なんかまた訪問者が
増えてますね……



怖ッ(失礼



今まではパソコンから
の人が多かったのに、
今回はついに携帯から
の人がものすごい差で
抜いちゃいましたね…
((((゜д゜;))))



なんてこった


ぱんなこった(すいません




やっぱ夏だからみなさん性欲が……(おい



仕方ないですよ
人間だもの☆
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
JJ「……ゆののもう
おっきくなってる」
 
 
YH「そんなに見るなよ
恥ずかしいだろ…」
 
 
JJ「あ…触ったら
もっとおっきくなった」
 
 
YH「……///………?!
ちょっ、ジェジュン!!」
 
 
JJ「……?なに??」
 
 
YH「いや、今銜えようと
した……?」
 
 
JJ「うん」
 
 
YH「な、なんで?」
 
 
JJ「オレ、ゆのを気持ち
よくしたいの
いっつもオレばっか
……してもらうから//」
 
 
YH「…でも……」
 
JJ「いつもゆのにやって
もらうようにするからっ」
 
YH「……っ///」
 
 
JJ「今日は…ゆのが舐めてくれる前に……イっちゃった…けど///
オレ、ゆのが満足できる
ようにがんばるっ」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
JJ「ん…………んっ」
 
 
YH「………っ…///
ジェジュン……」
 
 
JJ「ゆほ、ひもひぃ?」
 
 
YH「……銜えたまま
話すなよ……っ」
 
 
JJ「…なんふぇ?」
 
 
YH「…っ!!………ヤバい
……イきそう…っ!」
 
 
JJ「んぅ…っ…ン」
 
 
 
YH「ジェジュン…っ
気持ちいいよ……
もう…っ出るから……
離して……っ」
 
 
JJ「やらっ!」
 
 
YH「ジェジュン…っ!
本当に…っ……くっ…!!!」
 
JJ「……んん…っ!!!」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
YH「…はぁ…はぁ」
 
 
JJ「ゆの…気持ちよかった……?」
 
 
YH「………気持ちよかったよジェジュン」
 
 
JJ「へへっ♪」
 
 
YH「でも…なんで飲んだりしたんだよ…汚いだろ?」
 
JJ「ゆのだってオレの…
飲むじゃんか//」
 
 
YH「そ…だけどさ……
ジェジュンは大切に
したいんだ…」
 
 
JJ「でも、オレゆのの飲めて嬉しかったよ」
 
 
YH「………っ」
 
 
JJ「……?
ゆの、どうしたの?」
 
 
YH「…あんまり可愛いこと言うな//」
 
 
JJ「……///」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
YC「だぁあああーー!!!
この家欠陥住宅なの?!!
どんだけ隣の部屋の音
筒抜けなんだよ!!!
 
ヒョン達は満足しても
オレは欲求不満で
おかしくなりそうだよ
ばかやろぉー!!!!!!」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
CM「ヒョン達の喘ぎ声聞いても全くコないですよ
ここはAVしかないですね」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
JS「この壁薄くない??
僕…なんだか眠れないよ///」
 
 
 
 
 
 
END
 
 
 
 
 
なんだろ…
ちゃみ=AV
みたいな認識です
 
 
すいませんちゃみぺん様
あ、でも見てないから
大丈夫なわけない
 
 
本当は1話で完結してたんですけど、携帯の字数が-1800ぐらいいっちゃって、分裂して2つになりました
 
 
会話だけなので、足りないところは是非とも妄想で補ってほしいです







YH「ジェジュンのここ
ぷるぷるしてて可愛いよ」



JJ「やっ///……ゆの…っ……早くっ///」


YH「ん?
どうしてほしいの?」



JJ「いぢわるゆの…っ
あんっ///」



YH「可愛いよジェジュン」


JJ「やぁ///ゆのっ
はぁん……」


YH「触ってもないのに
こんなにベタベタにして…
ジェジュンのここは
いやらしいね」


JJ「はぅ…っ///
言わな…で…あぁ…」


YH「ジェジュン
気持ちよくなりたいならちゃんと言って…?」


JJ「はぅ…//ゆの…っ
オレ…の…触っ……て///」


YH「よくできました」


JJ「……はぁっ…!!
ゆのぉ!そ…な激し……っオレっ…あん…///」


YH「すごい…どんどん
溢れてくるよ」


JJ「ぁ…っ!!
ゆのっ…///あぁっ!!」


YH「ん?…イキそう?」


JJ「ゆの…っ!
イきそうだよぉ///」


YH「まだ少ししか
触ってないのに?」


JJ「だっ…てぇ…っ///」


YH「ふふ、可愛い」


JJ「あっあっゆのぁ!
だめっ…オレ…っ!!」


YH「イっていいよ」


JJ「あんっ…!!
ゆのぁ…っ!イくぅ///
あぁぁ!!!」





















YH「ジェジュン
いっぱい出たね」

JJ「ふぁ…ゆのぉ//……」


YH「気持ちよかった?」


JJ「…ぅん///」


YH「ジェジュン可愛い」


JJ「…ゆのぉ…」


YH「なに?」


JJ「オレも…ゆの
気持ちよくする…っ」


YH「オレはいいよ
ジェジュンが気持ちよ
くなってるの見るだけ
で嬉しいから」


JJ「やだやだ!!
オレもするのっ!!」


YH「…………分かったよ
ジェジュン」





続く