正月太りってなんですか?


もちろん意味は理解しているのですが、実際にそういった経験をしたことがないので
◆そんなに言うほどその時期だけ食べる? 
◆ただ言いたいだけだろ? 
◆原因はお酒なの? 
◆餅のせいにはするなよ! 
◆ていうてもお雑煮で少し食べる程度だろ!  
などいろんな疑問点があります。


未だに偏見があるのですが、そんなことをいう人はその(正月太り)という都市伝説?を言い訳にして不摂生をここぞとばかりに満喫したいだけだろっと秘かに思っています。


やっばりズレてるのかな…?





そもそも何故に正月のこの時期に合わせて餅を食べるような風習になっているのでしょうか? いつでも食べれるチャンスはあるはずなのにどうしてわざわざ病院とかが休みに入るこのタイミングで喉につまらせるかもしれないというリスクを負ってまで決行してしまうのでしょう?


引っかかりさえしなければ、そういう風になっているものだからと流して済ますことはできるのでしょうけど、1つ疑問に思えばアレもコレもと果てなく尽きないことだらけです。






餅ってなんか積み重ねると
縁起がいいものなのかな?






突いて!突いて!突いて!
 突いて! 突いて!



未解決な疑問は積み重なるばかりではあるのですが、肝腎な話題の方は詰んできたような気がしています。。。




























クリームソーダのカラフルな画像を集めてときどき意味もなく眺めていることがあります。気がついたら私が笑顔でいることの理由の一部になっているような気がするからです。



私の存在は、はたして誰かの笑顔の一部になれているのでしょうか?












our night


私の笑顔の理由、それは
  いつだってあなたなんです。

だから、あなたの笑顔の理由に
  私はなりたいのです。






長い冬の期間を日々過ごしていますとあの爽やかな色彩を求めて、汗を冷ましていた時期が懐かしくて恋しく感じます。


やっぱり。。。


クリームソーダには
泡(会わ)ない
と寂しいですよね。

 


 泡〜night!


 

 

 

 

 ○o。..。o○

 

   



 

 

 

 

 



やけくそになっているわけではないのですが、現在休職中です。保健所からの要請で就業制限が出されました。

実は昨年末頃の会社の定期健診で肺に影が見つかり、再検査を年をまたぎながら繰り返していたのですが、この度「肺結核」という診断がくだりこのような運びとなったわけです。

幸い早期に見つけて頂いたおかげで自覚症状もなく普通に過ごしているのですが、何の保障もないまま休みを当たり前に繰り返すのは不安ではありますね。



自分の場合は症状の具合で自宅療養となり、仕事に出られない(接客でない事務的な職種は休まなくても🆗らしい)以外の制限は日常生活では特にありません。

ま、感覚的には突然に長い連休をもらったようなそんな感じになるのでしょうけど何かへんな後ろめたさのようなものを感じながら日々を過ごしているところです。これが学生や定年の方々のように同年代が一斉にお休みとかとなると多少は感じ方も変わってくるのでしょうけどね。




えっと…。ずっと内容と噛み合っていないような画像が続いているような気がしているのですが大丈夫ですかね。

ちなみにこれらは人だかりが出来ていたので 自分も並んで撮ってみたのですが個人的には何の思い入れもないようなキャラクターの背景です。たしか昨年の夏頃に訳もわからずにノリだけで撮っていたものだと記憶しています。 




ま、自覚は相変わらずにないのですが、今回が病気の報告でテーマが重くなりがちであったのでバランスをとるために意味もなく間に添えてみました。


バランス?


噛み合わない?
(画像)





いや噛んでるし…。


で、これらを総括して
今回、自分がなにを
言いたかったかというと


















何事もバランスをとるためには
‘姿勢’が大事ですよね
ということです。