私は日々、人の心理や生き方に関する

さまざまな知識と体験を

 

 

仕事として活用したり

セミナーや講座で人に伝えたり

さらに新しい知識を得たり

 

 

しているわけですが

 

 

たまに、思うことがあります。

 

 

 

" ああ、これを、

 中学生のときに知りたかったなぁ… "

 

 

と。

 

 


 

 

好きをカタチにして

「あなただから」で選ばれる

メンタルコーチ/心理カウンセラー

 

 

高橋 佳那 (たかはしかな) です。

 

 

クローバー クローバー クローバー

 

 

 

 

中学生、いやせめて、

高校生くらいのときには

知っておきたかった。

 

 

感情との上手な付き合い方。

他人との境界線の引き方。

健全で豊かな人間関係の築き方。

「自分らしさ」の見つけ方。

幸せな人生の創り方。

 

 

 

それらを、あの第一次暗黒時代の、

中〜高校生の時期に知っていたら。

 

 

最初の大事な進路を決める手前で、

そのヒントでも掴んでいたとしたら。

 

 

人生、全然違っていただろうな〜〜

と、たまに思うのです。

 

 

 

 

 

とはいえ、後悔はないのですけどね。

 

 

遠回りしたからこそ、

散々転んで痛い思いをしたからこそ、

得られたものは多いですから

 

 

今は今の人生で、良かったとは思ってます。

 

 

(30代でバツ2シングルマザーとか、

 なかなかパンチの効いた経歴で

 もはや美味しいネタだし←おいw)

 

 

 

ただね、今までにも

中学生や高校生の方と

お話しする機会があったり

(基本、未成年は親御さんの了承のもとセッションお受けしてます)

 

 

継続のクライアントさんで

ものすごく若い層(21〜22才とか)

の方々に伴走することもあり、

 

 

その劇的な変化を

間近で見させていただいてね。

 

 

そもそも前職では、

スクールカウンセラーのような立場で

アメリカの若者(10代)の

悩み相談にひたすら乗っていたりとか

 

 

どうやら私は、そのあたりの若者層に、

ご縁や使命があるのかなぁと感じています。

 

 

 

 

 

最近、女性管理職の方々のお話を

聞く機会を何度かいただいて、

 

 

人を育てる苦悩や、

特に「今の若い人」の特徴について

お話を伺っていると・・・

 

 

 

私は、なぜ「今の若い人」が、

 

 

指示待ち人間になってしまうのか。

自己肯定感が低くなってしまうのか。

彼らのやる気・自信スイッチはどこにあるのか。

なぜ、ある日突然「辞めます」と言い出すのか。

 

 

その気持ちも、その背景も、

その心理的仕組みも、

わかるなぁ〜〜〜〜と思ってしまうんですね。

 

 

 

それは20代の頃、私自身が

そうだったのもありますし、

 

 

いろんな20代のクライアントさん達を見てきて

その苦悩に寄り添ってきた経験から、

その気持ちが少しはわかるようになったからです。

 

 

そこへの解決策も、

私なら提案できるはず。

 

 

 

 

そのあたりの層への働きかけをしたら、

もしくは、そのあたりの若い層を

「育てる立場」の方々への働きかけをしたら。

 

 

日本全体の未来が

もっと明るくなりそうだなぁ・・・と。

 

 

最近は、いろいろな妄想をしたりして

ムフムフしておりますw

 

 

 

 

 

もちろん、私のセッションを受けにくる方って

30代も40代もいれば、上は60代の方まで

本当に幅広いのですけどね。

 

 

 

感情との上手な付き合い方。

他人との境界線の引き方。

健全で豊かな人間関係の築き方。

「自分らしさ」の見つけ方。

幸せな人生の創り方。

 

 

これらは当然、

大人の皆さまにも伝え続けていきたいし

幸せな人生を送っていく上で

とっても大事なことですから。

 

 

 

ただライフワークのひとつとして、

未来を担う若者にも、何かできたら

良いな〜と思っているんです。

 

 

セミナーなのか、講演なのか、

コミュニティなのか、、

それがどんな形かはまだわかりませんが。

 

 

 

もし、賛同してくださる方がいらっしゃったら、

情報提供・シェア(ここにこんな人がいるよ〜)

などで、応援してくださったら

とてもとても嬉しいですおねがい

 

 

 

 

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