中学生日記 | 晴れわたる青空の下で

晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

大人が思っている以上に子供社会は厳しい。


生徒と先生ばかりで保護者とのやりとりが少なすぎる。


生徒と保護者を交えてもっと話し合うべき。


親子揃って相手に謝罪すること。


未成年とはいえ、なんらかの罰を与える必要がある。


罰も厳重注意も無いままでは、同じことが繰り返されてしまう。


いじめ被害者は、それだけの恥をかいたり苦痛を味わったりしているのだから。

保護者は、いつ事実を知るのでしょうか。




以上は、現役中学生の声です。


私は、いじめ問題から背を向けることは絶対にない。


必ず、声にならない声を発信し続けます。