
ソロキャンプに必要なもの
キャンプギアの話しではありませぬ。
前回のソロキャン、僕は4連休でした。
しかし、ぜんぜん計画もなくて、単に何か義務感のような、どこかに出かけなければっていう気持ちだけで出発し、3日間で帰ってきてしまった。
前回のソロキャン、僕は4連休でした。
しかし、ぜんぜん計画もなくて、単に何か義務感のような、どこかに出かけなければっていう気持ちだけで出発し、3日間で帰ってきてしまった。
いま、ふと思った。
旅(ってほど大げさなものではないが)に出るというのは、目的が必要なんだと思った。
適当にふらついてこよう、というのは目的じゃなかったんだ。
目的地がなく旅に出るのは、何も悪いことではないと思う。
でも、なぜ自分は旅に出るのかというのが無いのは、ダメだと思った。
普段何も考えずに日々のルーチンをこなすサラリーマンの自分を見つめようだとか、自分が心の底で何をしたいのか考えようとか、行方不明の仲間や亡くなった友人のことを集中して思い出してみようだとか、未来の世界はどうなっているのか空想してみようだとか、限界までサウナに入ってみようだとか、まだどこにもない物語を真剣に考えようだとか。
何でもいい。
なにかそうした、テーマがあると良いのだろうと思った。
そういうのがないと、わざわざ不便をしにいくことに意味が見いだせなくなって、何してるんだ俺・・ってだけになってしまう。
うちに帰って部屋でうだうだしてたほうがいいよなあ、なんて考えてしまう。
ミニ四駆実物大という矛盾のアート
タミヤさん、すごいもんを作ったな。
今日、昼休みに赤レンガ通りとマッカーサー道路の十字路に面した新しいビルに、タミヤが出店していました。
もともとは赤レンガ通りを挟んだ向かいのビルでした。
こんな計画があったのかー。
もともとは赤レンガ通りを挟んだ向かいのビルでした。
こんな計画があったのかー。
まだオープン前で、什器のセッティングとか搬入をしていました。
お店から出てきたスタッフさんに、いつオープンかときいたら、24日ですとのこと。かわいい女性スタッフさんでした。
お店から出てきたスタッフさんに、いつオープンかときいたら、24日ですとのこと。かわいい女性スタッフさんでした。
「飲みに来てくださいね」って言われて、えっ?お酒飲めるんですか? と聞き返したら、「コーヒーです」だって。
中にカフェがありました。
いやしかし、これ。
このミニ四駆は僕が作りました・・・。当時のフルカスタムで、塗装、肉抜き、メッシュ張り?とかも全部やってます。
その程度の経験では、さっぱりわからないんだけど、でもきっとミニ四駆に夢中だった世代には響くんでしょうね!
とっても広いお店です。
オープンが楽しみ!!
網戸が見えなかった
金曜日。
僕の広告の世界での兄弟子であり、大学を卒業してすぐのうちの長女を仕込んでくれた〇山社長が、うちに寄ってくれることになっていた。
僕は裏のバルコニーを整理していた。
まだ虫もほとんどいないので、網戸なんていらないような時期なんだけど、なんかこの出入り口のドアのところの、ロール式網戸を締めていた。
それを忘れたまま、普通にベランダから室内に戻ろうとしたとき、網戸に蹴りこみ、体当たりして壊してしまった。
なんか、特許をとっているジッパー式の網戸で、上下がワイヤーで連動している。
そのジッパーのコマを破壊し、ワイヤーも切ってしまった。僕は自分で思っているより、かなりの勢いで動いているらしい。
ちなみにこのとき、僕はシラフだったし、眼鏡もかけていました。
きれいすぎる網戸は問題だ・・・。
〇さんと初めての近所のお店に入りました。
むちゃくちゃおいしかった。値段見なかったので、いくらかわからないけど、よく黒塗りの車が送迎している姿を見ていたので、高いんだと思う。どうなんだろう。
食べログ見ても、何も情報なし(笑)
僕たちは何も言われなかったけど、食べログを見ると、店内写真はNGとのこと。
料理はOKみたいなので、一枚だけアップしますね。
僕たちは何も言われなかったけど、食べログを見ると、店内写真はNGとのこと。
料理はOKみたいなので、一枚だけアップしますね。
先輩を駅に送った後、まだちょっと飲み足りなくて、駅の近くのバーにひとりで入った。
ここにかいていいのかわからんが、
魔女みたいなおばあちゃんが一人でやってる店だった。
写真撮りたいと言ったら、骨董品のダーツの電源を入れてくれた。
ビカーン!!
このあと、若い客や、近所の常連さん、また、近所のぼけ老人(上品にいうと認知症)もきて、なんか町内会の集まりみたいになってた。
高くなくて、良い店でした。

























