今日が、人生の中で一番若いです。
分かります??
そして、
今日が、残りの人生のスタートの日です。
あなたは今日、
どんな事をして、
人生をスタートさせますか?
いつからでも
人は変われます。
大丈夫。
私たちは、
「愛」の使い方を
学びに来てる。
自分への愛もある。
他人への愛もある。
どう使うか?
どんなふうに使うのか?
使い方によって
愛そのものになるし、
愛にならなかったりする。
そこに試行錯誤があって、
人はみんな、そこから学んでいくんだ。
間違えたと気付いたら、
やり直せばいい。
いつでも気づけるし、
いつからだって始められる。
https://www.instagram.com/p/ByqQBSEgb0-/?igshid=892kjrzd7hjj
【師匠から貰ったシール】
そこには『褒められて伸びるタイプです』って書かれていました。
師匠に「そーそー💓私、褒められて伸びるタイプなんです💕」と言いながら、そのシールを受け取りましたり
家に帰ってしげしげと見つめ。。。
「そう。わたし、褒めて欲しいんだよなぁ」としみじみと思いました。
ある朝、気づいたのです✨
「実は、人は私のこと、褒めてくれている。
褒めてないのは、自分自身じゃないか?」
「自分が自分の事を『褒めるに値するしない。認められない』って思ってるから、人からも褒められない。。。そんな事になってないか??」
↑↑「褒められて伸びるタイプです」シール
よくよく思い出してみると、、、
よく怒られましたけど、
褒められる事もあるのです。
実は最近、周りからお褒め頂いており、大変恐縮しております。
(一方で、強烈に嫌われてる事もあります)
このシールを貰うまで、私は自分の事を
「とても褒められるモンじゃない」と思っていました。
そう。
そんな風に「思っている」と気づいたのです。
自分が自分の事を「褒めるに値しない」と思っていると、人が褒めてくれても、受け入れる事が出来ません。
他人がどんなに褒めてくれても、です。
「いえいえ。いえいえ。」と
本気で謙遜します。
褒めてくれた人の気持ちを受け取ることが出来ません。
けれども、その一方で
「褒められたい。認められたい」と、
渇望するのです。
おかしくありませんか?
自分は「褒められたい」と思っているのに、どこかで「自分は褒められた奴じゃない」と思っているのです。
そのせいで、人から褒められているのに、それを受け取ってない。。。
実は、、、
自分の心の中の思いが、目の前の風景に現れる事があります。
私の場合は、友人から褒められているのに、
「褒められてない」と思っていました。
「もっと頑張らなきゃ。認められない。褒めてもらえない。私はそんな人間だ」
そんな風に思っていたのです。
そう思う事は、悪いことばかりではありません。いい事もあります。
私は上記のように思う事で、色々頑張って出来る事が増えました。
けど、物事や出来事を客観的に見れない事で
「自分が出来ない人間だ。褒めるに値しない人間だ。認められない奴だ」
と、一方的な捉え方に傾いていました。
そうなると、ただ悲しいだけです。
もったいない気がします。
悲しいと思うなら、考え方、見方、捉え方を変えるチャンスです。
私の場合は
「人から褒められたい。認められたい。そのために頑張らないといけない」
という考え方を、
「自分を認めよう。褒めよう。もう大丈夫」という考え方にしました。
さらに言えば、心の中で
「頑張れ!ワタシ!
いいぞ、ワタシ!
出来てる!ワタシ!」と
自分の出来てる所を認めて、褒めることにしました。
それをしたら、
人から褒めてもらえる事を、受け入れる事が出来るようになります。
そしたら、きっと、
もっと伸びていけることでしょう。
まさに「褒められて伸びるタイプ」
です。
師匠から貰ったシール
『人から褒められて伸びるタイプです』は、
本当にその通りです!
そして、そのために私は
『自分のことも褒めていい』と気づいたのでした。
身も心も疲弊するほど頑張ってる人に、
知って欲しいです。
ピッ❗️っと来たら、やってみる。
コンビニにて、チロルチョコの可愛いパッケージを発見!!
味も「竹墨チーズケーキ」と興味そそられる。。。
とっさに買ってしまいました(^^)
運の良い人は、行動に特長があるそうです。
それは、、、
『好奇心が旺盛で、社交的でいること』
運のいい人は、
新しい場所があれば行ってみる。
新しいものがあれば、取り込んでみる。
試してみる。
そして人と仲良くなる。
さらに、今以上に、より良い状態にしていこうとする意思が強いそうです。
ってわけで!
小さい事ですが、
可愛いチロルチョコに一目惚れして、即座に購入。
味も初めて(竹墨チーズケーキ)だし、パッケージも初めてみるもの。
ピッと来る事をやってみたら
レシートに「222」のエンジェルナンバーが来ました!
「222」は「自分の選んだ道を信じて進めて」のサインです。
行動を起こせば、かならず答えは来る。
答えが来たら、
望ましい答えならそのまま進めばいいし、
望ましくない答えなら、行動をかえればいい。
さ、これからもやっていこう。
自分にちゃんとご褒美あげてますか?
あなたはいつも頑張ってるんです。
本当の事です。
「よくやってる」
そう言って、自分をハグしてあげてくださいね。
そうして、
自分と仲良く出来たら、
他人との関わりも
変わってくるかも。
私は自分にご褒美をあげるのが下手でした。
頑張っても頑張っても
ご褒美をあげない。
目標を立てて頑張って
到達しても、
「到達して当たり前の目標にしてだったんだ。大した事じゃなかったんだ」
そんな風に考えて、
ご褒美をあげませんでした。
自分に嘘をついたようなものですね。
なので私は、私をますます信じなくなっていきました。
自分を信じてあげられないって
実は苦しいです。
けど、その苦しさを感じないようにして、生きていくことも出来ます。
私は身体が悲鳴をあげたことで、
自分が自分に対して、してきた事が分かりました。
してきた事で、得たこともあったけど、得なくて良いものもありました。
どちらでも良いのです。
けど、より幸せを感じたいなら
やっぱり、自分を信じれた方がいい。
そんな気がします。
【自分の人生は自分が生きる】
カウンセラーから「言ってみて」
と言われた時、
なぜそれを言うのか?
分かりませんでした。
私は、私が考えて人生を生きているって思っていたからです。
当時、私の周りは問題だらけでした。
仕事も、パートナーシップも、お金も。
その問題は、耐えるべきで、
耐える事が出来たら
解決すると思っていました。
けど、違ってました。
私は問題を解決するために
ちょっとした行動をすべきで。
それが
「自分の人生は自分が生きる」って言う事でした。
自分の人生は、
誰も責任をとってくれません。
先ずは、自分が自分の最強の応援者になって、
自分のために小さな行動から始めるんです。
すると、人生が変化し始めます。
私にとって
「自分のために出来る小さな行動」とは、
「自分の人生は自分が生きる」と
宣言する事だったのです。
2年前の記事。
あー、当時はまだ、
今の師匠に会ってなかった頃だけど、
既に感じていたんだな。
今の師匠に出会って、初めて教わったのが
「自分の人生は自分で決める」という言葉でした。
でも、その前からずっと考えていたんだと思うと、
ちょっと胸アツ。
「こう生きたい」は私が決めていいんだよ。