shutoの自由帳 -42ページ目

皆遅い

皆帰ってくるの遅いから


勝手に料理しました。


料理じゃねえなこれ

二十秒秒クッキング。


まずご飯をお茶碗に入れ


天かすを入れる。


ここで約十秒


マヨネーズをかける。


これで約五秒。


昆布つゆをかける


約五秒


出来上がりぃマヨネーズ矢印


shutoのfreedomブログ

かなりウマス( ´艸`)


Haaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaan!!


ウマスぎて叫んでしまった


皆さんも


いっちょドスカ?

冬樹殿のお手伝いであります

今起きました


寝ぼけてますから誤字脱字があるかも


あと少し季節がずれてるのは気にせず


スルーでお願いしますm(_ _ )m


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お正月と言えばこのイベント

そう、今日、日向家は

餅つきをするみたいですよ

(ナレーション)


(冬)「軍曹、軍曹ってば!!」

どうやら、軍曹は寝ているらしい。


(冬)「もうあの手しか無いか、ごめんね軍曹」

冬樹は何をするのでしょうか?


(冬)「あー!!こんなところに

Z●ガンダムが置いてある!!!」


部屋のどこにも●Zガンダムは

ありませんよ冬樹君

あれ?ちょっと管理人さん!!

伏せ字のつける場所間違ってますよ!!

これじゃあバレバレですよ!!

(ナレーション)


ケロロ軍曹「なにぃ!!どこでありますか冬樹殿!!

どこにあるんでありますか」


どうやら軍曹は騙されて

飛び起きたみたいです。


(冬)「ごめん軍曹、なかなか起きないから

嘘ついちゃった」


ケロロ軍曹「あー、嘘でありますか、どうもおかしいと

思ったでありますよ

そんな無造作に置いてるわけないじゃん」


いじけちゃったみたいですね。

(冬)「昨日約束した手伝ってほしい事は

実は餅つきを家族でするんだけど

準備に人手が足りなくて」


ケロロ軍曹「もち?何でありますか?それは」


(冬)「簡単に言うと炊き立ての

もち米っていう

お米を形が無くなるまで

叩き潰したものだよ軍曹」


ケロロ軍曹「米を形が無くなるまで

叩き潰すでありますか

ずいぶん重労働な

気がするであります」


(冬)「だから、手伝ってほしいって

言ってるんだよ軍曹

まずは道具をださなきゃ

軍曹も手伝って」


冬樹と軍曹は倉庫へ向かう


ケロロ軍曹「ずいぶんと大きな木ですな~

こんなのをどうするんでありますか?」


(冬)「この棒は杵って言って餅をつく

ハンマーみたいなもので

この大きい木は臼と言って

もち米を入れる所だよ」


ケロロ軍曹「で、もちと言うのは

どういうものでありますか?」


(冬)「なんか、もちもちしてて

美味しいんだけど…」


ケロロ軍曹「だけど?」


(冬)「気をつけないと

餅がのどに詰まりやすくって

それが原因で死んじゃう人もいるんだ」


ケロロ軍曹「ケロ~~~~~ッ!!

そんな危ないものなのに

どうして食べるのでありますか

冬樹殿ものどを詰まらせて」


どうやらものすごい妄想が

軍曹の中で行われているみたいですよ

(ナレーション)


(冬)「気をつければそんなことは

起きないよ軍曹

お餅は危ないけど

美味しいからね」


ケロロ軍曹「はっ、こっこれは今度の

侵略作戦に使えるかもであります」


(冬)「軍そ~う、また余計なこと言って

侵略作戦の案を」


夏美「雑談してないで手を動かせ!!

特にボケガエル!!」


ケロロ軍曹「なつみ殿は何の役割ですありますか?」


夏美「そんなの決まってるじゃない

………食べる役割」


ケロロ軍曹「食べるだけの役割でありますか!!??」


夏美「なんか文句あんの!!」


ケロロ軍曹「ケロケロリ!!」

ニヤッと笑う軍曹

(ケロケロリ餅でも

のどに詰まらせて苦しめであります)


(冬)「軍曹、はやくてるだってよ~」


ケロロ軍曹「なんでなつみだけ何の苦労もしない

役割をひとりじめしているのでありますか!!」


とは直接言えずブツブツ文句を言う軍曹


~~数十分後~~


おや?文句をブツブツ言いながらも

餅ができたみたいですよ


夏美ケロロ軍曹(冬)クルルギロロ「いっただきま~す」


あれ?!

なんか人数増えてない?

そう!!クルルとギロロは

出来上がってから

来たみたい


夏美「やっぱり、砂糖と醤油を

つけたほうがおいしいって」


(冬)「僕は醤油だけで十分だよ」


ケロロ軍曹「おいしいでありますな~~

むっ、いろんな食べ方があるんでありますか?

じゃ、こっちもいただきであります!!

ぐっ!!」


どうやら軍曹はもちをのどに詰まらせたみたい


ギロロ「欲張るからそんなことになるんだ」


クルル「くーくっく俺のボルシチ味を食べようとするから

そうゆうことになるんだぜ」


ケロロ軍曹「ケッケロ~~~ッ」


軍曹はそうこうしている内に虫の息に


(冬)「軍曹お水っ」


ゴクゴク


「っぷは~~大変な目にあったであります

冬樹殿は命の恩人であります

冬樹殿に共鳴!!!」


・ゲロゲロゲロゲロゲロゲロ


・ギロギロギロギロギロギロ


・クルクルクルクルクルクル


共鳴×3!!!


夏美「うるさ~~~い!!

ボケガエル今すぐやめないと

一生掃除当番だからね」


ケロロ軍曹「何っ!!やめ!!やめ~~~~~~」


ギロロ「ペコポン人の尻に敷かれおって

情けない」


クルル「くーっくっく」


ケロロ軍曹「一生掃除当番だけは

やめて下さいであります

なつみ殿~~~~ハート


夏美「気持ち悪いっ!!」


バッシーーーン!!!


「どうやら軍曹は思いっきり

蹴られたみたいですね」

(ナレーション)


ケロロ軍曹「ケ~ロ~~~~~~~~~」


キラッ


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フゥ疲れた


最初よりはマシになったかな


次週……


まだ決まってない


とりあえず


ご飯炊かないといけないので


バイチャ~


古っΣ\( ̄ー ̄;)


ケロロ軍曹の1日

耐えられなくなったので小説書きます


書いてみたが小説なのか?これって


あと一つ言いたいことがあります


みんなの絵文字で冬樹や母殿の絵を探したんですが


無いんです


しかも描きにくくて描けなかった


だからわかりにくいですけど我慢して下さい


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「ここは日向家の地下、秘密基地で何やら

話し声が聞こえてきましたよ」

(ナレーション)

ケロロ軍曹「これからペコポン侵略作戦会議

をおこなうであります」


タママ「でも軍曹さん援軍はないし

何でか知らないけど資金がもう無いですよ」


ギロロ「そんなに使った覚えはないぞ

ケロロお前は知ってるだろ」


ケロロ軍曹「ギクッ!!え、えーと」


クルル「くーっくっく、どうやらガンプラに

相当資金をつぎ込んだみたいだぜ」


ギロロ「何ぃ、馬鹿もんがぁー

軍が定期的に送っている資金を

侵略に資金を使わず

そんなくだらん玩具に使うとは!!」


ケロロ軍曹「ギロロ、そんな堅いこと言わずに、ね、許してハート


ギロロ「気持ち悪いわぁ!!で、どうするんだペコポン侵略は」


ケロロ軍曹「だってぇ、60分の1エ●シアが

売ってたんだもん」


ギロロ「そんなことは聞いとらん

ペコポン侵略はどうするんだと

聞いとるんだ」


ケロロ軍曹「やだなぁ、だから会議を開いてんじゃん」


ギロロ「そっそうだな」


ケロロ軍曹「っで、皆いい案無いの?」


タママ「桃っちに工場を借りてお菓子を作り

お菓子をいっぱい食べさせて

動けなくなったその隙に

侵略ってのはどうですか?」


ケロロ軍曹「で、どうやってお菓子を

大量に食べさせるんでありますか?」


タママ「そっそれは」


ケロロ軍曹「ハイ却下」


タママ「ひどいです軍曹さん」


ケロロ軍曹「ギロロは?」


ギロロ「こうなればもう戦闘するしかないだろ」


ケロロ軍曹「馬鹿じゃ無いの!!

資金がないんでありますよ!!」


ギロロ「元はと言えば

お前が資金を使いこむからだろ!!」


ケロロ軍曹「クルルー、何か無いの?」


ギロロ「おい、無視をするな!!」


クルル「無いな、当分侵略は無しだな」


ケロロ軍曹「皆の意見聞いたな

っつーことで、解散!!


ドロロ「ひどいよ、ケロロく~ん

僕まだ何にも言ってないよ~」


ケロロ軍曹「ドロロ居たの?メンドくせーな

どうせ何にもないんでしょ、解散ハート


ドロロ「ひどいよケロロく~ん

しかもどうしてそんなに嬉しそうなの?」


ケロロ軍曹「はっもうこんな時間でありますか

急がねば0●を見逃してしまう、

じゃ~ね~」


ギロロ「まだお前の案を聞いてないぞ」


ケロロ軍曹「じゃ~ね~~」


ギロロ「ちっ逃げ脚だけは早い野郎だ」


そして地上に戻ったケロロ軍曹は・・・


夏美「あのボケガエル掃除も洗濯もしてないじゃない

見つけたら全部やるまで絶対逃がさないんだから」


(冬)「きっと何かあったんだよ、大丈夫かな?軍曹」


ケロロ軍曹「ふぅ~逃げ切れたであります

あっ冬樹殿、なつみ殿

どうかしたのでありますか?」


夏美「このボケガエル

今まで家事ほったらかしにして

どこに行ってたのよ」


ケロロ軍曹「そっそれは」


夏美「言えないのね

全部やり終えるまで逃がさないわよ」


ケロロ軍曹「ケロ~~~~~~~~~~~」


夏美「早くやりなさい」


ケロロ軍曹「ハァ、もう0●始まる10分前なのに

リアルタイムは諦めるしかないでありますか」


(冬)「僕も手伝うよ軍曹」


ケロロ軍曹「ケロ~~~~冬樹殿ぉ、ありがとうであります」


(冬)「その代りに

明日手伝ってほしいことがあるんだ」


ケロロ軍曹「何でありますか?」


(冬)「明日説明するよ」


そして掃除が終わり


ケロロ軍曹「時間に間に合ったであります」


ピッ!


ケロロ軍曹「あっ特番じゃん」


そうお正月にある特番がアニメと被りアニメは無し


ケロロ軍曹「あーやる気が全部失せたでありますなー

もう寝よ」


皆さんはこんな事件に

遭遇してしまう事があるはずです


それにしても冬樹君の頼み事とは

いったい何なのでしょう?


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ほとんどセリフになってしまった


もう小説じゃないな…


しかもどこで止めていいのか分かんなくて

ずらずら書いてしまった。


ケロロ軍曹でよくありがちなパターンだし


出だし悪すぎ


次は学習して書きます