スライダーズおやじ -86ページ目

アームで寝ながらタブレット

 

 
これを買いました

 

これを買いました!

 

1キロ超の8インチタブレット。

もし手が滑って顔面に落としたら、顔面骨折、失明、前歯欠損などの事故の危険性が。なのでこれは必須でした。

 

しかし、僕のベッドには「宮」と呼ばれる頭側の板がないので、固定方法で悩む。

 

 

 

 

ベッドフレームにうまく取り付けられない。

スタンド式にしようか迷ったんだけど。

 

なんとかなるかなあと思ったのだが、ちょっと後悔し始める。

色々アタマを悩ませ、天才的な思いつきに辿り着いた。

 

イスの肘置きに固定!

 

位置が自由自在。とっても使いやすいです。

 

使ってないときはこんな感じ!

コンパクトに収まって、邪魔にならないよ。

 

 

ゴルフが捗る!

 

 

 

 

 

 

耐水・耐衝撃! 中華8インチタブレット

左ケツポケットに、8インチの中華タブレットをつっこんでおります。
 
僕の個人スマホは楽天ハンドっていう、小さいやつ。会社スマホはiPhone8でこれも小さい。
普段持ち歩くものは、軽くて小さいやつがいいんだけど、たまに大きいのも欲しいなあと思っていた。大きめの画面のものを持ち歩きたいと感じることがあった。
 
今回入手したものは1万円台です。安くなったよなあ。
 

ここからは記録写真です。
 

タブレットの購入は、12年ぶり。
 
45歳の誕生日にNexus7を買ってもらって以来です。

これが7インチで、198.5 × 120 × 10.45 mm。

 

OUKITEL RT3
なんか、ゲーミング調のデザインすね。
8インチで207 × 134 × 14 mm。Nexus7と比較すると、高さで8.5mm、幅で14mm、厚さで3.15mmでかいです。
重さは538g。Nexus7は340gなので、かなり重くなっているけど、一番重い部材であるバッテリーの容量は2割増し程度でしかない。おそらくゴリラガラスの厚みとか、筐体の強度に関する構造だとか、防水構造だとか、その辺かなと思います。

 

Nexus7のOSはAndroid4でした。このRT3はAndroid13です。Androidの最新バージョンは14です。アップデートできたりするのかな? そのあたりは中華の強みだと思う・・けど、13と14の違いってホーム画面や時計がいじれるよだとか、PINコード入力時に盗み見されにくいよだとか、その程度だったような気がするので、まあ、安定の一つ落ちでいきたいと思います。
 

中華タブレットは1万円以下のものも結構出ています。しかしそれらのほとんどが、パーツを寄せ集めてパッケージにしただけの製品だったりする。例えばOSもアンドロイド突っ込んだだけの大陸仕様で、Amazonプライムやネトフリにアクセスできなかったりするものもある。
 

OUKITELって、僕は知らなかったけどシリコンバレーに本社があり、中華メーカーとしてはしっかりしたブランドらしいです。個性的な製品を世に出していて、世界的に愛されてるらしい。
 
このタブレット(RT3)は、耐衝撃に特化したものです。腕時計でいうところのGショックみたいな感じ。東芝が同様のコンセプトのものを出したりしていますが、それらは軽く10倍〜の値段です。
 
建設工事や道路工事の現場や、工場なんかで使うことを想定。
 
1.5mの高さから落としても、車のタイヤで踏んでも壊れないらしいです。商品紹介動画でも、消防士が投げつけていました。
試さないけどな!
 

googleのおかげで、ほんと、セットアップが楽になった。
 

重いです。俺のスマホの4倍以上の重さがあります。
 
内臓カメラの画質は激ヤバ。クソオブクソです。
ひょっとしたらレンズ汚れの不良品か? とも思ったけど、インカメラも同じ画質でした。
出始めのカメラ付き携帯と同じレベルですかね(笑)
 
 

延長スクリーン

フロントスクリーンの上に取り付ける風除け延長スクリーンです。
ほんとは今のスクリーンよりちょっと長いやつに交換出来たらいいのですが、スクリーンって結構値が張るので、ほいほい買い替えるわけにもいかないのです。・・・といいつつ、このTMAXのスクリーンは5枚目なんですが。
 
むかし、フォーサイトを買ったとき、スクリーンの上端がちょうど目線の位置にきて邪魔だったので、ショップにカットしてもらったことがありました。それはとても良い高さで、あんな感じにしたいなあと思っていたんだけど、通販の写真で見てもよくわからないので、なかなか理想のものに出会えないのが実情です。
 
おそらく現在のスクリーンより10㎝くらい長いとちょうどいいんだろうなあと思うのですが、そんなものはなかなか出会えません。この延長スクリーンはワンタッチで高さを調節できるのもいいところです。
 

僕のTMAX4型はスクリーンのマウント位置を2段階で調節できます。
この写真は高い方のネジ穴で固定したものに延長スクリーンを取り付けたものです。延長スクリーンの位置を一番下げているのですが、上部が視界に入ります。また、中華の安物なので、透明部分のつくりが悪く、スクリーンを通して見ると歪みます。
 

向かって左が高い位置、右が低い位置です。下げてみました。
 

これでちょうどいい高さに調節できるようになりました。
 

上部のゆがみを通して前方を見なくて済むので、頭痛にならずにすみます。
 

ただこの、ステーのメタルパーツの銀色が反射して邪魔。マットブラックのカッティングシートを貼ったらいいかも。
このスクリーン、高さ調節だけではなく、角度も工具なしで簡単に変えられます。
昨日、高速道路で試してみましたが、風圧で倒れてくるということがなくて、これは嬉しい誤算でした。
 

これはスクリーンを一番下まで下げて、少し立てた状態です。
 

水平まで倒した状態。
 

ここまで倒れます。なんか役立つかな?(笑)
 
スクリーンと延長スクリーンの間に隙間があります。雨が楽しみ。
強度は十分な感じです。
 

 

 

動かしてみます。