「ふふ、ゆのにぎゅっ
てされると安心する…
…ゆの温かいね」


YH「ジェジュン大好き」


JJ「…ゆのっ」




CM「(どーでもいいですけど、僕に全く見返りないですよね)」



僕ジュンス

今はリビングでゲーム
に燃えてるんだ!!


さっきちゃんみんも
一緒にやろうよって
誘ったのに断られた


そんなに本を読むのが
好きなの?


断ったことを後悔させ
てやるためにも次に勝
負する時にちゃんみん
に負けないようにモン
スターのレベル上げと
かなきゃ!!


隣にいるちゃんみんを
盗み見しながら僕は
レベル上げに集中!!


JS「やったぁ!!!!
またレベルが上がっt」

JJ「ゆののばかっ!」




YH「ごめんジェジュン」




JJ「ゆのなんて知らない!」



え、もしかしてリビング
に来ちゃった??




ジェジュンヒョンは
そう言って風船みたい
にほっぺたをぷぅーっ
と膨らました



触らぬ神には祟りなし
だったっけ?


とにかくここはそっと
しておくに限るよ






CM「ゆのヒョンどうし
たんですか?」




ってちゃんみん!!!
僕のゲームは断るのに
喧嘩には口を挟むんだ
ね!!?

むぅー。




YH「オレが悪いんだ
ジェジュンを怒らせち
ゃったし…」



CM「怒らせるようなこと
したんですか?」


YH「ペアリングどっかに
落としちゃって…」




それは怒るよー



JS「…心当たりないの?」


YH「いつも指にしてるか
カバンの中に入れてる
んだけど」



CM「指輪がないことにい
つ気が付いたんですか?」


YH「ジェジュンに言われ
て……でも昨日家に帰
ったときはあったんだ」


JS「じゃあこの家の中に
あるじゃん!!」


早く解決して2人の
仲を戻さなくちゃ


JS「よーし!まずはゆの
ヒョンの部屋かr」

YC「ただいま~」


CM「ユチョンヒョン
おかりなさい」


YC「も~ゆのヒョン?
これ玄関に落ちてたよ」


ユチョンのくせに僕の
発言を邪魔して~…あ!!!



JS「ペアリングだ!!!!」



YC「ジェジュンヒョンと
お揃いのなんでしょ?
大切にしなきゃ」


YH「ごめん…」


ゆのヒョンしょぼーん
ってしてる
(´・ω・`)←こんな顔

本当に反省してるんだね

ゆのヒョンはユチョン
から指輪を受け取ると
リビングの隅で三角座
りしてるジェジュンヒ
ョンに近づいていった


YH「ジェジュン…
指輪無くしたの本当に
ごめん。これからは絶
対無くさないよ」


JJ「ゆの…っ」





YH「ん?」


JJ「ふぇっ…ゆの…っ」


YH「どうしたの?」


JJ「ひっく…」


YH「ほら、指輪見つかっ
たよ?」


ゆのヒョンがジェジュン
ヒョンの頭をなでなで
して指輪を見せたら
ジェジュンヒョンが
もっと泣き出しちゃった


JJ「ひぅ…指輪…ぐずっ
無かったら…ゆの…っ
オレから……離れ…
…てく……?……うぅ」


ジェジュンヒョンは
指輪がなかったらゆの
ヒョンが離れていくと
思って怖かったんだね


YH「離れるわけないだろ
オレはジェジュンだけ
だから」


なんか甘い雰囲気…?


JJ「ほん…と……?」


YH「うん」


するとゆのヒョンが
あっち向けの合図を
してきたから

僕たちはすぐに目を
そらしたんだ

だってなにするか
分かるから


YH「ジェジュン愛してる」


ちゅっ




JJ「……///ゆのぉ…
オレも…愛してる///」




どっちにしろ言ってる
ことが甘甘すぎるよ!!!


ちゃんみんなんか
すごい苦々しい顔
してるし


ユチョンは……
なんか僕のこと見てる?

あぁ!!
一緒にゲームしたいん
だね!!
仕方ないなぁ~

僕は優しいから
誘ってあげよ♪


JS「ユチョン!」


YC「ジュンス~?」


JS「僕の部屋で…しよ?」


YC「え、そんないきなり?!
(いや、キスしたい光線
は確かに送ったけど…
そんな…ジュンスから
×××しようだなんて)」


ゲームするにも準備が
必要なのかな


JS「ユチョンがしたいと
思って言ったのに…」


YC「したいしたい!!!
物凄くしたいよ!!!
ジュンスありがとう!!!!」


そんなに僕とゲームする
のが嬉しいんだ♪


JS「でも…手加減してよ?
……僕、初めてだから
緊張するし…」


ユチョンと通信対戦
するの初めてだから
緊張するなぁ


どんなモンスター
持ってるんだろ


あれ?ユチョン…??



JS「ユチョン大丈夫!?
すごい鼻血の量だよ!!」


YC「え?…あーなんか
クラクラすると思っt」



JS「ユチョーーン!!!!!」







CM「こんなヒョン達で
僕は大丈夫なんでしょうか…」





END