JJ「……ゆののもう
おっきくなってる」
YH「そんなに見るなよ
恥ずかしいだろ…」
JJ「あ…触ったら
もっとおっきくなった」
YH「……///………?!
ちょっ、ジェジュン!!」
JJ「……?なに??」
YH「いや、今銜えようと
した……?」
JJ「うん」
YH「な、なんで?」
JJ「オレ、ゆのを気持ち
よくしたいの
いっつもオレばっか
……してもらうから//」
YH「…でも……」
JJ「いつもゆのにやって
もらうようにするからっ」
YH「……っ///」
JJ「今日は…ゆのが舐めてくれる前に……イっちゃった…けど///
オレ、ゆのが満足できる
ようにがんばるっ」
JJ「ん…………んっ」
YH「………っ…///
ジェジュン……」
JJ「ゆほ、ひもひぃ?」
YH「……銜えたまま
話すなよ……っ」
JJ「…なんふぇ?」
YH「…っ!!………ヤバい
……イきそう…っ!」
JJ「んぅ…っ…ン」
YH「ジェジュン…っ
気持ちいいよ……
もう…っ出るから……
離して……っ」
JJ「やらっ!」
YH「ジェジュン…っ!
本当に…っ……くっ…!!!」
JJ「……んん…っ!!!」
YH「…はぁ…はぁ」
JJ「ゆの…気持ちよかった……?」
YH「………気持ちよかったよジェジュン」
JJ「へへっ♪」
YH「でも…なんで飲んだりしたんだよ…汚いだろ?」
JJ「ゆのだってオレの…
飲むじゃんか//」
YH「そ…だけどさ……
ジェジュンは大切に
したいんだ…」
JJ「でも、オレゆのの飲めて嬉しかったよ」
YH「………っ」
JJ「……?
ゆの、どうしたの?」
YH「…あんまり可愛いこと言うな//」
JJ「……///」
YC「だぁあああーー!!!
この家欠陥住宅なの?!!
どんだけ隣の部屋の音
筒抜けなんだよ!!!
ヒョン達は満足しても
オレは欲求不満で
おかしくなりそうだよ
ばかやろぉー!!!!!!」
CM「ヒョン達の喘ぎ声聞いても全くコないですよ
ここはAVしかないですね」
JS「この壁薄くない??
僕…なんだか眠れないよ///」
END
なんだろ…
ちゃみ=AV
みたいな認識です
すいませんちゃみぺん様
あ、でも見てないから
大丈夫なわけない
本当は1話で完結してたんですけど、携帯の字数が-1800ぐらいいっちゃって、分裂して2つになりました
会話だけなので、足りないところは是非とも妄想で補ってほしいです