ソーシャルメディアを学ぶ【宣伝会議】
『Twitterと宣伝・販促ブランディング』という特集に惹かれ、
購入してみました。
自分の職種は“マーケティング”ではないので、
直接の読者層には当たらないのですが、
興味深い内容ばかりでした!
まずは語源から
ソーシャルメディアは、インターネットやウェブに基づく技術を用いて、 ブログやtwitterのつぶやきのような一方方向の独り言を多くの人々に伝えることによって、 多数の人々が参加する双方向的な会話へと作り替える。(wiki)
ライフスタイルの大変化
語学学習:lang-8
大学の講義:ビジネス・ブレークスルー大学
クラブ:dommune
カーナビ:waze
記者会見:ニコニコ放送
ラジオ:radiko
生放送:Ustream
『スマートフォンやPCでラジオが聴けるようになり、さらにtwitterと連動することで、ラジオは新しいソーシャルメディアになった。』
現在、多くの媒体がソーシャルメディア化しています。
私の通っている資格学校TACでもブログ発信を行っていますし、
前述のradikoは良く使いますし。
Ustreamでの臨場感はすごく良いし、
出演者との距離は非常に近いので、
親近感すら覚えます。
twitterも然りで、
リアルに知り合い・友人ではない著者・著名人との交流が、
多少なりとも可能です。
消費者からしてみると、便利になってきたな~というのが実感です。
しかし、PC慣れしていないと…
66年世代:テレビ
76年世代:PC
86年世代:ケータイ
96年世代:ネオ・デジタルネイティブ
私はPC世代の方です。
確かに、ケータイで何かするよりも
PCの方が便利に使えていると思います。
2010年はソーシャルメディアマーケティング元年
雑誌・本・TV全てのメディアで『Mixi, Facebook, Twitter』の名前は良く聞きます。
特に最近Twitter関連の書籍・雑誌はコンビニでも売られていますし。
私自身、重い腰を上げてtwitter始めてみたら、
結構楽しい!なんて思っているタイプです。
twitterの全投稿の7割はモバイルから
私はPC派です。
ケータイでは面倒なので…
と言うか、サクサク動くスマートフォンなら、
ケータイにしているかも…
facebookのユーザー100万人
mixiのユーザー1400万人
twitterのユーザー500万人超
mixiはもうやってません。
一時期はやってましたが、
これまた義務化してしまったような気がして。
例えば日記にコメントしてもらったら、相手のとこへ訪問し、またコメントを残す、みたいな。
しかも足跡ログみたいなのがあるから、素通り出来ないので。
逆にFacebook/twitterはそのあたりがフリーなんですよね。
無視するって訳ではないですけど、
“義務感”を感じないので。
何よりも、Facebook/twitterは海外との交流が出来るのが、
私個人としてはメリットだと思うんです。
疎遠になりつつある海外の友人と、
ゆるやかにコミュニケーション・近況報告出来るのが使っている理由です。
(twitterはまだ上記には活用せず、情報収集としてです。)
正直このブログは国内メインですし、
海外向けにできるほど英語力は無く…(汗)
ただ、いずれも弊害があるように感じます。
それは
「はまりすぎること」
「PC/ケータイに向かう時間が増えてしまうこと」です。
言ってみれば今までは気にしていなかったこと、しなくてもいいこと、見なくてもいいこと
が増えてします。
どうしても楽な方に流れてしまうのが人間のタチだし、
情報が多すぎて、何を採用すればいいかわからなくなってしまう。
言うならば中毒になりかねないということ。
うまくつきあっていかなければなりません。
と、いいつつ、これを書き上げtwitter & facebookのチェックです。
その他記事
・マーケターが唸った活用事例
・僕らの人生とソーシャルメディア
購入してみました。
自分の職種は“マーケティング”ではないので、
直接の読者層には当たらないのですが、
興味深い内容ばかりでした!
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まずは語源から
ソーシャルメディアは、インターネットやウェブに基づく技術を用いて、 ブログやtwitterのつぶやきのような一方方向の独り言を多くの人々に伝えることによって、 多数の人々が参加する双方向的な会話へと作り替える。(wiki)
ライフスタイルの大変化
語学学習:lang-8
大学の講義:ビジネス・ブレークスルー大学
クラブ:dommune
カーナビ:waze
記者会見:ニコニコ放送
ラジオ:radiko
生放送:Ustream
『スマートフォンやPCでラジオが聴けるようになり、さらにtwitterと連動することで、ラジオは新しいソーシャルメディアになった。』
現在、多くの媒体がソーシャルメディア化しています。
私の通っている資格学校TACでもブログ発信を行っていますし、
前述のradikoは良く使いますし。
Ustreamでの臨場感はすごく良いし、
出演者との距離は非常に近いので、
親近感すら覚えます。
twitterも然りで、
リアルに知り合い・友人ではない著者・著名人との交流が、
多少なりとも可能です。
消費者からしてみると、便利になってきたな~というのが実感です。
しかし、PC慣れしていないと…
66年世代:テレビ
76年世代:PC
86年世代:ケータイ
96年世代:ネオ・デジタルネイティブ
私はPC世代の方です。
確かに、ケータイで何かするよりも
PCの方が便利に使えていると思います。
2010年はソーシャルメディアマーケティング元年
雑誌・本・TV全てのメディアで『Mixi, Facebook, Twitter』の名前は良く聞きます。
特に最近Twitter関連の書籍・雑誌はコンビニでも売られていますし。
私自身、重い腰を上げてtwitter始めてみたら、
結構楽しい!なんて思っているタイプです。
twitterの全投稿の7割はモバイルから
私はPC派です。
ケータイでは面倒なので…
と言うか、サクサク動くスマートフォンなら、
ケータイにしているかも…
facebookのユーザー100万人
mixiのユーザー1400万人
twitterのユーザー500万人超
mixiはもうやってません。
一時期はやってましたが、
これまた義務化してしまったような気がして。
例えば日記にコメントしてもらったら、相手のとこへ訪問し、またコメントを残す、みたいな。
しかも足跡ログみたいなのがあるから、素通り出来ないので。
逆にFacebook/twitterはそのあたりがフリーなんですよね。
無視するって訳ではないですけど、
“義務感”を感じないので。
何よりも、Facebook/twitterは海外との交流が出来るのが、
私個人としてはメリットだと思うんです。
疎遠になりつつある海外の友人と、
ゆるやかにコミュニケーション・近況報告出来るのが使っている理由です。
(twitterはまだ上記には活用せず、情報収集としてです。)
正直このブログは国内メインですし、
海外向けにできるほど英語力は無く…(汗)
ただ、いずれも弊害があるように感じます。
それは
「はまりすぎること」
「PC/ケータイに向かう時間が増えてしまうこと」です。
言ってみれば今までは気にしていなかったこと、しなくてもいいこと、見なくてもいいこと
が増えてします。
どうしても楽な方に流れてしまうのが人間のタチだし、
情報が多すぎて、何を採用すればいいかわからなくなってしまう。
言うならば中毒になりかねないということ。
うまくつきあっていかなければなりません。
と、いいつつ、これを書き上げtwitter & facebookのチェックです。
その他記事
・マーケターが唸った活用事例
・僕らの人生とソーシャルメディア
自分ブランドの確立を!【Me2.0】
BBMをはじめとしてビジネス書業界で有名な、
土井英司さん監修の『Me2.0』を読了しました。
魅力的なキャンペーンがあったが故?発売と同時に売り切れる書店があったり、
アマゾンでも品切れしたりと話題の一冊です。
これだけ話題になっているので、読まれた方は多いと思いますが…
ブランドが全てだ、そしてブランドの9割は印象である。
ブログのコツ
・ テーマに情熱を持つ
・ 新鮮なコンテンツを頻繁に投稿する
・ 他のブログを読み、コメントを残す。
・ 自分と同じ事に情熱を持っているブロガーと交流する。
・ 正直かつオープンな態度で読者と接する。
ブログを書く・運営していく上では
“あたりまえ”と言われてしまいそうですが、
本書ではブログを書かない人も読者層としているので、
上記に限らず“今更?”と思うようなポイントもいくつか。
自分を差別化し、売り込み、有望な候補者として見なしてもらうことの大切さと、ネットワークづくりを通して、キーパーソンに自分を知ってもらうことの重要性だ
自分ブランドを見つける。
1. 過去の成功体験を思い出す
2. 不安を直視する
3. 完璧な人間などいないことを理解する
4. 自分が持っているものに感謝する
5. 自分の弱みではなく、強みに焦点を合わせる。
6. 自分を受け入れ自分の潜在能力に目を向ける。
7. ロールモデルを見つける
どうありたいか、そしてどうしていくか、
客観的に自分を見つめ直して、
それをどのように活かしていくかということです。
Facebook, Twitterなどのソーシャルメディアを活かして、
勝者になる(ここでいうのは転職や就活です)方法論のまとめです。
上記にも書いたように、“今さら感”があるものが正直ありますが、
それ以上に学ぶこと、“使える”こともたくさんあります。
ただ、全てを駆使するのは無理でしょうし、
“必死だな”的な部分が見え隠れしてしまうこともあるでしょう。
最終的には自身の判断で採用・不採用を決める必要があると思います。
私自身Facebook,Twitter、アメブロを使っていますが、
それで就職・転職しようと考えたことは無く…
ただ、自分ブランド(といってはおこがましいですが)
確立するためのツールとして活用しています。
そのようなメディアを使いながら、
会社外の人脈を作るためには必読かと!
土井英司さん監修の『Me2.0』を読了しました。
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魅力的なキャンペーンがあったが故?発売と同時に売り切れる書店があったり、
アマゾンでも品切れしたりと話題の一冊です。
これだけ話題になっているので、読まれた方は多いと思いますが…
ブランドが全てだ、そしてブランドの9割は印象である。
ブログのコツ
・ テーマに情熱を持つ
・ 新鮮なコンテンツを頻繁に投稿する
・ 他のブログを読み、コメントを残す。
・ 自分と同じ事に情熱を持っているブロガーと交流する。
・ 正直かつオープンな態度で読者と接する。
ブログを書く・運営していく上では
“あたりまえ”と言われてしまいそうですが、
本書ではブログを書かない人も読者層としているので、
上記に限らず“今更?”と思うようなポイントもいくつか。
自分を差別化し、売り込み、有望な候補者として見なしてもらうことの大切さと、ネットワークづくりを通して、キーパーソンに自分を知ってもらうことの重要性だ
自分ブランドを見つける。
1. 過去の成功体験を思い出す
2. 不安を直視する
3. 完璧な人間などいないことを理解する
4. 自分が持っているものに感謝する
5. 自分の弱みではなく、強みに焦点を合わせる。
6. 自分を受け入れ自分の潜在能力に目を向ける。
7. ロールモデルを見つける
どうありたいか、そしてどうしていくか、
客観的に自分を見つめ直して、
それをどのように活かしていくかということです。
Facebook, Twitterなどのソーシャルメディアを活かして、
勝者になる(ここでいうのは転職や就活です)方法論のまとめです。
上記にも書いたように、“今さら感”があるものが正直ありますが、
それ以上に学ぶこと、“使える”こともたくさんあります。
ただ、全てを駆使するのは無理でしょうし、
“必死だな”的な部分が見え隠れしてしまうこともあるでしょう。
最終的には自身の判断で採用・不採用を決める必要があると思います。
私自身Facebook,Twitter、アメブロを使っていますが、
それで就職・転職しようと考えたことは無く…
ただ、自分ブランド(といってはおこがましいですが)
確立するためのツールとして活用しています。
そのようなメディアを使いながら、
会社外の人脈を作るためには必読かと!
簡単に鏡面磨きを!【Boot black polish water 】
先月号のbeginに掲載されていた、ポリッシュウォーターなるものを購入しました。
早速磨いてみたところ、思っていた以上に良い事が判明しました。

モノはアルコールを含んだ液体で、
今までは磨く過程で水を使っていました。
水だと鏡面になるまで、
結構時間がかかるので、正直面倒でした。
が、こいつを代用してみると、
驚くほど早く鏡面に!


値段は1000円と化粧品並みにしますが、
磨き好きな人にはたまらないアイテムになるはずです!
早速磨いてみたところ、思っていた以上に良い事が判明しました。
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モノはアルコールを含んだ液体で、
今までは磨く過程で水を使っていました。
水だと鏡面になるまで、
結構時間がかかるので、正直面倒でした。
が、こいつを代用してみると、
驚くほど早く鏡面に!


値段は1000円と化粧品並みにしますが、
磨き好きな人にはたまらないアイテムになるはずです!
新しいルールを作れ!【異業種競争戦略】
タイトルの通り、既存企業がシェアを占めているような業種に、
異業種から乗り込んでくる事例って、最近多いですよね。
その分析、ならびに攻め方が本書の中に詰まっています。
まず、本書のテーマである異業種格闘技とは
1. 異なる事業構造を持つ企業が
2. 異なるルールで
3. 同じ顧客や市場を奪い合う競争と定義されています。
そしてその格闘技=競争を戦い抜いていく戦略こそが、
異業種競争戦略です。
例:
『ATMの場所貸し』で稼ぐセブン銀行
『すぐれた接客サービス』で稼ぐイオン銀行
『ネット銀行』
セブン銀行vsメガバンク
2009年3月期の経常収益898億円のうち、ATM手数料が855億円
上記の例が、それそのもの。
消費者からしてみれば、
どんどん異業種参入してもらったほうが良いようにも見えますが、
反面、どの商品・サービスを選ぶか、の見極めが必要になりますね。
異業種格闘技をどのようにして戦うか
何を顧客に提供しているか(What)
『顧客が何に価値を感じているか』『それは、どのように提供されているか』
1. 顧客に『同じ価値』を『同じ手段で』提供する。
2. 顧客に『同じ価値』を『異なる手段』で提供する。
3. 顧客に『異なる価値』を提供する。
1.は簡単にはいかないでしょうから、2や3の方法で、
攻めていかなければなりません。
こうしてblogでの情報発信をしていますが、
別のアプローチでの情報発信を考えて見ようかと思います。
異業種格闘技の戦略構築手法
ステップ1 どこにチャンスや脅威があるか …事業連鎖の再構築
ステップ2 敵を知り、己を知り、顧客を知る …競争環境の再認識
ステップ3 事業連鎖の中で、どう稼ぐか …ビジネスモデルの確立
ステップ4 敵を自分の土俵に引きずり込む …新しいルールの確立
自社で次の戦略に向け、
アイデアを出す際に頭に入れておく必要がありそうです。
残念ながら本書の良さが私のblogでは伝わらないかもしれません。
しかし、読みやすく、興味深い内容です。
是非手に取ってみて下さい。
異業種から乗り込んでくる事例って、最近多いですよね。
その分析、ならびに攻め方が本書の中に詰まっています。
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まず、本書のテーマである異業種格闘技とは
1. 異なる事業構造を持つ企業が
2. 異なるルールで
3. 同じ顧客や市場を奪い合う競争と定義されています。
そしてその格闘技=競争を戦い抜いていく戦略こそが、
異業種競争戦略です。
例:
『ATMの場所貸し』で稼ぐセブン銀行
『すぐれた接客サービス』で稼ぐイオン銀行
『ネット銀行』
セブン銀行vsメガバンク
2009年3月期の経常収益898億円のうち、ATM手数料が855億円
上記の例が、それそのもの。
消費者からしてみれば、
どんどん異業種参入してもらったほうが良いようにも見えますが、
反面、どの商品・サービスを選ぶか、の見極めが必要になりますね。
異業種格闘技をどのようにして戦うか
何を顧客に提供しているか(What)
『顧客が何に価値を感じているか』『それは、どのように提供されているか』
1. 顧客に『同じ価値』を『同じ手段で』提供する。
2. 顧客に『同じ価値』を『異なる手段』で提供する。
3. 顧客に『異なる価値』を提供する。
1.は簡単にはいかないでしょうから、2や3の方法で、
攻めていかなければなりません。
こうしてblogでの情報発信をしていますが、
別のアプローチでの情報発信を考えて見ようかと思います。
異業種格闘技の戦略構築手法
ステップ1 どこにチャンスや脅威があるか …事業連鎖の再構築
ステップ2 敵を知り、己を知り、顧客を知る …競争環境の再認識
ステップ3 事業連鎖の中で、どう稼ぐか …ビジネスモデルの確立
ステップ4 敵を自分の土俵に引きずり込む …新しいルールの確立
自社で次の戦略に向け、
アイデアを出す際に頭に入れておく必要がありそうです。
残念ながら本書の良さが私のblogでは伝わらないかもしれません。
しかし、読みやすく、興味深い内容です。
是非手に取ってみて下さい。
ON/OFF兼用トート【Hergopoch(エルゴポック)11-TT】②
つづき
モノを入れたとき

勉強道具を入れて、いざ出発!
という手前を撮影してみました。
これだけかさばるものでも、余裕です。

マチが広いので、
外観は特に変化無し!。
一泊二日対応は?
正直面倒だったので、
荷物を入れてまでの撮影はやめました。
が、上記の通りモノが簡単に入っていくので、
一泊二日どころか、二泊三日もいけそうな予感。
まぁ男ならば、でしょうけど。
PC入れて、手帳入れて、って感じでも問題ないでしょうし、
月曜日に弁当持参で会社いったのですが、
パンパン感はないので、
ヘビロテになりそうです。
総括
革製品なので、雨の日に使うことはないでしょうが、
晴れであればかなり活躍しそうです。
今、資格の勉強をしているので、
通学にも使えるし、遊びにも問題ないし、
仕事でも使える。
そんな万能なカバンです。
まだ使いはじめなので、
“味”(つまりエイジング)はまだまだですが、
いい“味”が出そうです。
しっかり磨きながら、
育てていこうと思います。
モノを入れたとき

勉強道具を入れて、いざ出発!
という手前を撮影してみました。
これだけかさばるものでも、余裕です。

マチが広いので、
外観は特に変化無し!。
一泊二日対応は?
正直面倒だったので、
荷物を入れてまでの撮影はやめました。
が、上記の通りモノが簡単に入っていくので、
一泊二日どころか、二泊三日もいけそうな予感。
まぁ男ならば、でしょうけど。
PC入れて、手帳入れて、って感じでも問題ないでしょうし、
月曜日に弁当持参で会社いったのですが、
パンパン感はないので、
ヘビロテになりそうです。
総括
革製品なので、雨の日に使うことはないでしょうが、
晴れであればかなり活躍しそうです。
今、資格の勉強をしているので、
通学にも使えるし、遊びにも問題ないし、
仕事でも使える。
そんな万能なカバンです。
まだ使いはじめなので、
“味”(つまりエイジング)はまだまだですが、
いい“味”が出そうです。
しっかり磨きながら、
育てていこうと思います。
![宣伝会議 2010年 5/1号 [雑誌]](https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51X4rIBhS3L._SL160_.jpg)

![Begin (ビギン) 2010年 06月号 [雑誌]](https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61CIp-2urPL._SL160_.jpg)
