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健康で将来幸せになるための佐藤久透のブログ

セミナーや本、実際に会った人の話などの話を聞き
自分で調べた本物の厳選された情報を書いてます
人々の健康と良い生活のために!

やっと来ました金曜日です!夜のお酒が待ち遠しいですね!


おはようございます、さとうです



皆さんの中に


「運動したいけどやる気が起きなくて」


「健康に気を使いたいけど何をしたらいいの?」


という方もいらっしゃると思います、もしくは


「健康に気を使ってたのはいいけどどうも続かなくて」


という方もいらっしゃることでしょう


私もかつてそうでした。夜ランニングを日課にしようとしても


三日坊主で終わり、野菜をしっかり食べようと意識しても


毎日ラーメン食ってるような人間でした


今思うとここまで健康に気を使うようになったのは


キッカケは色々あったのですが、今では無理なく、苦なく続いています


何をしたのかと言うと、まずやるぞ!と意気込みました


そしてその後ある程度工夫をしました、例えば


都内なので一駅分歩く


扉に「サプリメントで健康未来!」と書いた紙を貼る


半身浴もやっているので、キッチンタイマーを風呂場に持ち込む、なども


やっています、つまりこれらのことで


自分自身に意識させる工夫をしたわけです


人は3週間続けたことは癖になってあとは苦なくできるといわれています


最初はたしかに少ししんどいです、だから忘れようとするんですよね


だから自分に意識させる工夫をして、そして習慣になって続いてるわけなんですよね


皆さんも何か自分自身に気づかせる工夫をしてみてはいかがでしょうか?


キッチンタイマーも100円で買えますし、100円と少しの時間で


健康な未来が手に入るなら安い買い物だと思いませんか?

今日も一日おつかれさまでした、あと一日ですね!こんばんはさとうです



皆さん江戸煩(えどわずらい)や脚気(かっけ)という言葉を聞いたことありますか?


江戸煩とは元禄の時代に流行った病気です


体がだるい、食欲がない、疲れやすい、足がしびれる、浮腫が生じる


ついには心不全で死ぬ、という病気でした


それが今でいう脚気という病気なのが分かりました、ではこの脚気とはなんでしょう?


実はビタミンB1不足によるものだったんです。


当時の人々は白米を腹一杯食べることが最高の贅沢といわれていました


そのため今まで食べていた玄米や麦飯に入っていたビタミンを摂取しなくなり


このような病気が流行ったのです。


「そんな昔の話じゃん」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、普段の食生活を


見てどうですか?ちゃんとビタミンやミネラルを十分摂取していますか?


現に今子供が成人病(高脂血症、糖尿病等)を起こすケースは珍しくありません


このように普段食べてる物で私達の身体の健康を維持してる、といっても過言では


ありません、野菜が苦手な方もいらっしゃるでしょうが、健康を少し意識してみてはいかがでしょう?


「野菜を食べることで将来健康でいられるんだ」と思えば案外食べられるかもしれませんよ

今日もいい天気!こんな日は仕事そっちのけで散歩にでも出かけたいですよね


こんにちはさとうです



突然ですが、皆さんは米派でしょうか?パン派でしょうか?


どちらでもない、という人はあまりいないと思います、この二つは主に


主食になるものです、つまり私たちが日ごろ最も食べている物ですよね


この二つの共通点は炭水化物、言うまでもありませんよね


逆に言えば私たちは炭水化物を毎日食べているということになります


炭水化物は体内に入るとブドウ糖になり私たちのエネルギーになります


しかしこの砂糖や米といった糖分、日本人の摂取率は平均すると


なんと50年前と比べると16倍もの量を摂っているんです


昔の写真ってそんなに太ってる人、写ってないですよね?


それだけ私達は糖分に囲まれて生きています、コンビニで販売している


食べ物で糖分の入ってないもののほうが少ないのではないでしょうか


そしてこの糖分をブドウ糖に変える役割を持っているのがビタミンB1なのです


疲労感や怠慢感がある人はビタミンB群を摂取するといいですよ


しかしビタミンB1は調理によって損失されやすいのが難点、


意識的に摂らないと十分な摂取は少し難しいと思います


主に含まれる食材は豚肉や豆類、納豆などです


胚芽精米にも含まれているので、普段使っている白米を胚芽米に変えるだけで


ご飯と一緒にビタミンBも摂れるので一石二鳥でおすすめですよ