ケロロ軍曹の1日 | shutoの自由帳

ケロロ軍曹の1日

耐えられなくなったので小説書きます


書いてみたが小説なのか?これって


あと一つ言いたいことがあります


みんなの絵文字で冬樹や母殿の絵を探したんですが


無いんです


しかも描きにくくて描けなかった


だからわかりにくいですけど我慢して下さい


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「ここは日向家の地下、秘密基地で何やら

話し声が聞こえてきましたよ」

(ナレーション)

ケロロ軍曹「これからペコポン侵略作戦会議

をおこなうであります」


タママ「でも軍曹さん援軍はないし

何でか知らないけど資金がもう無いですよ」


ギロロ「そんなに使った覚えはないぞ

ケロロお前は知ってるだろ」


ケロロ軍曹「ギクッ!!え、えーと」


クルル「くーっくっく、どうやらガンプラに

相当資金をつぎ込んだみたいだぜ」


ギロロ「何ぃ、馬鹿もんがぁー

軍が定期的に送っている資金を

侵略に資金を使わず

そんなくだらん玩具に使うとは!!」


ケロロ軍曹「ギロロ、そんな堅いこと言わずに、ね、許してハート


ギロロ「気持ち悪いわぁ!!で、どうするんだペコポン侵略は」


ケロロ軍曹「だってぇ、60分の1エ●シアが

売ってたんだもん」


ギロロ「そんなことは聞いとらん

ペコポン侵略はどうするんだと

聞いとるんだ」


ケロロ軍曹「やだなぁ、だから会議を開いてんじゃん」


ギロロ「そっそうだな」


ケロロ軍曹「っで、皆いい案無いの?」


タママ「桃っちに工場を借りてお菓子を作り

お菓子をいっぱい食べさせて

動けなくなったその隙に

侵略ってのはどうですか?」


ケロロ軍曹「で、どうやってお菓子を

大量に食べさせるんでありますか?」


タママ「そっそれは」


ケロロ軍曹「ハイ却下」


タママ「ひどいです軍曹さん」


ケロロ軍曹「ギロロは?」


ギロロ「こうなればもう戦闘するしかないだろ」


ケロロ軍曹「馬鹿じゃ無いの!!

資金がないんでありますよ!!」


ギロロ「元はと言えば

お前が資金を使いこむからだろ!!」


ケロロ軍曹「クルルー、何か無いの?」


ギロロ「おい、無視をするな!!」


クルル「無いな、当分侵略は無しだな」


ケロロ軍曹「皆の意見聞いたな

っつーことで、解散!!


ドロロ「ひどいよ、ケロロく~ん

僕まだ何にも言ってないよ~」


ケロロ軍曹「ドロロ居たの?メンドくせーな

どうせ何にもないんでしょ、解散ハート


ドロロ「ひどいよケロロく~ん

しかもどうしてそんなに嬉しそうなの?」


ケロロ軍曹「はっもうこんな時間でありますか

急がねば0●を見逃してしまう、

じゃ~ね~」


ギロロ「まだお前の案を聞いてないぞ」


ケロロ軍曹「じゃ~ね~~」


ギロロ「ちっ逃げ脚だけは早い野郎だ」


そして地上に戻ったケロロ軍曹は・・・


夏美「あのボケガエル掃除も洗濯もしてないじゃない

見つけたら全部やるまで絶対逃がさないんだから」


(冬)「きっと何かあったんだよ、大丈夫かな?軍曹」


ケロロ軍曹「ふぅ~逃げ切れたであります

あっ冬樹殿、なつみ殿

どうかしたのでありますか?」


夏美「このボケガエル

今まで家事ほったらかしにして

どこに行ってたのよ」


ケロロ軍曹「そっそれは」


夏美「言えないのね

全部やり終えるまで逃がさないわよ」


ケロロ軍曹「ケロ~~~~~~~~~~~」


夏美「早くやりなさい」


ケロロ軍曹「ハァ、もう0●始まる10分前なのに

リアルタイムは諦めるしかないでありますか」


(冬)「僕も手伝うよ軍曹」


ケロロ軍曹「ケロ~~~~冬樹殿ぉ、ありがとうであります」


(冬)「その代りに

明日手伝ってほしいことがあるんだ」


ケロロ軍曹「何でありますか?」


(冬)「明日説明するよ」


そして掃除が終わり


ケロロ軍曹「時間に間に合ったであります」


ピッ!


ケロロ軍曹「あっ特番じゃん」


そうお正月にある特番がアニメと被りアニメは無し


ケロロ軍曹「あーやる気が全部失せたでありますなー

もう寝よ」


皆さんはこんな事件に

遭遇してしまう事があるはずです


それにしても冬樹君の頼み事とは

いったい何なのでしょう?


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ほとんどセリフになってしまった


もう小説じゃないな…


しかもどこで止めていいのか分かんなくて

ずらずら書いてしまった。


ケロロ軍曹でよくありがちなパターンだし


出だし悪すぎ


次は学習して書きます