それからオレ達は
そのあと3回して


意識を飛ばしたジェジ
ュンの後処理をして
ベッドに寝かせた


すぅすぅと規則正しく
寝息をたてているのを
見るだけで幸せになる


サラサラの髪に指を通
し、ぷっくりと桜色の
唇を触る


JJ「ん…」


あ、触りすぎた

ジェジュンを起こさな
いようにそっと抱きし
める


するとジェジュンが
スリスリしてきた


あー本当に可愛い




JS「ゆのヒョンとジェジ
ュンヒョンやっと終わ
ったね」


YC「ヒョン達どんだけや
んの、声丸聞こえなん
だけど」


JS「でもこれでゆのヒョ
ンも当分は大丈夫だよ」





3日後





JJ「ゆのぁ~」

YH「ジェジュン…っ」

抱きしめたい!!でも
抱きしめたらオレのが
反応しちゃって◇☆*
%◎


JJ「ゆの…なんでぎゅー
してくれないの…?
オレのこと…ぐずっ
きら…い……?」


YH「そんなわけないだろ!」


あーもうどうすりゃい
いんだよ…


JJ「ゆのぁっ!」

YH「…っ?!」


ちょっ、ジェジュン!
抱きしめてくれるのは
嬉しいけどマジでオレ
ヤバいから!!!


JJ「オレのこ…ひっく…
ときら…にぐずっなら
ないでぇ…」


もう…だめ


YH「オレはジェジュン
のこと大好きだよ
大好きだから我慢…
できなくなりそう」


JJ「……?ゆの、なんか
当たって…うわっ!」


オレの性欲がどうかよ
りもジェジュンが誘っ
てくるのが悪いと思う


そのあとオレはジェジ
ュンを横抱えして部屋
に行った


廊下でちゃんみんとす
れ違うときに呆れられ
た顔をされたけど


もう気にしてられない
くらいオレにはジェジ
ュンしか見えてない


JJ「ゆの…オレにメロメ
ロ…?///あはっ//」


口に手を当てて恥ずか
しそうに笑うジェジュ



さっきまで泣いてたお
姫様はどこへやら


YH「どうしようもないく
らいジェジュンにメロ
メロだよ」


JJ「~~っ///」


ベッドに下ろしジェジ
ュンを見つめて話す



またユチョン達に迷惑
かけちゃうな


JJ「ゆのぁ大好き//」

YH「オレもジェジュン
が大好きだよ」


終わり






やっとオワタ
(~_~;)



後編は終わりが中途半
端だったから付け足しw


JJ「ゆのさっきからおか
しいよ…?大丈夫?」


YH「大丈夫だよジェジュン」

ベッドにジェジュンを
下ろして抱きしめる
あー気持ちいい~


JJ「ゆの…?」


YH「ジェジュン…今から
オレと気持ちいいこと
する…?」


ジェジュンをゆっくり
押し倒してサラサラの
髪に指を通す


JJ「ふぁ…ゆのぉ…」


YH「さっきちゃんみん
に言ってただろ?オレ
にもっと触ってほしい
って」


JJ「やっ…恥ずかし…
から…言わな…でぇ///」

恥ずかしがって手で顔
を覆うジェジュン

ジェジュンはどこまで
もオレを魅了する


YH「可愛いよジェジュン」


そして手の甲にキスを
してジェジュンの顔を
見る

あれ…?泣いてる?


YH「どうした?」

JJ「ゆ…ゆのは…やっぱ
り…い…やだよ…ね」

YH「なにが?」

JJ「だっ…てぐずっ
オレ…えっちなん…
うわ~ん!!」


ジェジュンの目から
大粒の涙が頬を伝って
流れる

それさえも綺麗でオレ
は引き込まれそうになる


YH「ジェジュン
オレはどんなジェジュン
も好きだよ。だから
泣かないで」


JJ「ひっく…うぅ」


YH「ジェジュンがオレの
こと求めてくれてるん
だって分かって嬉しか
ったよ」


JJ「そ…なの?」

YH「そうだよ。
大好きジェジュン~」


ぎゅ~とジェジュンを
抱きしめる


JJ「ゆの…オレ、ゆの
にそんなこと言われる
なんて嬉しいよ」


抱きしめたジェジュン
から甘い香りがする

思わず白い首筋に
赤い花を散らした

そして深く口づけする


JJ「んぅ~っ」


YH「ごめんジェジュン
止まんない」


今までご無沙汰だった分
本当にヤバい


ジェジュンの着ている
ものを全て取り払い
オレも全部脱いだ


YH「綺麗だよジェジュン」

JJ「見ちゃ…やぁ///
恥ずかし…ゆの…っ」


ジェジュンは真っ赤に
なって自分の身体を
隠すけど、それはオレ
を煽るだけで…


YH「ジェジュン…
全部見せて」


JJ「~~っ///」


陶器みたいに白い身体
オレはそこに咲く飾り
を口に含んだ


JJ「そこっ…はぅ//」


片手でもう1つの飾り
を指で弾く

JJ「あんっ!!」


飾りにも花を散らして
さっきから反応してる
ジェジュン自身に手を
伸ばす


JJ「はぁん…」


核心についた快感に
ジェジュンは酔った
目をした


YH「ジェジュンここ触ら
れるの好きなの?」


JJ「あぁ…っゆのぉ」


YH「ほら、ちゃんと言っ
てくれないと分からな
いだろ…?」


そう言ってジェジュン
自身への愛撫を止める


JJ「あっ…ゆの…っ
やめな…でぇ///」


YH「ジェジュン可愛いよ」


擦るたびに透明な液体
が先端から流れ、それ
をジェジュン自身全体
に塗るようにする

するとそれはクチュクチュと
厭らしい音を奏でる


YH「ジェジュン厭らしい
ね。気持ちいい?」


JJ「気持ち…いっ///
ゆのぁ///はぁっ!」


ジェジュンは自分の
腰が揺れてることに
気付いてるのかな?

いやらしく快感に従順
なジェジュンにオレは
くらくらする


そしてジェジュン自身
を口に含む


JJ「ひゃう!…ゆのぁっ」


舌を使ってねっとりと
裏スジを舐め上げ、上
下にじゅぶじゅぶと吸
い上げるとジェジュン
の太ももがピクピクす


JJ「あっ!んぁ…っ///
もっ…イっちゃ…あぁ!!」


ぷるぷると震えるジェ
ジュン自身にオレは先
端にキスをしてキツく
吸った


JJ「やっ//イく…っ!
ゆのぁっ!!ああぁ!!」



口の中に広がるジェジ
ュンの欲望を飲み込み
喉を鳴らす


JJ「はぁ…はぁ…
ゆの…また飲んだ…の?」

呼吸を整えながら
ジェジュンが聞いて
きた
オレはジェジュンのを
飲むけど、そのたびに
怒られる…
なんでなんだかオレに
はさっぱり分からない


YH「だってジェジュンの
は全部欲しいと思うし
ジェジュンのは甘いよ」


JJ「だって汚いもん…!」


もんとか可愛い…

YH「汚くないよ
オレはジェジュンの全部
が欲しいんだからいいの」


オレはほっぺを膨らま
して怒るジェジュンを
見て微笑み、ベッドの
近くにある引き出しか
らローションを取り出
して中身をジェジュン
の秘部に注いだ


JJ「ひゃあっ!!」

YH「すぐに温まるから
我慢してね」

そして中指を秘部の中
へ押し込むとやはり当
分してなかったから抵
抗があった


YH「ジェジュン大丈夫か?」

JJ「だい…じょうぶ」


浅い呼吸を繰り返し
違和感と圧迫に耐えて
いるようだった


ローションのおかげで
それも少しは軽減され
てると思うけどやっぱ
り苦しそう


オレは中指を動かして
ジェジュンの気持ちい
いとこを探した


JJ「ああぁっ!!」

YH「ジェジュン?」

JJ「やっ!…そこ
ゆの…っ///」

YH「ん?」

JJ「変にな…あんっ!!」

YH「ここがいいんだろ?」

JJ「やぁ!ゆのっ!!
はぁあん!!!」


クチュクチュと部屋に厭らし
い音が響く


2本の指を入れ、ジェ
ジュンの弱いところを
集中的に責めていく

JJ「あっあっゆのぁ!!」

YH「ジェジュン気持ちいい?」


JJ「あぁっ!気持ち…いっ!
はぁ…っ!ゆののっ
オレ…中……早くぅ//」


いつの間におねだりす
るようになったんだ?!

そんなこと言われたら
ジェジュンをめちゃく
ちゃにしそうだろ!!!

指を抜いてオレはジェ
ジュンが痛くないよう
に自分のにローション
をたっぷり付けた


YH「ジェジュン入れるよ」

JJ「…きて…ゆのぁ」


ジェジュンの秘部に押
し付けググッと腰を押
し進める


JJ「あっ…はぁあっ!!」

YH「ジェジュン…っ」

指とは比べられない
モノにジェジュンから
生理的な涙がポロポロ
と流れている

ジェジュンの反応しか
けてるモノに手を伸ば
してゆっくり擦る


JJ「あんっ!あぁ…っ//」


快楽に喜びの声を上げ
た瞬間にオレは自分の
をジェジュンの中にす
べて収めた


JJ「あああぁ!!」

YH「くっ…」


締め付けにすぐにでも
もっていかれそうなの
をなんとかやり過ごし


膝裏を抱えてより深く
結合する


JJ「ゆのっ!!あっあっ
気持ちぃ…っ///」


YH「オレも気持ちいいよ」


弱いところをピストン
して打ち付けていると
ジェジュンの息が荒く
なってきた


JJ「ゆのぁ!オレ…っ!
イっちゃう!ああっ!!」


YH「オレも限界…っ
一緒にイこうジェジュン」


JJ「あんっ!!ゆのぁ!
イくっ!もぅ…っ!!」


オレはピストンのスピ
ードを上げて片手でジ
ェジュンのを擦った


YH「イっていいよ
ジェジュン」


JJ「あっあっ!ゆのっ!!
イくぅ!!ああぁっ!!!」

YH「ジェジュン…!!」

ジェジュンは欲望を
自分のお腹に吐き出し、オレはジェジュンの中
に吐き出した










取り合えずこれで終わり

長かったし、文才ない
のにここまで書くのが
難しかった…(;´д⊂)


YC「ねぇジュンス」

JS「なにユチョン?」

YC「ゆのヒョンってさ
耐えてるよね」

JS「そうだね」



JJ「ゆの~」

YH「どうした?」

JJ「ん~ゆのぉ~」


あぁああ!
ジェジュン可愛い!!
オレに抱きついて肩に
頭押し付けてスリスリ
してくるとか、オレど
うにかなりそう!!!!
襲いちゃいたい……


YH「甘えん坊ジェジュン



JJ「やぅ…いぢめちゃ
やぁ…」


ヤバイヤバイヤバイ!!!
ジェジュン可愛い!!!
ジェジュン好き好き!!


はぁはぁ…息切れする
とにかくソファーに
連れて行こう!!


JJ「ゆのぁ~大好きぃ~
オレゆの大好きだよぉ
ゆのは?…オレのこと
好きぃ?」


死ぬ死ぬ!!萌え死ぬ!!!
なんでこんな言い方が
つたないんだよ!!!
可愛さ倍増してんだよ!!
ジェジュン狙ってんのか?
!いや、ジェジュンはそ
んなことする子なんか
じゃない!!ジェジュン
は純粋な子なんだぁあ!!

YH「ジェジュン!?」


JJ「うぅ…ゆのは
オレのこと…好きじゃ
ない…?…ぐずっ」


泣いてるジェジュンも
可愛いけど!!!!
もっと泣かしたいとか
思っちゃうから!!!


YH「ちがうよジェジュン
オレはジェジュンの事
大好きだよ」


JJ「ぐずっ…ほんとに?」


YH「ほんとほんと」


あーもう我慢できない
周りにユチョンやジュ
ンスがいるけど、本読
んでたりゲームしてる
から大丈夫だよな?


ちゅっ


YH「ほら、分かった?」

JJ「…////ゆのぁ~//」

YH「…っジェジュン!」


抱きつかれたら本当に
我慢できなくなる!!!!!
キスするんじゃなかっ
た~余計自分を苦しめ
てるよ!!!


JJ「ゆのゆのゆのやぁ~」

あー!!!
オレの胸に頭押し付け
てスリスリすんな!!
可愛すぎるから!!!
ジェジュン可愛すぎる
から!!!
そんでいい加減抱きし
めるのやめろよ!!
オレをどうしたいんだ!
もうこの甘えたはオレ
に襲われたいのか?!
そうだよな?!
あぁ今すぐ押し倒して
あんあn(自主規制)言わ
せたい!!!
でも今日はみんないる
し…我慢しろユノ・ユン
ホお前ならできるぅ!!!


JJ「ゆのぉ~なにぶつぶ
つ言ってるの?」

YH「なななんでもないよ」

そんな瞳で見つめんな~
オレ………もう…
いや、冷静になれ
あ~でも髪触るだけな
ら…いやいやいや!!
絶対に歯止めが効かな
くなる!!!



YC「(すごい我慢してるね)」

JS「(あれでジェジュン
ヒョン無自覚だからね)」

YC「(でもオレ等がいる
のにキスしちゃったよ
ね。気付かれないとで
も思ってんのかな)」

JS「(最近僕達オフの日
でも家で休んでるから
ゆのヒョンはジェジュ
ンヒョンに触れなくて
溜まってて限界なんじ
ゃない?)」


YC&JS
「(あれ?これオレ(僕)達
が家を空ければいいだ
けの話だったりする?)」



CM「あぁ、ヒョン達
みんなここにいたんで
すね。」


JJ「ちゃみなぁ~」



CM「ジェジュンヒョン
僕はさっき本を読んで
学んだことがあるんで
すよ」


JJ「なに~?」


CM「本当に愛し合う2人
はセッ(自主規制)しな
いらしいですよ?」


ちょ!!!
ちゃみなぁああーー!!!
それ絶対うそだろ!!
面白がってんだろ!!!!!


どうしようジェジュン
がちゃんみんの企みに
まんまと引っかかって
これからの愛の営みを
ナシにしちゃったら…

オレ死んじゃうよ
今だってジェジュンに
触れたくてうずうずし
てるの我慢してるのに


JJ「ちゃみな…それ本当
……?」

CM「そうですよ~?
だからジェジュンヒョ
ンが本当にゆのヒョン
を愛してるなら、もう
しちゃだめですよ~?」


ちゃんみんお前オレを
欲求不満で殺したいん
だな、そうなんだな?!
ジェジュンは純粋だか
ら絶対信じちゃうよ!!
お前オレに背骨折られ
たいのかぁああーー!!!



YC「(ものっそいゆのヒ
ョンの顔が怖いい!!!)」

JS「(霊圧がすごい!!
これは逃げた方が良さ
そうだ☆)」

YC「(冗談言ってる場合
じゃないよジュンス!!
今のゆのヒョンは危険
だからオレ等も巻き込
まれちゃう!!!)」


JJ「で…でもぉ……
オレ…ゆ…ゆのに触ら
れるの…嬉しいし……
もっと…触ってほし…
い///」


ぷちっ



YH「ユチョン、今日は
オレの部屋空けてくれ」


JJ「ちょ、ゆの!?わぁっ!」


CM「さすがゆのヒョン
ですね。ジェジュンヒ
ョンを横抱えしながら
行っちゃいましたよ」


YC「ちゃんみん、なんで
あんなこと言ったの?」

JS「そうだよ~
下手したら僕達ゆのヒ
ョンから制裁されてた
かもしれなかったんだ
よ?」

CM「だっていつまでも
ムラムラしてはぁはぁ
してるゆのヒョン見る
ことに我慢できないと
思ったので…。ヒョン
達はいつまでもそんな
ゆのヒョン見てられる
んですか?」


YC&JS
「いや~それは…」


CM「まぁこれで少しは
ゆのヒョンも大丈夫だ
と思いますよ」