自分の役割とは一体なんなのだろう

あちらこちらで、それほどお金をかけずにミッションを見つけたり、自分らしく生きられるようになるようなセッションやワークをしてる人たちはたくさんいる。

すると僕は「これって、わざわざ自分がやるより、紹介した方がいいんじゃないかなあ」というふうに思ったりもする。

でもお客様が涙を流して心を揺さぶられる姿もウソではないし、きっと僕にしかできないこともあると思うけど、なんだか色々経験値が足りないような気がする。

これが自分の殻ってやつなのかも。

今まで全く覚えのない感覚。

これが壁で

殻で

自分の限界なのかもとか考えたりする

 
ちなみに僕は今まで、自分の長所に限界はないと思っている。

 
苦しいかと言われるとそうでもないけれど、明らかに何かに阻まれているような感覚。

捉えどころのない、触れられない壁を押しているような。

 
 
そうなると一人きりになって、哲学のような世界に入り込んでしまう。

現実からどんどん離れていく。

 
そんなのが僕の特性だから、現実に引き戻してくれる人が必要らしい。

 
あまり心当たりはないけど。

 
 
まあ、この見えない何かも、そのうち越えられるのでしょう。

 
自分の役割、

求められていることとは何か

求めていることは何か
 
応えられることは何か

 
 
改めて考えて、必要なら違う道を歩む。

 
 
自分を生きるって、シンプルなんだろうけど簡単じゃないな

 
これも全て糧となって、人に何かを伝える役割なのでしょう。
伝えたいこと、たくさんあるけど、ブログにしろFacebookにしろ、なんだかあまり伝えられてる気がしなかった。

直接話せば伝えたいこときちんと伝えられるけど、自分の発信となると、なんだか真意が伝わらないということがたくさん。

どうやったら伝わるのか…

どうやったら…

どうやったら…


ある意味、これは伝わらないと割り切ることも必要かもしれないと思った。

 
その上で、どうするか。
 
 
  
 
相手が言ったことの中にではなく、言わんとすることの中に真意がある。

 
 
そもそもこの前提がない人が多いから、僕はどんな意図を持って言うかより、どんな風に言葉を発するかにめちゃくちゃ気を使ってきた。
 
 
 
 どれぐらい気を使ってきたかと言えば

 
自分の発した言葉を毎日毎日、毎回毎回振り返って、数千回から数万回に及ぶトライアンドエラーを繰り返してきた。
 
 
結果、昔はこうだったと伝えて「全くそんな感じがしない。想像がつかない」と言われるまで、11年の歳月をかけた。
 
それまで19年かけて身につけた話し方、クセを全て改め、学び直し、「話す」ことについて自分を育て直した。
 
 
結果的にはそれも必要で、今では友人の考えてることや気持ちを代弁することが多い。

 
僕は、相手の言わんとすることがわかる。
 
 
理由はわからない。
 


感受性なのか

超能力なのか

霊能力なのか

才能なのか

スキルなのか
 
経験則なのか

 
 
過去には営業で2000人以上接客してきたし、

今はご縁がない人も含めると合わせて3500人以上の人と会ってきた。
 
 
相手が嫌がっているのか、

欲しがっているのか、

テンションが上がっているのか、下がっているのか

 
言葉以上に、相手の雰囲気、空気、オーラ、エネルギーは雄弁に語る。

 
 
きっとそれを言語に変換しているんだと思う!

 
音楽で学んだ作詞のプロセスが、僕の言語化力を鍛えてくれたんだと思う。

 
 
 
今まさに、過去に似たような状況に立たされている。

 
 
意図と違う反応が来る

全く伝わっていない…

 
そんな風に思うことが増えた。

 
 
でもまた学ぶだけ。

 
 
 
たとえ伝わらなくても、伝えようとすることをやめる気もないし、きっと自分の中にある問題なんだと思う。

 
 
諦めないこと。

 
 
自分の夢を達成する、唯一の方法。
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自分の人生をもっともっとイキイキと生きたい!


そんな人のためのサービスができました!



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いまがどんな状況でも、必ず人は自分の向かうべき方向がわかります。


・世界を股にかける、経営者専属の戦略アドバイザー
・ネイリストなのにフォトグラファー、そして海外で講演もこなすカリスマネイリスト
 

こんなビジョン、壮大ですよね。
 

 
 


でも「あなたのビジョンはこれです」というと、

「それ、やりたーい!!」
「すっかり忘れてたけど、それやりたいことだった!!」

 

そんな風にみんな目を輝かせて、自分の望むことを再発見します。
 

 

☆ここでいう「ビジョン」とは
人は誰しも、イメージをすることで自分のなりたい姿を見ることができます。
それは心のスクリーンに映る、未来の自分。
 


 
実はみんな、自分の未来の姿を知っています。
でもそれが余計な考えや、他人からのあれこれによって見えなくなってしまったり、時期尚早というだけで、心のゴミ箱に入ってしまいます。

 
 

 
そのビジョンがどこにあるにしろ、僕にはその映像が視えるし、あなたのビジョンそのものでもあります。

 

そのビジョンに至る過程もビジョンで視えるので、道筋もわかります。
そのため次にどこを目指すのかが明確になります。

 
 
 

 
このセッション、

5000円/2時間


です。

 
 
セッション終了後は、後日改めて僕が見たビジョンに近い画像を探してお送りするので、ビジョンボード作成などにご利用いただけます。


 

 
こんな人にオススメ

・今まで頑張ってきて、結果も成果も出したけれど、一息ついてこれからどこに向かうか見えなくなっている
・自分のやりたいことはあるけれど、それを達成した先がモヤモヤしている
・全てうまくいっているが、なんだかしっくりこない
・自分の未来の輝く姿を知りたい!
・自分の行くべき道はわかるけど、もう少し詳しく知りたい

 
 
 
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※注意事項
・ご自身のご飲食代はお支払いお願い致します。



 

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僕の夢はいろいろありますが、やっぱり一番は教育の選択肢を増やすということです。

 

 

みんな教育と聞くと、何が思い浮かぶでしょうか。



僕は学校と言う場所が思い浮かびます。

 

 

1947年に学校教育法が制定されてから70年の時が経ちましたが、未だに何のために勉強するのかと言う問いに答えられる人は多くはないと思います。


多くのSNSや特にTwitter等では、尤もらしい答えを書いたものが多く拡散されています。

 

 

ある経営者のブログを読むと「子供の授業参観に行った時に、30年前と何も教育が変わっていないことに驚いた」などと書かれていたり、神奈川県では給食の時間がなんと15分しかないと言う学校が多くあるようで、食べ物に感謝をすると言う事とは程遠いものになっています。

 

 

学校は学校で先生方の残業や過酷な労働がニュースに取り上げられたりしています。


内情は分かりませんが、僕自身学校に馴染めなかったと言うこともあって思うところがいろいろあります。

 

 

 

1番の問題は多くの子供たちが教育の場を学校以外に選べないと言うことだと思います。


それ以前に、それ以外の選択肢を知る機会が多くないですよね。

特に受動的であることを求められる学校では。

 

 

人は環境の生き物と言われる位、環境に左右される生き物です。
それなのにその環境を選べないと言うのは自分に変革を起こせないと言う事でもあります。
 

 

ただそれは、学校教育だけの問題ではなく親や子など様々な問題が複雑にからみあって起きていることだと思います。



学校がダメとか変わらなくてはいけないと言う話ではなく、もっと選択の幅が広がったらいいと思っています。

 

 

もっと自分の人生に責任を持ち、考える人が少しでも多くなっていったらいいと思っています。


そしてそんな環境作りや、選択肢を増やすことができたらいいなと言うのが僕の夢のひとつです。

 

 

 

10年前には、「日本失われた10年」などと言われていたのが今では「日本失われた20年」などとされています。

 

 

この先何十年失われていくのか分かりませんが、少なくとも自分たちは何かを変え続け生み続けていく。

 

 

そんな人たちが増えたら、失われることも減るのかななんて考えてます。

 

 

 

まだまだやるべきことが多いように思いますが、まずは自分がやるべきこと、自分ができることから始めていきます。

こういうのを体育の教育でやってほしかったなーー!!

僕は肩幅が広く、筋肉質で身長も178cmあるので、何かとスポーツをしている風に見られがちなのですが、全く得意ではありません。

あまりにも下手だったせいか、学校の体育の時間に暴行受けたこともあります笑


生まれつき体が弱く、あまり運動もできずに育ったため、そのまま運動せずに大人になってしまったのがいけなかったんでしょうね。


今でもあまり持久力はありませんが、体動かすこと自体は嫌いではないので、こんなふうに楽しく体動かすことができたらいいなと思います^^



https://bouncy.news/2260