ー 空手を始める人のために ー 福島県郡山市の空手先生奮闘記 -16ページ目

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おはようございます。今日で震災から5401日目です。



榊原信行CEO
格闘家、YA-MAN(29)=TARGET SHIBUYA=が、24日に配信された「ABEMA」格闘チャンネルの公式YouTube(ユーチューブ)チャンネルに登場。RIZINの榊原信行CEO(62)と街ブラする企画「バラさんぽ」のVTRの中で、自身のお気に入りのキャバクラ嬢として知られる、にじほさんに愛の告白をする場面があった。


榊原氏とYA-MANが足を運んだのは、にじほさんが働くキャバクラ「JUNGLE TOKYO」だった。席についたのは、お気に入りのキャバクラ嬢、にじほさん。3人のトークの中で、にじほさんは、YA-MANと約3年前に前のキャバクラ店で知り合ったと振り返った。

会計額について問われると、にじほさんは「毎回100万くらい」。YA-MANは「(総額は)4、5000万くらいはいってる」と衝撃の金額を明かした。これには榊原氏も驚き、「付き合ってるフリしてんの?」と本当は付き合っているのでは?と問いかけたが、2人は交際を否定した。

「男として見た時に、これ以上男くさい男います?」とYA-MANを猛プッシュする榊原氏。続けて「今日、真剣に告白させるんで。ダメならもう店に来させない。全部撤収だ」と、YA-MANに退路を断っての愛の告白を促した。

覚悟を決めたYA-MANは、真剣な表情で「出会った時からめっちゃ可愛いなと思ってて。この2年半、色々積み重ねていって、人としてすごい好き。彼女としていてくれたら、もっと頑張れるなと思うんで。付き合ってほしいです」と思いを伝えた。


にじほさんの回答は「すみません…」。静まり返る店内。「何がダメ?」という問いに、にじほさんは「人としてめっちゃ好き。尊敬している」。しかし、榊原氏が「イケメンがいい?」と直球質問をぶつけると、「イケメンだったらありがたい」と本音を漏らした。にじほさんが席を立ち、その場を去ろうとすると、YA-MANは「ありがとう、長い間」と〝最後の言葉〟をかけた。

2人きりになった店内。下を向くYA-MANに向かって、榊原氏は「本当にごめん。俺の力不足や。全力でやってみたけど…」と謝罪。YA-MANは「(試合で)勝つしかないですね」と前を向いた。

続けてYA-MANが「試合も恋も頑張ります」とにじほさんに未練があるような発言をすると、榊原氏は「俺はチャンスないと思う」と第三者目線でぶっちゃけていた。

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スゲーな、こんなのが記事になるのか(笑)


キャバ嬢ね〜


私の知人もキャバ嬢に入れ込み、散財してすっからかんになったのがいますが・・・





キャバ嬢も普通の女性と云われますが、普通ではないでしょう。



男をピンキリで見てきているので、目が肥えているでしょうし、


年収の最低ラインや顔やスタイル、ファッション、性格にしても、ライン引きは高そうなイメージがあります。



一般人の女性と比べると色々な面でリミッターが外れてしまっている印象があります。


そうすると、キャバ嬢のお眼鏡に適う人物像は、限られた範囲の男性になるわけで、余程そういう男で何度も失敗したというキャバ嬢以外は、世間一般で云われるような普通の男性に靡くことはないのではないでしょうかね〜って、キャバ嬢のことを何も知らない私がイメージだけでそう思います(笑)



大体、キャバ嬢の売れっ子なんて告られ慣れていますから、断り慣れているわけで、そういう女性に普通の男性がアタックしても上手くいくイメージが沸きません😅



色恋営業のプロですからね。


入れ上げた方が負けでしょう。



追い掛けたら逃げる



上手くいくパターンは、キャバ嬢から本気で好かれること以外ないのでは?


でも、それって運命とか奇跡みたいな巡り合わせだから、努力でどうこう出来る問題ではないような気がします。



たまたま、そういうパターンで上手くいき、相手が普通の一般人だった場合に限って、キャバ嬢も普通の女性と変わらないと語られるのではないでしょうか。



あくまでもキャバ嬢の中でもトップと呼ばれるような方々をイメージして書きました。



キャバ嬢自体もピンキリですから、地方やバイト感覚で少しだけやってますみたいな女性だと、また変わるでしょうけどね。




キャバ嬢でもホストでも、完全に突き抜けて、業界を去った後なら、普通に憧れるようなこともあるのかもしれませんが、



ランボーが戦争から戻った後もPTSDに苦しめられ、日常に馴染めず苦しんだのと同じ感じになるようなイメージはありますよね。



個人差はあるでしょうけど



キャバ嬢に限らず、買い手市場で、引く手あまたに列をなしているような人間は、選り取りみどりなので、普通に考えて無理としか思えません。



こんな状況にある人間の感性がまとまなわけがないと思いますけどね。



その女性が紆余曲折を経て、落ち目になったタイミングで会えればまた違うかもしれませんが、そうなった女性に輝いていた時の魅力があるのかと言ったらまた違うので、難しいでしょうね。



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100年ふくしま 日本空手道神居塾 栗田昭宏










5400日目

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おはようございます。今日で震災から5400日目です。





本当に襲われて反撃出来る人は殆どいないのでは・・・


仮に反撃するならば一撃で相手を▲せるような力がないならやらない方が無難だよって思います。



「〇す」ではなく「▲す」だよ




これ議論している人たちも、反撃していいよとなっても田村社長以外、誰も出来ないし、やるメリットもないでしょう。




でさ、本当に危ない事態になったら、どうやってその場面を乗り切るかということが最優先になるわけで、その状況においてそれ以外のことを考えることは、自分が助かる確率を落とす愚考になるわけです。



やらなきゃ助からないなら、自分が刑務所入ろうと、どうなってもやるし、



やらなくても他に助かる道があるなら、そちらを優先するくらいのシンプルな考え方で良いのではないかと思いますけどね。



自分の命が危ない場面で法律がどうのこうのなんて考える奴は、生き力がなさ過ぎる、墓穴の中で後悔することになるぞって思いますよ。



こういう緊急時を語る時って、サスペンス映画で主人公が殺人鬼に襲われて窮地に立たされるみたいな場面を想像している方が多いのですかね?



普通に暮らしている人が、そういう場面に陥ることは先ずないでしょう?



一万人に一人もいないのでは?



可能性として考えられるのは通り魔に出会うようなシチュエーションでしょうか?



その場合は、如何にその場の空気がおかしいのかに気付けるか?



違和感の元凶を察知する感性の鋭さと迅速な行動力が威力を発揮するのであって、決して反撃すること、闘う能力が必要なわけではありません。



護身=反撃、闘うこと



という認識で思考が固まっている時点で、護身の効能は殆ど消失しているように私は思います。



護身なんてね、臆病な人間の思考や行動に見習うのが一番だと思いますよ。



私なんて超臆病でしたからね。

護心から始まって護身までの基本的な考え方は幼少期に固まっています。





暴力が際立つ場面ってね、理知的な世界観とは真逆の超理不尽な世界なんです。




そこで自由に動く為には、いくつもの心のリミッターを開放しておかないと無理なんじゃないかな〜なんて思います。



極度の緊張やパニック状態は人から思考や冷静さを奪い、正常な判断や運動能力に制限が掛かります。



そうなったら、ただ逃げるだけでも厳しいのではないですかね。



走っても普段よりも速く走れない、直ぐに息が上がる、まるで夢の中で逃げるような身体が自分の意思通りに動かないような状態に追い込まれると思いますよ。


色んな場数を踏んだ方なら解ると思いますけど。



護身を語る時って方法論ばかりが語られますけど、それ以前の問題で方法論なんか選択している余裕なんてないのではないの?



生温いホワイト社会の中で、護身に必要なメンタルが鍛えられる場面は無いように感じますしね。



メンタルの問題を置き去りにして護身とか語る意味はないように思います。



超理不尽な世界で一番役に立つのは、今の人たちが嫌っている根性や忍耐強さではないでしょうか。




あくまでも自分の身が守れれば良いやという視点に立っての私の個人的な意見です。



他の方がもっと良い方法、考え方があるというのなら、自分を信じてそちらを優先させて下さいという感じですかね。



私は自分が切り抜けられれば構わないので、口でああだこうだ言っても意味がないし、興味ないって思ってしまいます。



正論吐けば緊急時に助かるかと言えば、全然別な話なのでね。



緊急時なんてケースバイケース、一瞬の感に頼って臨機応変に行動するということが一番肝要なのです、と私は思います。




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