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これは本当にいくつもあって、数え上げたらキリがないんだけど、新人が入社してきた今、思うのは、
上司や先輩はいずれ先にいなくなるものだってこと。
あ、いい話しを書こうとしてるわけではないです。
ただ、これを若い人たちには知っておいて欲しいというか、知っておいた方が楽だよということかな。
嫌な大人、嫌な上役、嫌なおっさん、どんな人も、自分がこの場に踏みとどまっていれば、いずれいなくなる。
定年かもしれないし、転職していくかもしれないし、墜落事故に遭うかもしれない。
とにかく、自分が望んでその仕事についたなら、しぶとくいけと。
人のせい、人間関係で辞めるのはもったいないよってこと。
尊敬できる(できない)先輩、社長だっていずれはいなくなる。
また、職場だけじゃなく、
近所のいけすかない爺さんも、子供の頃に憧れていた俳優や歌手、親だって、
先にいなくなる。
子供の頃や若い頃に植え付けられた価値観も、どんどん書き換えられていく。
過去にあった出来事だって、書き換えられることがある。
昔は美談として語られていたことが、いつの日までも同じとは限らない。
昔は立派だった人が、こき下ろされる日が来るかもしれない。
だから、今は否定されていることでも、いつか常識になるかもしれない。
しぶとくしぶとく、やっていくことだよと、昔の自分に教えてあげたい。
息子(自衛官)やムスメの旦那さん(大手食品会社)の様子を見ていると、そんなこと当たり前に、とっくに心得ている感じなんだよね。
ほんと、老いては子に従えを実感します。
20年前くらいか。
たしか横浜の元町の、ふらっと入ったシルバーや革のアクセサリーの小さな店でこのステッカーを見つけた。
大小サイズがあって、これは大きい方。
これがなんのマークなのかわからなかったんだけど、なんか昔「SSS」というあやしいスライダーズファンサイトがあって、これもSSSだなーと思って、つい買ってしまった。
このステッカーが引き出しの奥から見つかって、あらためてこれは何だろう? と思って検索してみることにした。
僕の想像では、スケボーのマイナーなブランドとかじゃないかなあって感じだった。
とりあえず、イラレでなんとなく形を作ってみる。
そしてそれをPNGで画像化。
これをグーグル先生で調べる。
似たような候補は上がってきたが、同じものはなかった。
スクロールしていくと、ちょっと似た雰囲気のものが見つかった。
SSマーク/親衛隊
とある。
親衛隊というと、キャンディーズの親衛隊とナチス・・。
あ、SSは鉤十字だ。
そこから検索したら、こんなに出てきた。
あーなんか、これみてるとアレ思い出す。
でもきっと、この流れではないだろう。
結局、何のマークかはやはりわかりませんでした。
HARRYがドイツ軍モノ好きだから(昔、ドイツ軍の支給品の腕時計をしていた・・はず)、まあそっち系でいいかな、と訳のわからないことを、今日の落とし所とした。