JJ「にゃあ……んふっ
ゆのぉ///…はぅ」


YH「………」


JJ「も…やめっ
にゃっ//にゃああっ!!」


YH「………」


CM「ゆのヒョン鼻血出て
ますよ」


ちゃんみんはそういっ
てゆのにティッシュを
渡した


YH「…………」


CM「ゆのヒョン聞いて
ますか?」



YH「………ジェジュン!!!」


CM「あ~あ行っちゃい
ましたね」



CM「(ゆのヒョン鼻血
拭いてなかったけど
大丈夫ですかね。
ま、いっか)」


ちゃんみんはリビング
に行った


CM「これから不快な事
が起こるから、僕は
食べに行くんですけど
ヒョン達も一緒に行き
ますか?」

JS「え?いきなり
どうしたの?」

CM「ゆのヒョンと
ジェジュンヒョンが
おっぱじめるんですよ
後でジェジュンヒョン
に奢らせるんでお金は
大丈夫ですよ(^^)」


JS「どうゆうこと?」


CM「実は…」


…………



JJ『ねぇちゃんみん』

CM『なんですか?』

JJ『ゆのをもっと虜に
するにはどうしたら
いいと思う?』

CM『いきなりなんです
か?』

JJ『だってオレが上半
身裸になっても何にも
しないし、……お…
オレ…魅力ないって
ことなのかな……』


CM『(この前、
ゆのヒョンが
我慢しろユノ・ユンホ。
お前ならできる。って
言いながら壁に頭打ち
付けてたけど、もしか
して…)じゃあジェジュ
ンヒョン僕に良い考え
があります』


JJ『ほんとちゃんみん!!』


CM『はい。これをやれ
ばゆのヒョンの心も身
体も鷲掴みですよ
その代わり…』


JJ『分かってるよ
焼き肉奢るね』


……………


YC「これ完全に自分が
焼き肉食べたいから
じゃ…」


CM「なにか言いましたか?」


YC「いえなにも」


JS「それでなんて言った
の?」


CM「猫語でゆのヒョンを
想いながら抜いたら…
ってですけど」


YC「なんかむちゃくちゃ
だな」


JS「ジェジュンヒョン
鵜呑みにしたの?」

CM「まぁあの人はゆの
ヒョンしか見えてませ
んからね。あとは
ジェジュンヒョンが
実行したらゆのヒョン
に、ジェジュンヒョン
の部屋から変な声が
聞こえるとか言って
部屋の前に呼び出して
すべてはOKです」


YC「お腹はすいてないけ
ど一緒に行くよ。」


JS「僕も~。」



………………



YH「……ジェジュン!!」


JJ「うわっ!ゆの?!」


YH「もうオレ我慢
できない」


JJ「ちょっ……あんっ//」


YH「にゃ~でしょ?」

JJ「え///もしかして
さっきの聞いてたの?」


YH「ジェジュン可愛い
かったよ
……たくさん鳴いてね」


JJ「にゃ//ゆのぁ…っ」


YH「猫ジェジュン…
ここ触られるのが
好きなの?」


JJ「あっ!そこだめぇ///
にゃあんっ!!」





















夏祭りから帰って
早速書いてる自分って…

今から夏祭り~
こんなに早いのは
席を取るためです(笑)


JJ「ゆのぉ」


YH「ん~?」


JJ「なんか…オレ
身体が……変…なんだ」


YH「大丈夫か?!
体調が悪いなら早く
寝ないと…あぁ!
その前に熱計っと
かないと!!」


JJ「そ…じゃなくて…っ
ゆのぁ…オレっ…の
触ってぇ///」


YH「どどどうした
ジェジュン?!!
誰かに変なもの飲まさ
れたのか!?」


JJ「ちがっ…分かんない
よぉ//あっ…ゆのぁ///」



CM「ちょっと!
ここにあった僕の○薬
知りませんか!?
確かにここに置いてお
いたはずなのに」


YH「ごめんちゃんみん
今はジェジュンが…
ってさっき何て言った?」


CM「え?だから○薬
ですよ」


YH「なんでちゃんみんが
そんなの持ってんだよ?!」


CM「いや、友達が僕に
くれたんですよ。でも
使い道もないのでヒョ
ン達にいたずらでもし
ようかなぁと考えてた
んですけど…」



YH「ちゃんみん…オレ
○薬を盗った人分かる
かもしれない」


CM「ほんとですか?!
それは一体どこに
いるんですか?」


YH「ここ↓↓」


JJ「やぅ…ゆのぁ///
早く触って…あん…っ」


CM「……………

ごめんなさいゆのヒョン
僕の安易な考えのせい
で…」


YH「いや、ジェジュンが
食べたのが悪いんだか
らちゃんみんが謝る必要
はないよ(でも食べたの
がジェジュン以外だった
らどうなってたんだろ)」


CM「あ!じゃあ今日僕は
ゆちょんヒョンの部屋
で寝ます」


YH「ありがとう
ちゃんみん」


……………



JJ「あぁっ…ゆのぁ」


YH「まだ触ってないのに
こんなにぐずぐずにし
て……ジェジュンは淫
乱だね」


JJ「やだっゆの…っ///」


YH「そんなこと言って。
感じてるくせに」


JJ「あっあっあぁっ!!
ゆのぁ!イっちゃうっ///」


YH「ちょっとしか触って
ないのに?」


JJ「はぅっ///ゆのっの
手がぁっ気持ちいい…
から…あんっ!!」


YH「ふふ。
可愛いよジェジュン
イっていいよ」


JJ「あぁっ///ゆのぁ!!」






駄文でしたw
それも会話だけww

すいません
これが精一杯
(;´д`)


って誰も期待しちゃ
いねぇ~\(^o^)/


gdgd感満載だな
即興で作ったからね☆