カワセミがいるなんて(@@)
今日試し撮りで近所の公園に、実はメジロを撮りたいなぁと思っていったのですが、メジロは現れず。。。
その代わりにビックリしたことにカワセミがいました。
東京羽田に近いかなり商業地にも関わらず公園と言う限られた自然の中でカワセミが生息してるんですね。
カワセミは水辺にずーっとウロウロしてるので、一度見つければ何度となく止まってる姿をみつけることができるんですね。
↓でも、それじゃ他の鳥を撮るのと何ら変わらない。
カワセミと言えば、水へのダイブっしょ![]()
そして、1DMark3と言えば高速連射でしょヾ(@^(∞)^@)ノ
ところが、装備が整っていても腕が整っていなかった。
いつ飛ぶかわからないカワセミをずーっと見ているのは、短気オヤジにはしんどい。
しかも、どこにでもとっさにレンズを向けられるように一脚を外して手持ちだったもんだから、5分もジッとしてると
さすがにこのシステムでは腕が疲れてきます。
で、撮れたのがこんなお粗末な写真だけでした。
実際に撮って見ると難し過ぎる(><)
カワセミがいつ、どこに飛ぶのか全くわからないし、飛んでからファインダー覗いても合わせられないし、
かといって枝のカワセミにズームで寄って構えていれば、飛んだ瞬間見失う。
基本的にどうやったら、カワセミダイブって上手く撮れるのでしょう?
知っている方いたら教えてください。
あと、今日は曇りだったこともあり、シャッタースピードが稼げなくて、Tvで1/640に固定し、露出は1段落として
ISOをオートにしました。そしたらほとんどがISO2000~3200になってしまってノイズがかなり目立ってしまいました。
でも、この野鳥撮影ってこれからレスリングや子供を撮るのに非常に良い練習になりますね。
EOS1DMarkⅢ + EF35-350F3.5-5.6 L USM
試し鳥
え~、また病気が出てレンズを手に入れてしまいました(-"-;A
前々から運動会用に欲しいと思っていた高倍率ズーム。
1Dにカメラを変えたら、尚更200mmまでのズームでは足りなくなっていて、
せめて300mmまでのズームが欲しいと思っていました。
最初の狙いはEF70-300F4-5.6 IS USM。
これはショップで試したところ、思ったよりAFが遅くてなんかしっくりこない。
次にEF70-300F4.5-5.6DOISUSM。
このUSMは、結構スピードもあるし、コンパクトでいいみたい。
あとは、EF100-400LIS テレは申し分ないのですが、ワイドがちょっと辛い。
あと、ISが2段と今のISが殆ど3段なのにちょっと弱いのが気になりました。
それにオークションでもやっぱりこれは高い(涙)
ならば、エクステンダー×1.4は!?と思ったのですが、これはイマイチ情報が入らず。
AF性能の低下が心配だし、結構高いので迷いがありました。
埃っぽく、すごい人混みの学校ではできればレンズ交換なしで使えたら嬉しい。
でも、もうシグマやタムロンの高倍率を使う気にはならなくて、必然的にEF28-300F3.5-5.6L ISにターゲットが絞られたのですが、これまた高い(><)
店で買えば30万近いし、オークションでも15~19万が相場で、とてもじゃないけど手が出ない。
で、たま~に出てくるこの前モデルのEF35-350L USMを眺めていたら、だいたい7~10万で落札されていたので
望遠でISないのは痛いけど、これも選択肢の一つかなぁ。。。
とDOかこれかと思っていたら、上手いこと7万で落札してしまった。
元は30万もするレンズだから、古くても円絞りだしそれなりの画を見せてくれるかなぁと早速試し撮りへ。
家から自転車で5分ほどの公園の池へ。
これも手振れ補正はないのですが、これで300mmです。
近い距離でズームならシグマっぽい色だけど、写りそのものは18,000円だったことを考えると上出来。
で、こちらがEF35-350L 比べちゃうとやっぱり違いはあるかな!?
でも、70-200よりやや重いくらいに感じます。多分カメラ本体とあわせると2.5kgくらいなんでしょうね。
幸い腕力はあるので、別にこれに慣れちゃえば普通に使えますが、基本は三脚か一脚が必須のようです。
ただ、動きモノを撮るにはやっぱり手持ちでフットワーク良くいきたいのでそこが悩みです。
少し前までは手振れ補正なんてないのが当たり前だったし、その前はAFもなかった。
そんな時代でもキレイな写真が沢山あったのを考えれば、むしろ手振れが必須という考え方が甘えすぎかも知れない。
これまではAvモードでISOも高感度を避けてきたけど、このレンズを手持ちでも使えるようにするには
Tvで最低限のSSを確保しながら、1Dならではの機能であるISOを自動設定にしたりしながら努力してみるのもアリかなぁって思っています。現実SSを維持するには天気良くないと思ったより稼げないですから・・・
と言いつつ、もう一つの野望でEF28-300LISだったら、公園とかお出掛けもこれ一本で済むとなれば、
このレンズとEF24-105Lが不要になると、ほとんど相殺で28-300もいけちゃうかな!?とも思い始めています。
これって絶対沼ですね(><)
EOS1DMarkⅢ + Sigma28-300F3.5-6.5DG Macro EF35-350F3.5-5.6 L USM
三崎巡りツアー(4)
やっと来ましたイチゴ狩りぃ![]()
ところが、問題発生です![]()
午後1時から20組限定のソレイユのイチゴ狩り、整理券もらいに言ったら既に定員オーバー![]()
「今回は仕方ないからソレイユで遊んで帰ろうか。。。」
しかし、公園がメインではなくてイチゴ狩りがメインなんだからと、頭を切り替え1時にさっさとソレイユを後にして
大人の楽しみだったソレイユのお風呂は諦めて、近所のイチゴ農園に飛び込みで行きました!
お~、美味しそうなイチゴがなってるじゃないですか!
でも、30分食べ放題で3歳以上大人も子供も一律1500円も取られてしもうた![]()
1500円ったら、一人3パック分は食べないと元取れないやん(><)
↑でもね、農園に入って子供達のこの顔見たら、とりあえず元取ることはどうでも良くなりました。
↑家では、パックのイチゴを洗って食べるのに、イチゴ狩りでは洗わないでそのまま食べてしまう。
ちょっと不思議です(苦笑)
超ビビッてました。
↑でも、子供達はミツバチを避けながら美味しそうなイチゴを厳選して食べてましたよ。
「たった30分!?」と思った時間も、実際は30分食べ続けるのは不可能でした(爆)
↑最初飛ばしに飛ばしたゼロ君も10分ほどで満腹になり、「もういい・・・」と言ってきたのですが、
もちろん、「まだ、時間はたっぷりあるから食べ続けろ!」と激励。
ずっとハウスの中にいると、やっぱりお腹いっぱいでも、美味しそうなイチゴをみつけては摘んでしまうようです。
東京23区で生活している子供達は、キャベツ畑を見るのも初めてだったので、不思議そうに周りの景色を眺めていました。
2時前には三崎を出て3時前にはマンションに到着してしまいました。
家に帰ってから遊びなおしです(^^)
EOS1DMarkⅢ + EF24-105F4 L IS
年に一度のリベンジ
↑兄妹技練習。妹相手だと力が入る兄。(@ ̄Д ̄@;)
って、今日は練習が終わると持ち球を持って早速子供達は一列に整列Σ(=°ω°=;ノ)ノ
うりゃーーーーーーーーーっ!
先生のスタートの掛け声で子供達が一斉にマメを投げる!
↑標的はもちろん鬼に扮したコーチ陣(^^)
でも、子供達の投げる的はやっぱり鬼の面の中のコーチ!?(爆)
↑ランダムに撮ったはずなのに、常にゼロ君の投球フォームが写ってる(-"-;A
なんでこの積極性を練習に出さんのやろう(苦笑)
↑あまりに調子に乗った子供達に鬼が竹刀を持って反撃!
↑でも、今日の子供達の闘争心はハンパじゃない。
だって明日からは、またコーチたちにしごかれるんだから(笑)
↑ほんの数分のイベントですが、子供達は大満足のようです(^^)
家では出来ないくらい派手にブン投げましたから
↑練習&豆まきのを終え、最後の締めくくりはパパ達からのお菓子の差し入れ。
この目の輝きを、練習でも見せてくれ!
〈使用機材> EOS1DmarkⅢ + EF24-70F2.8L USM
三崎巡りツアー♪(3)
三崎巡りツアー第3弾はキャンドル作り
ソレイユの丘では、パン作りとかソーセージ作りとかとにかく色んな体験コーナーがあります。
その中で一番安いのにしちゃいました(苦笑)
夏は超満員の体験もガラガラです。
モノ作りってやっぱり女の子が好きなのかなぁ・・・?と思ったら男の子も結構真剣にやるんですね。
でも、飾りつけは女の子の場合ハートが基本なので、わりとラクだったかな
↑問題はボクです。ハートってわけにはいかないですから、どんな形にするのかなぁ?
って思ったら☆を真剣に作ってました。
☆はかなり難易度が高いので、父カメラ片手にフォロー大変(汗)
↑紙コップにこんな風に細かいロウを敷き詰めて、そこに蜜蝋を流し込み、最後に好きな形に象ったデコを飾りつけて完成!
家じゃなかなか出来ない工作作業なので、天気がいいのに室内で勿体無いような気がしたけど、やっぱりいい経験ができました(^^)
EOS1DMarkⅢ + EF24-105F4 L IS


























