iPad登場を機に見つめなおすこと【電子書籍の衝撃】
話題の本です。
電子版も出ています。
視聴者数、まとめサイトの類の閲覧数は一体何人になるんだろう?!
というくらい、注目された「光の道」対談の主役の一人、
佐々木俊尚氏の最新作(もう一ヶ月経ちましたが。)。
iPad発売を前に読んでおきたい作品です。
【アンビエント化】
いつでもどこでもどんな場面でも、自分が欲しい思った瞬間に、手元のデバイスから魔法のように引き出すことができる。
これが本書におけるテーマの一つ。
レコード→CDと媒体が変わった音楽は、
今やCDすら売れなくなっています。
プラットフォームとして市場を支配するために必要な条件
・ 多様なコンテンツが安く豊富に揃っていること
・ 使い勝手が良いこと
・ アンビエントであること
とはいえ、既にどのキャリアの何をつかっているかに左右されることもしばしば・・・
携帯電話のキャリア、音楽管理ソフト、
デジカメのメモリー媒体などなど。
それをフラットにして考えると、
自ずと上記の条件が、消費者としても便利であるということになります。
そして痛快なのが出版業界の裏話。
もともとの知識が浅かったので、
初めて知ることが多かったのですが、
それでも「これはまずいだろ~」と思うことが多くありました。
でも私は批判というよりも、エールにすら聞こえる部分がありました。
ちょっと外れますが、
本書で取り上げられない部分を今回は記事にしてみます。
(電子書籍とは離れますが、業界再編という意味で。)
数年前はクラブでのDJプレイはレコードが主流で、
CDはむしろ少数派だったといえます。
特にHiphopなどのBlackmusicはスクラッチなど、
その他ジャンルでは使われないようなレコードの使われ方をしていたからでした。
しかし、現在はmp3を使用できるもの、
itunesとの同期が出来るものなど、
音楽媒体自体が変化しています。
私が高校生とか大学生とのきは、
レコ屋(専門レコード)に行き、
視聴して買ったり、アーティストでかったり、
ジャケ買いしたりとしていたものが、
今では情報→検索→youtube視聴→そのままitunesで購入なんてことが出来ました。
そして現在はアルバムという形式自体、
購入しなくなってきているのです。
ちょっとマニアックな話になるのですが、
その手の業界ではMIXCDというDJがMIXしたCDが、
主にアンオフィシャルに発売されています。
アメリカではそのMIXCDから有名になるケースが普通にあり、
いわゆるhiphop cultureの一つなんですよね。
私の場合、MXCDで新譜チェック→必要なら購入となるわけでして、
とりあえずの楽曲が手に入るし、PCつなげればPVみれるしということで、
普通のCD自体買わなくなってきました。
ここで書籍の話に戻るのですが、
まさにこれに近いことが、
電子書籍でも起こるのではないだろうか、というのが、
本書でも言及されています。
つまり、部分買いです。
小説などストーリーものは除外されるでしょうが、
ビジネス書的なものは分割販売があってもいいのかもしれません。
そして、書籍の使い分けも起こるかもしれません。
アウトプットは紙ベース、インプットはデジタルベースとか。
また、電子書籍と通販(カタログ)がリンクしていれば、
通販雑誌からWEBとかFAXとか作業工程をふまずとも、
直ぐに発注できるってのもいいですよね。
大きく書評とは離れましたが、
今後の様々なモノの電子化の流れを知る上では、
読んでおきたい一冊でしょう。
電子版も出ています。
視聴者数、まとめサイトの類の閲覧数は一体何人になるんだろう?!
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iPad発売を前に読んでおきたい作品です。
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【アンビエント化】
いつでもどこでもどんな場面でも、自分が欲しい思った瞬間に、手元のデバイスから魔法のように引き出すことができる。
これが本書におけるテーマの一つ。
レコード→CDと媒体が変わった音楽は、
今やCDすら売れなくなっています。
プラットフォームとして市場を支配するために必要な条件
・ 多様なコンテンツが安く豊富に揃っていること
・ 使い勝手が良いこと
・ アンビエントであること
とはいえ、既にどのキャリアの何をつかっているかに左右されることもしばしば・・・
携帯電話のキャリア、音楽管理ソフト、
デジカメのメモリー媒体などなど。
それをフラットにして考えると、
自ずと上記の条件が、消費者としても便利であるということになります。
そして痛快なのが出版業界の裏話。
もともとの知識が浅かったので、
初めて知ることが多かったのですが、
それでも「これはまずいだろ~」と思うことが多くありました。
でも私は批判というよりも、エールにすら聞こえる部分がありました。
ちょっと外れますが、
本書で取り上げられない部分を今回は記事にしてみます。
(電子書籍とは離れますが、業界再編という意味で。)
数年前はクラブでのDJプレイはレコードが主流で、
CDはむしろ少数派だったといえます。
特にHiphopなどのBlackmusicはスクラッチなど、
その他ジャンルでは使われないようなレコードの使われ方をしていたからでした。
しかし、現在はmp3を使用できるもの、
itunesとの同期が出来るものなど、
音楽媒体自体が変化しています。
私が高校生とか大学生とのきは、
レコ屋(専門レコード)に行き、
視聴して買ったり、アーティストでかったり、
ジャケ買いしたりとしていたものが、
今では情報→検索→youtube視聴→そのままitunesで購入なんてことが出来ました。
そして現在はアルバムという形式自体、
購入しなくなってきているのです。
ちょっとマニアックな話になるのですが、
その手の業界ではMIXCDというDJがMIXしたCDが、
主にアンオフィシャルに発売されています。
アメリカではそのMIXCDから有名になるケースが普通にあり、
いわゆるhiphop cultureの一つなんですよね。
私の場合、MXCDで新譜チェック→必要なら購入となるわけでして、
とりあえずの楽曲が手に入るし、PCつなげればPVみれるしということで、
普通のCD自体買わなくなってきました。
ここで書籍の話に戻るのですが、
まさにこれに近いことが、
電子書籍でも起こるのではないだろうか、というのが、
本書でも言及されています。
つまり、部分買いです。
小説などストーリーものは除外されるでしょうが、
ビジネス書的なものは分割販売があってもいいのかもしれません。
そして、書籍の使い分けも起こるかもしれません。
アウトプットは紙ベース、インプットはデジタルベースとか。
また、電子書籍と通販(カタログ)がリンクしていれば、
通販雑誌からWEBとかFAXとか作業工程をふまずとも、
直ぐに発注できるってのもいいですよね。
大きく書評とは離れましたが、
今後の様々なモノの電子化の流れを知る上では、
読んでおきたい一冊でしょう。
ラジオで海外気分を!
普段とは異なり、
今回は音楽に焦点を当ててみます。
radikoがiphone対応になったということで、
注目のラジオ放送。
日本でも海外のradioをfreeで聞けます。(PC用ですが)
お気に入りを紹介します。
HOT97@NY
http://www.hot97.com/
HOT97 streamをクリック
Jamz96.3@NY
http://www.jamz963.com/index.php
Listen Liveをクリック
KCCN FM100@Hawaii(@naohawaii さんtwitterより)
http://kccnfm100.com/
Listen Liveをクリック
radiko(日本)
http://radiko.jp/
様々なシチュエーションで楽しめると思いますので、
是非ご試聴下さい♪
(タダですしね)
今回は音楽に焦点を当ててみます。
radikoがiphone対応になったということで、
注目のラジオ放送。
日本でも海外のradioをfreeで聞けます。(PC用ですが)
お気に入りを紹介します。
HOT97@NY
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HOT97 streamをクリック
Jamz96.3@NY
http://www.jamz963.com/index.php
Listen Liveをクリック
KCCN FM100@Hawaii(@naohawaii さんtwitterより)
http://kccnfm100.com/
Listen Liveをクリック
radiko(日本)
http://radiko.jp/
様々なシチュエーションで楽しめると思いますので、
是非ご試聴下さい♪
(タダですしね)
朝活と“Me2.0”【日経ビジネス Associe (アソシエ) 2010年 6/1号】
こんにちは。
今回のアソシエは【朝活】と【自分ブランド】。
旬のテーマですね。
【朝活】
早起きして、その時間を活用しましょう、ということ。
朝4時起きとか、始発出勤とか、
ハードル高めな感じの事例が出ていますが、
基本、出来るところからやるべきでしょう。
アンケート「朝活」で何してる?では、
様々な活動がありまして…
アンケートはさておき、
自身のメイン「朝活」は下記の通りです。
・試験勉強
・読書
・ブログ執筆
・Twiiter情報収集
「朝活」として行う意義がありそうなのは、
上二つですかね。
【パーソナル・ブランディング】
これは先日発売された、
「Me2.0」との連動企画?とも思える内容。
読んだ方は復習として、まだの方は要点をつまめます。
当ブログの記事:自分ブランドの確立を!【Me2.0】
ここでも自身の事例を書いてみます。
・Facebook : 海外の友人や海外の友人の多い日本人の友人の使用率が高いです。
プライベートの写真を載せたり、Twitterのつぶやきをリンクさせたりと、
そこそこ活用していますが、プライベートとしての活用がメインです。
・Twitter : 最近やっと始めました。右にリンクつけてますし。始めるまでは、
「他人の愚痴を聞くのもな~」なんてネガティブなイメージでしたが、
情報収集のツールとしては最適。そしてタイムリー。
佐々木俊尚さんの講演情報も最速でGETしました。
リンク:佐々木俊尚さん 『電子書籍の衝撃』刊行記念講演会@三省堂神保町
・ブログ : ご覧になって頂いたとおりです。地味に続けています。
自分の文章力向上のためでもあり、情報発信のためでもあります。
・Linkedin : これはまだ登録してません。Me2.0で始めて知りました。
早速週末にでもアカウント作成してみます。
特に特に、特集の土井英司さん自身のパーソナルブランディングは必読かと。
これからは暖かく、明るいので、
朝活には向いているでしょう。
是非、朝活、挑戦してみてはいかがでしょうか?!
P.S.Me2.0の特典「天使の人脈術」「悪魔の人脈」は“濃い”の一言に尽きます。
今回のアソシエは【朝活】と【自分ブランド】。
旬のテーマですね。
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【朝活】
早起きして、その時間を活用しましょう、ということ。
朝4時起きとか、始発出勤とか、
ハードル高めな感じの事例が出ていますが、
基本、出来るところからやるべきでしょう。
アンケート「朝活」で何してる?では、
様々な活動がありまして…
アンケートはさておき、
自身のメイン「朝活」は下記の通りです。
・試験勉強
・読書
・ブログ執筆
・Twiiter情報収集
「朝活」として行う意義がありそうなのは、
上二つですかね。
【パーソナル・ブランディング】
これは先日発売された、
「Me2.0」との連動企画?とも思える内容。
読んだ方は復習として、まだの方は要点をつまめます。
当ブログの記事:自分ブランドの確立を!【Me2.0】
ここでも自身の事例を書いてみます。
・Facebook : 海外の友人や海外の友人の多い日本人の友人の使用率が高いです。
プライベートの写真を載せたり、Twitterのつぶやきをリンクさせたりと、
そこそこ活用していますが、プライベートとしての活用がメインです。
・Twitter : 最近やっと始めました。右にリンクつけてますし。始めるまでは、
「他人の愚痴を聞くのもな~」なんてネガティブなイメージでしたが、
情報収集のツールとしては最適。そしてタイムリー。
佐々木俊尚さんの講演情報も最速でGETしました。
リンク:佐々木俊尚さん 『電子書籍の衝撃』刊行記念講演会@三省堂神保町
・ブログ : ご覧になって頂いたとおりです。地味に続けています。
自分の文章力向上のためでもあり、情報発信のためでもあります。
・Linkedin : これはまだ登録してません。Me2.0で始めて知りました。
早速週末にでもアカウント作成してみます。
特に特に、特集の土井英司さん自身のパーソナルブランディングは必読かと。
これからは暖かく、明るいので、
朝活には向いているでしょう。
是非、朝活、挑戦してみてはいかがでしょうか?!
P.S.Me2.0の特典「天使の人脈術」「悪魔の人脈」は“濃い”の一言に尽きます。
アップル総括【週刊 ダイヤモンド 2010年 5/15号】
twitter上でも話題になっていた今回の特集。
広く浅くアップルを知ることができる一冊です。

(あ!フォントがっ!!)
もちろん書籍・ムック本に比べるとガジェット類の言及は浅いかもしれませんが、
ビジネス系週刊誌の強みである部分はしっかり活かされておりました。
マンガで分かる・・みたいな。

え~と、こんな記事を書いていながら、
iPhoneユーザーではないので、
ここらへんは残念ながらスルーです。
メタボ管理職編、モーレツ肉食系OL編、イマドキ専業主婦編もあります。該当者は是非!
ジョブス超人伝説

すご~くシンプルにかつ、要点がまとまっております。
正直、知らないことばかりでした。
アップル最強伝説

データを駆使し、ダイヤモンドらしくなってきました。
こんなのがすごく好きです。
注目のデータ引用しちゃいます。
<時価総額>
ソニーの7倍、グーグルの約1.5倍。
(それ以上の情報は自重します)
ちょっと極端ですが、
我が家にはソニー製品はありませんが、
アップル製品が複数あります。
(実際この記事を書いているのがiMacです。)
きっとこんな感じの個人が多くなり、
ソニー神話みたいなのがくずれていったんでしょう…
もっともソニーが嫌いな訳では無いんですがね。
浸食する6つの市場

なるほど~
自分がiPadで何をするか、考えたときに、
この6つの市場の製品を使わなくなり、
iPadが利用されるんだろうと思います。
すごく消費者的視点であるし、
その業界のひとなら危機を感じるでしょう。
その他にも、興味深い記事は多かったのですが、
私が一番気に入ったのはアップル最強伝説と浸食する6つの市場でした。
冒頭にも書きましたが、
操作、アプリなどは様々な雑誌で扱われている、というのが正直なところで、
ダイヤモンドらしいのは上記の二つでした。
いずれにせよ、読みやすく、
今一番HOTな話題ですので、
Checkして見て下さい!
広く浅くアップルを知ることができる一冊です。

(あ!フォントがっ!!)
もちろん書籍・ムック本に比べるとガジェット類の言及は浅いかもしれませんが、
ビジネス系週刊誌の強みである部分はしっかり活かされておりました。
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マンガで分かる・・みたいな。

え~と、こんな記事を書いていながら、
iPhoneユーザーではないので、
ここらへんは残念ながらスルーです。
メタボ管理職編、モーレツ肉食系OL編、イマドキ専業主婦編もあります。該当者は是非!
ジョブス超人伝説

すご~くシンプルにかつ、要点がまとまっております。
正直、知らないことばかりでした。
アップル最強伝説

データを駆使し、ダイヤモンドらしくなってきました。
こんなのがすごく好きです。
注目のデータ引用しちゃいます。
<時価総額>
ソニーの7倍、グーグルの約1.5倍。
(それ以上の情報は自重します)
ちょっと極端ですが、
我が家にはソニー製品はありませんが、
アップル製品が複数あります。
(実際この記事を書いているのがiMacです。)
きっとこんな感じの個人が多くなり、
ソニー神話みたいなのがくずれていったんでしょう…
もっともソニーが嫌いな訳では無いんですがね。
浸食する6つの市場

なるほど~
自分がiPadで何をするか、考えたときに、
この6つの市場の製品を使わなくなり、
iPadが利用されるんだろうと思います。
すごく消費者的視点であるし、
その業界のひとなら危機を感じるでしょう。
その他にも、興味深い記事は多かったのですが、
私が一番気に入ったのはアップル最強伝説と浸食する6つの市場でした。
冒頭にも書きましたが、
操作、アプリなどは様々な雑誌で扱われている、というのが正直なところで、
ダイヤモンドらしいのは上記の二つでした。
いずれにせよ、読みやすく、
今一番HOTな話題ですので、
Checkして見て下さい!
最高の餃子作りの秘策【dancyu (ダンチュウ) 2010年 06月号】
@President_Books のtiwitteringにて発見。
これは必読!と思い、腹をならせながらコンビニへ行きました。
大好物の餃子特集、しかも店紹介よりも、
作る方に重点が置かれているので
これは餃子作りが楽しくなりそうです!
【名店の秘技。】

(手羽からダシを取るなんて、手が込んでます!)

惜しみなく公開されているので、
近いテイストで作ることが出来そう。
最近、野菜系の餃子が多くなってきているとのこと。
【野菜餡ベスト10】

個人的に特別気になったのは以下二つ。
・香草&豚肉
・タマネギ&干し椎茸
夏に向けて、
ビール&餃子という鉄板メニューを自宅で楽しむために、
要チェックでしょう。保存版です!
P.S.
電子書籍化されて、
動画だったり、購入リンクだったり、店のリンクなどが
クリック出来ると、さらに便利になりますよね。
雑誌は電子書籍化が楽しみな媒体です。
これは必読!と思い、腹をならせながらコンビニへ行きました。
![]() | dancyu (ダンチュウ) 2010年 06月号 [雑誌] プレジデント社 2010-05-06 売り上げランキング : Amazonで詳しく見る by G-Tools |
大好物の餃子特集、しかも店紹介よりも、
作る方に重点が置かれているので
これは餃子作りが楽しくなりそうです!
【名店の秘技。】

(手羽からダシを取るなんて、手が込んでます!)

惜しみなく公開されているので、
近いテイストで作ることが出来そう。
最近、野菜系の餃子が多くなってきているとのこと。
【野菜餡ベスト10】

個人的に特別気になったのは以下二つ。
・香草&豚肉
・タマネギ&干し椎茸
夏に向けて、
ビール&餃子という鉄板メニューを自宅で楽しむために、
要チェックでしょう。保存版です!
P.S.
電子書籍化されて、
動画だったり、購入リンクだったり、店のリンクなどが
クリック出来ると、さらに便利になりますよね。
雑誌は電子書籍化が楽しみな媒体です。

![日経ビジネス Associe (アソシエ) 2010年 6/1号 [雑誌]](https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51rnP%252BwBbUL._SL160_.jpg)
![週刊 ダイヤモンド 2010年 5/15号 [雑誌]](https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TwpewG69L._SL160_.jpg)
![dancyu (ダンチュウ) 2010年 06月号 [雑誌]](https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51iIfQiGqnL._SL160_.jpg)