昨日はお休み。およそ3年ぶりくらいの「頑張ってください」を1年で1番多く言えた日でした。

今回はランナーとしてではないのですが、久しぶりにマランソン大会の会場へと足を運ばさせていただいてます。コロナが世の中にまん延する以前からやらせて頂いていた大会ボランティアの活動のためです。

自分の持ち場は給水所での活動なので給水の準備をしながら、ランナーの応援が主な活動内容。「頑張ってください!」 「ファイト!」 

ま、かける言葉は限られてはいるのですが、少ない2、3パターンくらいのワードを駆使しながら朝から晩まで陽射しを浴びながらの奮闘です。動きがないまま陽射しを直に浴びて立ち続けるというのもランナーの皆さんとはまた違った異質な疲れを感じます。

途中アクシデントで救護班に運ばれるランナー達を数件間近で目撃しました。記録も大事ですが、先ずはしっかりと無事に無理なくゴール出来ることが何よりなことだと実感。身体が無事であればチャンスは自分次第で次の機会に継続出来るはずです。

自分もいよいよ数年ぶりの大会が何件か次に控えているので身が引き締まりました。

先ずは記録よりもしっかりとダメージ少なくゴールして、世の中や自身の復活を実感してみよう…。






そんな1日を慌ただしく過ごした帰り道であの小室圭さんが試験に合格していたことを遅れて知りました。先ずは叩くより称え合おうというCMを最近よく耳にするので、頑張られたであろう日々を素直に労おうと思います。



小室さん!ニューヨークでの暮らしはいかがですか?私はこの夏、サ活を頑張って楽しく入浴生活を過ごしていました。






だんだんと秋めいて季節も寒い時期に入ってきましたね…。

寒くなってきたのは季節のせいだけではないかも…。