元気が出る心理学!心のお手入れ術! -22ページ目

元気が出る心理学!心のお手入れ術!

元気があればなんでも出来る!
元気がない時こそ!心のお手入れ術を使ってね。

自分を大事にすることから始める。




自分の中に


人をうらやむ気持ちがあったっていい。


人を恨む気持ちがあったっていい。


自分を恨めしく思う気持ちがあったっていい。



そんな自分にまずは寄り添って。。。


「いいんだよ。

そう思うよね。

そんな風に感じちゃうよね。。。」


そんな風に自分に寄り添えたら、

人にも優しく出来るから。





「私は皆んなと違うかもしれない。。。」

「どうして皆んなと同じじゃないの?」

「私も皆んなと同じがよかった」



そんな気持ちがあったっていい。


そんな自分にも寄り添って。


きっとあなたは、

「人と違うかもしれない」と悩んでいる人に、

誰よりも寄り添える人だから。



「自分を大事にする」こと。

やったみてほしいです。

 

元氣=元の氣=本来の自分

本来の自分でいることが
「元氣」

心地よいエネルギーで
満たされた状態のこと。

ワーワー言うだけが
元気じゃない。

その人がその人らしく居て
その人自身から湧いてくるような
エネルギーがあったら、
それが元氣。

本当に好きなものや
好きな人達に囲まれて
好きな事をして
心地よくて笑顔になる。
それが「元氣」

その人がその人らしく、
微笑むことが出来たら
本当に幸せ。


 

 

【小さな事からコツコツと】


よくよく言われるこの言葉。

いつでもやっぱりこれ最強。

それが一番近道です。

一緒にやろう。

コツコツと。



地味な事です。コツコツは。

けど、脳には一番ハマります。

脳を騙してナンボです。

やってみましょう。

コツコツと。





嫌いなものを

好きになる努力をするのも良し。


嫌いなものを

好きになれないと認めるのも良し。


大事なのは好きか嫌いかでなく、

そう決めた自分を認めて赦す事。

「そっか~!そうなんだね!」って、

自分に共感することだったりする。




もともとは「有り難し」

「有る事が難しい」

「有る事が滅多にない」という意味。

仏教用語です。




今、目の前に有る事は、実は普通じゃない。


地震のあった、あの日を思い出しました。


コンビニには何もない。

電気もこない。

電話も繋がらない。

あの人の笑顔が

もう見られないかもしれない。


実は、「いつも有る事」が無いのが、

普通なのかもしれません。


「いつも有る」や「普通、有る」は

誰かが作っていて、

誰かが私のもとまで運んでくれているんですよね。


電気がある。

電話が繋がる。

あの人の笑顔がある。


そんな「当たり前」は

本当は当たり前じゃない。

「滅多にない事」なのかもしれません。

だから感謝。

「有難う」


【大丈夫】


少しずつでも

前へ進んでる。

昨日よりも、

少しでも

出来ているところは?


出来ている事に意識を向ける。

そしたら、

出来ている事が増えていくから。






人生で繰り返してるパターン


好きな人が離れてく。

嫌いな人と付き合ってしまう。

自分で自分を責める。

自分が嫌い。

自分は悪い人だから。

自分は自己肯定感低いから。

あー

あー

あー 

あー

こんな事、

いつまでやるの?




人は変われます。

自分から。

ある思い込みを手放して。

でも、

それが出来ない時は

出来ない自分を許してね。


変われないんだね。

良いんだよ。


変われたんだね。

良かったね。




何も考えられない日

そんな時もありますよね。


もしかして、

考えてる事が

多すぎるのかもしれません。


思いつくまま、

ノートに書いてみましょう。


「えーと、えーと、思いつかない」

そんな書き出しでオッケーです。


そのうち、

「あれもしなきゃ」

「これもしなきゃ」

「忘れてた!」

「嬉しかったな」

「嫌だった」

「本当は言いたかった」

「ぎゃー」


思いつくまま、

ひとしきり書けたら、

一息ついてみて。


少しスッキリしますよ。



369の日。

ミロクの日。

創造と愛と智慧。

宇宙を表す数字。

人の可能性を示してると思ってる。

 

つまりね。

自分を信じて。。

侮らないでって事なのです