元気が出る心理学!心のお手入れ術! -3ページ目

元気が出る心理学!心のお手入れ術!

元気があればなんでも出来る!
元気がない時こそ!心のお手入れ術を使ってね。

 

心のことを書いているので、

心の疲労回復について少しお話ししますニコニコ

 

いくつか方法がありますが、

一人でできるものを一つ紹介。

 

それは

ノートに頭に浮かんでいる言葉を書き尽くす

です✨

 

できれば5分以上。

やれる人はA4用紙3枚分書いてみてください。

 

ルールは

その時に頭に浮かんでる言葉をそのまま書く

です✨

 

「えーと、何書こうかな?」と思ったら、

『えーと、何書こうかな?』と書いてください。

 

「いざとなると、書けないよー」と思ったら

『いざとなると、書けないよー』と書いてください。

 

「あいつムカつく」って何度も思ったら

そのまま

『あいつムカつく』って思った数だけ書きます。

 

会社や学校で書くような文章でなくていいです。

ポイントは「頭に流れてる言葉をそのまま書く」です。

 

頭に浮かんでくるスピードをそのまま書いて欲しいので

自分だけしか分からない略字を使ってOKです!

 

そのノートや紙は誰にも見せないので、

自分の頭にあることをそのまま書いてください

その後、破り捨ててもいいので、

そのまま書いてくださいウインク

 

書くとスッキリしますラブ

 

5分書いて

(人によっては8分とか10分とか、

A4用紙3枚とか

「あー、だいぶスッキリした」と思えるまでとか)、

一区切りついたら、

一度見返しましょう。

 

違う色のペンで

「この言葉、何度も繰り返してるなー」とか

「ここ、大事だなー」と思えるところに

アンダーラインとか

まる○とかつけていきます。

 

も今度は書いたもの全体を見るように

見返しましょう。

 

書いてみてどう?

 

よく頑張ってる自分がいたり、

よく動いている自分がいたり、

悩んでる自分がいたり、

不満ばかりの自分がいたり、

情けない自分がいたり、

空回りしている自分がいたり、

 

それらを責めるのではなく、

褒めるのでもなく、

持ち上げるのでも

蔑むのでもなく

 

「あー、自分って今、こうなんだな

教えてくれてありがとう」と言って、

終了します。

(紙はここで捨ててしまっても構いません)

 

書くだけでスッキリします。

疲労回復にはこれがいい

今日は心の

#疲労回復 の方法の一つをご紹介しました。

参考になれば幸いですニコニコ

 

 

 

 

 

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考えても、考えても上手くいない。


思考や頭で考えるのは限界があります😵


身体の感覚や見た目の感覚(見た感じ)の方が、

思考やロジック(〇〇になるはずだ!とか、

そう考えないとおかしい!)で考えるよりも、

自分の気持ちや本音を理解できます✨


昔から人は、

「感情や本音は身体で感じている」と、分かっていました。


例えば、

「腑に落ちる」は、

内臓やハラから分かった感覚だし、


「トキメキ」は

頭じゃなくて、胸の辺りで起きるるし、


「立腹」は文字通り、

怒ってる時って、腹が立ってる感じになります。



その感覚が当たり前すぎて、日常で意識されないので、

現代人は「頭から捻り出した答え」を

「自分にとって本当の答え」と間違ってしまうのです。

(アタシも間違えてたーーー😓💦


んじゃ、どうしたらいいのか?


頭を空っぽにして、

「身体に起こる感覚から、自分の本音を感じ取る」のがコツになります✨


んじゃ、頭を空っぽにするにはどうしたらいいのか?


「身体を動かす」んです。


身体を動かして、

動くことによって起きる「筋肉の動き」や、

風を切る感じや、

温度を感じるとかに意識をフォーカスするんです!



すると、

その間は何も考えていないんです。


それはすなわち、

頭が空っぽの状態、というわけです。



そんな身体の感覚を存分に活用したコーチングは、

頭と言葉だけのコーチングより

大きいパワーを持って人に影響するのです‼️


そんなコーチング、受けたい、学びたい人はぜひコメントくださいね😊




(久しぶりの投稿です)

今年の夏は暑いですね晴れ

こんなときの服装はどうしていますか?

 

アタシは スケスケの服を着ております。

はい。今、流行のシアー素材とかあみあみのスケスケです飛び出すハート

 

いい歳した大人が

中学生の頃にしたかった服装をしています笑

 

その心理はというと

 

子供の頃に

駄菓子をお腹いっぱい食べたかったのに

お小遣いなくて買えなかったから

 

大きくなってから

大人買いをしてたらふく食べる。。。

 

そんな心境です笑

 

したかったこと、

してみたかったことを

やってみるっていいですびっくりマーク

 

10〜20代の頃、同世代の芸能人が

「若い頃好きなことやらなくて、

40,50代で弾けてピンク着るおばさんとかいるけど、

ああ言うのてカッコ悪い!」と言ってるのをみて

 

「私が大人になって40,50代の時に、

ピンク着るの、やめよう」と思ったけど、

それをやめた爆  笑

 

好きなこと、してみたいことは

幾つになってもやっていくのがいいびっくりマーク

だって、

それが人生を楽しむってことでしょラブ

 

自分を好きになりたい。

自己肯定感を上げたい。

自己受容したい。

 

そのためにすると良いこといっぱいあるけど、

やる時に注意しておきたいことがいくつかあります。

 

自己受容ができるようになるためのワークや実習、

考え方、捉え方は本当にいっぱいあるんだけど、

 

人によってピン!と来るものもあれば

ピン!と来ないものもあります。

 

人によって違うのです!!

 

あの人が勧める方法だからやってみたけど、

「ピン!とこない。。。ガーン

 

「だから私はダメなんだえーん」と早合点しないでほしいのです。

 

そして1回で「あー!!!変わりました!!」という事象は少ないです。

 

無いことは無いんだけど、

急激な変化や気づきは、後から「元の自分に戻ってしまう感覚」に襲われて、

「やっぱり私は変われなかった」と、再び自分を責め出してしまい、自分を嫌いになってしまうんです。。。ガーン

 

 

そんな事になってほしくない!!


 

ここからが大事です

↓↓↓

 

「自己肯定感が低い」「自己受容がない」のは

 

持って生まれた性格よりも

 

そう思ってしまう経験を、知らずに積んでしまった「悪習慣」のせいです。

 

だから、「自己肯定感がある」状態を作るのには

「良い習慣」をいかにつけるか、がポイントなんです。


 

なので、一つの方法を少し続けてみてほしいんですよねニコニコ

飽きたり、ピンと来なかったらやめて良いから。

 

繰り返しますよ飛び出すハート

 

自己肯定感が低い。自己受容出来ない。自分が嫌いなのは

あなたが悪い訳ではないです。

 

知らずに悪習慣をしてしまってるだけなんです。

 

そこに気づいて、

いつもと違うことをしてみたり、

違う考え方を取り入れてみたり、

ちょっした工夫を日々の生活にとり入れて

自分を肯定する「良い習慣」を身につけていけば、、、

 

「悪い自分も良い自分も、自分の中にいあるよなぁ」と

悪い自分も良い自分もそのままにしておける感覚「自己受容」になれるのです。

 

今回は抽象度の高いお話でした。

少しずつ具体的な話をしていきたいと思っているので

次回も楽しみにしていただけると嬉しいですニコニコ

 

2/100

 

「自分が嫌いなんですよね〜」という人が増えてきた気がします。

そういった方々は昔からいたけど、口にできる人は増えたんだなって

私は分析しています。

 

自己肯定感」という言葉もオリラジのあっちゃんのおかげか、市民権を得てきました。

「私、自己肯定感が低いんです」という人も増えたし、聞いたことのある人も多いと思います。

 

なぜ自己肯定感が低いのか?という原因探しは、人それぞれに理由があるし、

分かったところで解決しないので、ここではしません。

(注:「原因が分かれば、それに対処することで問題は解決する」と私たちは考えますが、それはシステムやモノに対して、です。

人間の性格や性質には、その考え方では対処しがたいのです。)

 

自己肯定感とは「ありのままの自分を肯定する(OKを出す)という意味ですが、

そのために必要なことがあると私は感じています。

 

それが「自己受容」です。

 

自己受容とは、

「良いと思える自分にも、悪いと思える自分にもOKを出している状態」のことです。

 

これが簡単なようで難しいんですよね。。。

 

 

以前、私が自分を嫌いだった時に「自己肯定感」を上げるため、この「自己受容の感覚を上げよう!」と決意しました。

 

それからひたすら色んなことをしてきたワケですが

その時やったのがこの「そう思うよね」と自分に言い聞かせたことです。

「許す」のではなく「そう思うよね(OK)」と認める(承認)する感覚です。

 

一度聞いて全部を理解するのは難しいと思います。

「は?何言ってるの?」と信じてもらえないかもしれない。

「分からない私が悪い」そう思う人もいるかもしれない。

それでもいいです。

 

もしそう思ったら、

「そう思うよね」と自分の感じていることに言ってあげてくださいね。

 

 

1/100

自分のこと、好きですか?

私は嫌いでした。

 

ふとした瞬間に「嫌い」って思う。

友人と話して盛り上がった後に「こんな自分、嫌い」

仕事の途中できを抜いた瞬間「こんな自分嫌だ」

鏡に映る自分が「きらい」

服をきても脱いでも「嫌い」

 

こんな自分はダメだから。

こんな自分をどうにかしようと頑張った。

こんな自分を諦めた。

 

24時間、頭の中に「嫌い」が渦巻く

それはいつでも普通に起こる。

当たり前すぎるから気にもとめなくなっていた。

 

だから自信なんてなくて。

自信のありそうな人をみるとただただ羨ましかった。

 

生まれの違いなんだ、と恨んだ。

あの人に生まれていたらよかったな。

 

じゃあいったい、なんのために自分は生まれたんだろう。

意味をずっと求めていた。

 

それでも自分を好きになりたくて、

自信がほしくて

生きてる意味を知りたくて。



 

今では自分が好き。

というか、

好きでも嫌いでもどっちもあるなって思う。

 

生きてる意味を知るのも大事だけど

それよりも知ってる方がいい事がある。

 

他人なんて信じられなかったけど

他人がいることで生きられている。だから感謝しかない。

 

自分を好きになったら、

人生で問題は起きなくなると思っていたけど

それは起きる。

でもその乗り越え方が変わった。

 

誰もが変われる。

自分を好きになれる。

そのためにかかる時間は人によって違うけど

好きになれる。

 

ただし、

私は一気に自分のことを好きになれなかったから

いろんなことを試してみた。

 

人によって合う、合わないがあるけど、

そのやり方について書いていけたらいいな

 

ダンスとかプレゼンとか、人前に立ったり舞台に立つのってなかなか緊張する🥶


「間違えたらどうしよう。

指さされたらどうしよう

あぁ恥ずかしい。自信もないのに。

こんな私が前に立って良いわけない」


🥺


「セルフイメージ」

=自分が自分をどう見ているか?


「こんな私が立って」の「こんな」が、

人前に立っている時のセルフイメージだ。


「こんな」って、どんな自分なんだろう?

思い切って言葉にしてみると


「しょぼい」

「ダメなやつ」

「見た目悪い」


そんな感じだろうか?


そんな自分が人前に立つんだから、

そりゃ怖いよね。


.


でもそのセルフイメージは変えようと思ったらその瞬間、変えられる。


思ってやるだけ。


.


10年前、遊びで小さなライブハウスの舞台に立った時のこと。

セルフイメージを変えて立ったことを思い出した。


「この舞台に立っているのは私。

私以外に立てない。私が主人公だ。」


↑↑

コレはタレントの神田うのちゃんが

「舞台に立ったらこっちのもん。

私が一番。誰も私の代わりになれない」と言った話しを思い出して、自分に取り込んでみたやつ。


どんなに見た目が良かったり、ダンスが上手い人がいたとしても

舞台に立ってるのが自分なら、


主人公は自分なのだ⭐️⭐️⭐️


.

🕺✨🕺✨🕺


な〜んて、ダンスが大好きな友人とした。


「ダンスってさ『人生の主人公』をやってるよね〜❣️

誰でもない『私が踊る』って思わないと、緊張しちゃって踊れないよ〜❗️


そう言って彼女は舞台に行った


「楽しい〜😆💕」と言いながら

コツコツと努力した成果を舞台で発揮していた。


「カッコいいー😍🕺



✨✨✨


舞台の上で人が輝いて、人を感動させちゃうのは、

ダンスが上手いのもあるけど、

「私が主人公❣️楽しんでる❣️」って気持ちがキラキラさせていると思う😍



見てる方からしても、

間違わないように踊ってる人より、楽しんで踊ってる人を見る方のが、楽しいのだ😍



✨ 💖 ✨ 💖 ✨


.


人は誰もが「人生の主人公』


主人公だから

失敗したって関係ない。

その瞬間瞬間を楽しめばいい。

踊ると決めた私が踊るように

やると決めた私がやるんだ。




「人の悪口は言っちゃダメ」なんで?


脳は主語が分からないから。


悪口を言うと自分のことと勘違いして「私は悪い」になります。


でも言えなくて溜まってきて苦しくなったら、

紙に書き出したり、友達にお願いして聞いてもらってスッキリしよう!


✨ ✨ ✨


そもそも悪口を言いたくなっちゃうのは、

無意識に

「自分がそうなったら嫌だ」

「そうなりそうで嫌だ」

「そんな私でいたくない」が

あるからなんですよね。。。

(本当はそうじゃないのに、です)


だから嫌いたくなるし、悪口も言いたくなるし、拒絶したくなる。


もし、そんな自分に気が付いたら、

「ダメダメ!そんなこと言ったらダメ」でなく


「そうだよね〜、そう思っちゃうよね〜」って

自分に寄り添ってください。


その方が早く楽になります。


もしも悪口が止まらない時があったら、

そのネガティヴな気持ち抱えている自分を受けとめてくださいね〜。




9月。。。今年もあと4ヶ月なんだな。


年初に立てた目標とか夢とか忘れちゃってるけど、、、


そこは重要じゃない。


結局、今年の大晦日の夜、どんな気持ちになっていたいか?だ。


✨ ✨ ✨


今のこの日が充実するために。


今年の大晦日の夜、どんな気持ちになっていたいですか?


もしくは来年の元旦、どんな気持ちになっていたらいいですか?



「良くやったー!次もやろう!」

「達成出来て感無量。。。次もいい歳にするぞー!」

「感謝を感じずにいられない。。。これを続けよう。」


どんな感情になっていたいですか?

9月の今も、それ以外の

これを読んだ時でも

そこだけ忘れなければオッケー!


(もし忘れててもイメージしたらオッケー!)


その感情になるために、

どんな出来事がこの4ヶ月で起きればいいですか?


そのために9月にはどんな事が起きてたらいい??


そのために今日、どんな事がやれたらいいですか?


こんな風に毎日行動を積み重ねていったら、、、


充実したステキな9月や4ヶ月が過ごせそうなイメージが湧いて来ませんか?


ぜひ、ワクワクするイメージやじーんと来るイメージなど、自分がしっくり来るイメージを大切に。


今月もやっていこー(^o^)