いつも訪問してくださ
ってありがとうござい
ます


ふと気が付いたけど



エロを更新すると
訪問者数が上がる……




みなさん
エロいんですn(殴




アリスインワンダーラ
ンドのDVDを見ていて、
自分の体がなんかおか
しいなぁと思ってたら
ピー(自主規制)がピク
ピクしてました



え、ゆんじぇネタでイ
ッてもう1時間ぐらい
経ったのに?!(おい


少しびっくりしたー
なんだろうね時間差?


まぁ前もあったから
慣れました(慣れんなw



昨日は海に行ったから
できなかったんです
オ(自主規制)が


毎日1回はしないと
だめみたいです
(男子よりも性欲が
凄まじいww



オ(自主規制)のゆんじ
ぇのゆのはSでヤバい
です
書いてるのよりも
Sですね

ジェジュンは淫乱(ちょw



※小説でセ(自主規制)
してる話があるのに、
初めてフェ(自主規制)
する話があるかもです
が、時制は気にしない
でください


話は区切って読まれた
方がいいと思います



自分の部屋で本を読ん
でると廊下でドタバタ
と騒がしい音がしてジ
ェジュンが入ってきた



JJ「ゆのっ」


YH「ジェジュンどうした?」



JJ「これ持ってっ」


キラキラした目で渡された物は





YH「……?アイス?」




JJ「それを下に斜めに向けて」



………誰がこのアイス食べるんだ……?



なんか床にあげてるみたいだけど……



YH「???」


JJ「ゆの、もっと足広げて?」


YH「え、こう…?」


いきなり部屋に入って
きてなんだかジェジュ
ンの考えてることが読
めない


JJ「そうそう」


とか言いながらオレの
股の間に体を入れて床
にぺたんと座り手をつ
いた


YH「…ジェジュン……?
何する気なんだ?」



これじゃあまるで……



JJ「アイス食べるんだよ」


……いや、そんな…っ
ジェジュンがそんなこ
と考えるはずが……


オレを誘ってその気に
させようって考えなの
か?


そうこうしてるうちに
溶け出したバニラアイ
スはジェジュンの赤い
舌によって舐め上げら
れる


JJ「んふっ……おいしい
よ…ゆの」



YH「……っ…そ、そうか」


上目遣いでおいしそう
にアイスを舐めるジェ
ジュンはオレから理性
を簡単に奪ってしまい
そうだった


床にぺたんと座って手
をついて、一生懸命に
舐める姿はオレの目を
引きつけて離さない


JJ「…あぅ……っ」


ジェジュンは溶けるア
イスをゆっくりと口内
に銜え口を窄め、ジュ
ルジュルといやらしい
音をたててコクコクと
喉をならした



YH「…………」



オレのモノはすでに反
応していてジェジュン
に気付かれてしまう前
に萎えさせないと……
とさっきから努力はし
ている





こんなもの見せられたら
余計反応するだろ!!!


ドクドクと脈打つのが分
かるほどにオレのは反
応していた



JJ「ふお、ふおっ」


舌っ足らずにオレを呼
んだジェジュンを見つ
める


YH「なに?ジェジュン」


JJ「…っのろのおきゅ…
んぅ…っ…あいひゅ
おひへ……?」


YH「喉の奥…アイス…押
して?」


……銜えてて上手く喋
れないジェジュン


このアイスを押せばいい
のか……?


いや、苦しいだろ


YH「ジェジュン、そんな
ことすると苦しいよ?」


JJ「…はやぅ…っ」


ジェジュンに言われる
ままにアイスを喉の奥
に入れると


くぐもった声が聞こえ
てジェジュンは眉を寄
せて、クリクリとした
目に涙を浮かべた


そして上目遣いでオレ
を見ながら


JJ「…んんっ…ゆの…お
っきぃ」


YH「……………」



………完全に勃ちそう

ヤバい……っ!!









舌を動かしてるけど、
アイスはジェジュンの
口の周りをべたべたに
汚し


まるであの行為の終わ
りのよう



はぁ…オレ(のモノ)は
どうすればいいんだよ



JJ「……っおいしかったぁ」



YH「…おいしそうだったよ
(ジェジュンが)


口べたべただから拭き
に行こう」


JJ「うんっ」


洗面台でジェジュンの
口を拭いて再びオレの
部屋に帰ってもオレの
は萎えず……


YH「……はぁ」


JJ「……?ゆの?
さっきのよかった?」


さっきのってアイス
食べたやつか?


YH「…うん、よかったよ
(いろんな意味で)」


JJ「オレとゆのの絆
深まった……?」


いきなり絆…?

ジェジュンなりにオレ
との絆を深めようとしたことだったのか…


オレはなんてことを考
えてたんだ


でも萎えません
ギンギn



YH「深まったよジェジュン
ありがとな」


ジェジュンの頭をなで
なですると



JJ「ふふ、やったぁ!
ちゃんみんの言った通
りだったよ」



………………え……?


YH「ちょっ、ジェジュン
ちゃんみんって」


JJ「ん?
ゆのともぉーっと絆が
深まる方法教えてもら
ったのっ」


いやいやいや、そんな
嬉しそうな顔しても、
明らかに騙されてるか
らね?!!!


ジェジュン…なんで気
付かなかったんだ……


可愛いから仕方ないけど


JJ「でも2本も食べると
お腹いっぱいだよ」



…………………え


YH「ジェジュン、もう1
本はどこで食べたの…?」


まさか……



JJ「ちゃんみんだよっ
でもっ、ちゃんみんは
練習でゆのは本番だか
らっ
ゆのは本番なのっ」


ジェジュン……
そんな必死にオレを強
調しなくても……練習
だからいいってもんじ
ゃないけどさ……


いや、嬉しいけどね
オレのためにしてくれ
たのめちゃくちゃ嬉し
いけどね!!


すると気になってくる
いきなり喉の奥にアイスを入れてと頼んだ理由


YH「じゃあ……喉の奥に
アイス入れてって頼ん
だのは…?」


JJ「ちゃんみんが練習と
おんなじことすればい
いって言ったから…

練習の時にちゃんみん
にちゃんと銜えてない
からって入れられて…
ゆのの時もするのかな
って………ゆの?」



ちゃんみん………









YH「ジェジュンに何して
くれとんじゃぁあーー!!
!!!!!!」
















CM「…………えっ?!!」



















YC「あぢぃーアイス~
……って無いっ!!!!
この季節に冷蔵庫の中
にアイスが1本もない
なんて!!!!!!」


JS「この前からアイスは
禁止になったんだよ」


YC「え?!!なんで?!」


JS「分かんないけど…
ゆのヒョンがすごい
剣幕で叫んでた…
ユチョン背骨折られた
いの?」



YC「そんなわけないじゃん!!!……ゆのヒョンが怒
るということはジェジ
ュンヒョンに何かあっ
たんだな…」


CM「暑いですね~
クーラー付けましょうよ」


JS「ちゃんみん!」


YC「ちゃんみん聞いてよ
~アイスがさー」


CM「知ってますよ、
それは僕のせいです」


JS「どうゆうこと?」

YC「まさかちゃんみんが
ジェジュンヒョンに何
かしたの?」


CM「ちょっといたずらし
ただけですよ」


JS「なにしたの?」


CM「股の間でアイスを食
べてもらいました」


YC「ぶっっ!!!!」

JS「ユッチョン汚いよぉ」


YC「だってそれフェr…」


JS「うるさいよユチョン」


YC「ごめん」


JS「ちゃんみん、アイス
はちゃんと仲良く食べ
なきゃ!!」


YC「天使なジュンスは
やっぱり天使だった!!!」

JS「……?」


CM「ゆのヒョンは本番で
僕は練習ってことでジ
ェジュンヒョンにやっ
てもらったんですけど
ゆのヒョンに僕のいた
ずらがバレちゃって…」


JS「でもよく生きて帰っ
てこれたよね」


CM「ジェジュンヒョンが
止めたら許してもらえ
ました」


YC「どこまでもジェジュ
ンヒョンには甘いから
なぁ
……?ジェジュンヒョ
ンはちゃんみんのいた
ずらに気付かなかった
の?」



CM「ゆのヒョンと絆が深
まるからって言ったら
疑いもしませんでした」


YC「ちゃんみん悪魔っ」


CM「でもゆのヒョンはア
イス禁止は絶対!!と言
って聞かなかったので
こうなりました」


JS「ゆのヒョンはみんな
でアイスを仲良く食べ
たかったんだよ!!」


YC「…うん。色々食い違
ってるけどジュンスは
可愛いよ…
ゆのヒョンはジェジュ
ンヒョンにされて何も
感じなかったのかな~」


CM「絶対感じてますよ

でもジェジュンヒョン
はそんなこと微塵も分
かってなくて、ただゆ
のヒョンとの絆を深め
たい一心でやってたの
で……
その気持ちを利用して
自分の欲求を満足させ
るなんて姑息な真似は
できなかったんですよ」


YC「さすがゆのヒョン!!
男らしい!!!」


JS「………?」


CM「まぁそのせいで結構
苦しんだと思いますけ
どね…ジェジュンヒョ
ンを押し倒したくて。」





END





ジェジュンは純粋な感
じです


妖艶なジェジュンも
好きですけど


書けません、なんでだろ



ちゃみは相変わらず
いたずら大好きです