いつも訪問してくれて
ありがとうございます
 
 
 
昨日エロ話を更新しま
したが……
 
 
訪問者数が2倍に
なってました……
 
 
本当にみなさん
エロいんですn(黙
 
 
仕方ないです
夏だもの
byぽんたん
 
 
家に1人だとどんな
プレイでもできますし
 
 
誰かいると、見つかる
かもしれないとはらは
らする気持ちでできま
すし
 
 
まぁどっちにしろ
オ(自主規制)はできる!
(氏ね
 
 
 
 
 
 
9095な日記-thum_20091019014201_5.jpg
 
 
この舌でジェジュンの
を舐めまわしてるんで
すね分かります
 
 
この髪型最高!
 
 
 
「ジェジュン、舐めてやるよ」
 
 
「やめ…っはあぁん!!」
 
 
 
なんてね☆




メンバーがそれぞれ家
を出ているときに家に
いるのがたまたまジェ
ジュンヒョンだけだっ
たので、あることを聞
いてみることにしました


ジェジュンヒョンはリ
ビングで入れ立ての紅
茶を嬉しそうに飲んで
ました



あぁ、その紅茶ゆのヒ
ョンと一緒に選んで買
ったんですよね



今はそんなこと関係な
いですけど。



僕はジェジュンヒョン
に近づいてソファに座
った



CM「ジェジュンヒョン」


JJ「なに?」


CM「ジェジュンヒョンは
ゆのヒョンとヤりたい
時にどうしてるんですか?」


JJ「ぶっ!!!!!」


CM「ジェジュンヒョン汚
いです。こっちにまで
かかってきました…」


少しいらっとしてジェ
ジュンヒョンを見ると……



これまでにないってく
らい顔を真っ赤にさせ
てあわあわしてた



JJ「だっ、ちゃんみんの
変態!」


CM「僕は純粋に聞いてる
んです。そんなに真っ
赤な顔する方が変態です。」



JJ「あ…、違っ…!
…ふぇ…っ…」


ジェジュンヒョンは本
当に口喧嘩に弱いです


すぐに泣きそうになる


CM「あと、セッ(自主規
制)は別に恥ずかしがる
事じゃないと思います
よ?…まぁいわゆる互
いを愛すればこその行
為ですし…」


……なんで僕がフォロ
ーを入れなきゃならな
いんですか……


JJ「……そ、かな」


CM「はいはいそーですよ
それでジェジュンヒョ
ンはヤりたい時ありま
すよね?」


JJ「…あぅ///……」


CM「体がうずうずして、
ゆのヒョンのおっきく
て太いピー(自主規制)
をジェジュンヒョンの
ピー(自主規制)に挿れ
て欲しくて堪らなかっ
たりしないんですか…?」


JJ「ふぁ…っちゃみっ///」


行為を思い出してるの
かさらに顔を真っ赤に
して紅茶を見ている


……なんか僕の言葉に
感じてませんか……?



CM「ずこばこ入れられて
ジェジュンヒョンは、
はしたない声を出して
よがるんですよね?」


JJ「ぃやっ…ゆのぁ///」


CM「ゆのヒョンはジェジ
ュンヒョンの気持ちい
いところを知ってるか
ら、そこを何度も突く
んですよね?」



ジェジュンヒョンは目
をぎゅっと瞑って両手
をズボンの股の部分を
抑え始めた


あれ…もしかして勃っ
ちゃいました?


CM「ジェジュンヒョンは
えっちな声をだして…
性器からはやらしい汁
がだらだらと出てくる
んですよね?」


JJ「いやぁ…っ」


CM「ゆのヒョンはそんな
やらしいジェジュンヒ
ョンの性器に気が付い
てすぐに擦ってくれる
んですよね?」


JJ「もぅ……あぁ…っ」


CM「裏筋…気持ちいいで
すよね?ゆのヒョンの
大きな手がジェジュン
ヒョンのやらしい汁で
汚れて、擦る度にぐち
ょぐちょいって…」


JJ「んぅ……ゆのぁ
だめ…っうずうずするよぉ…っ」


CM「中はゆのヒョンので
擦られて、前はゆのヒ
ョンの手で擦られたら
気持ちよくてたまらな
くなりますよね…?」


JJ「…っゆのぁ……」


股を擦りあわせてもそ
こから得られる快感は
もどかしさを生むばか
りで、何度も右手がズ
ボンの中に入りそうに
なりながら、少し躊躇
している


CM「そしてゆのヒョンは
ピストンを速めてジェ
ジュンヒョンのいいと
ころばっかりを責めて
いくんですよね?……
……ゆのヒョンの……
おっきくて、ふとーい
モノが、ジェジュンヒ
ョンの、気持ちいいと
ころを、何度も、何度
も、何度も、何度も、
突いて、」



JJ「も、…やぁ///
ゆののが欲しいよぉ…っ」


CM「ゆのヒョンのってな
んですか?」


JJ「…ふぅ、…っん…
おっきくて……ふと…
…くて、おれの…気持
ちぃ、ところ……んぅ
……奥まで…突いてく
れ…る……ふぁ…っ」



ちょっと調子に乗りす
ぎましたね……


ジェジュンヒョン完全
に感じちゃってゆのヒ
ョンを欲情してます……


CM「欲しかったらゆのヒ
ョンにちゃーんと言わ
なきゃ、いつまでたっ
てもそのまんまですよ
?もうすぐゆのヒョン
が帰ってきますから、
ゆのヒョンの部屋で待
ってたらどうです…?」


まるで催眠術にかかっ
たようにコクンと頷く
とのろのろとゆのヒョ
ンの部屋に入っていった


CM「ゆのヒョンの反応が
楽しみです」


僕はリビングでゆのヒ
ョンが帰ってくるのを
待った



続く