ケロロ軍曹の1日
耐えられなくなったので小説書きます
書いてみたが小説なのか?これって
あと一つ言いたいことがあります
みんなの絵文字で冬樹や母殿の絵を探したんですが
無いんです
しかも描きにくくて描けなかった
だからわかりにくいですけど我慢して下さい
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「ここは日向家の地下、秘密基地で何やら
話し声が聞こえてきましたよ」
(ナレーション)
「これからペコポン侵略作戦会議
をおこなうであります」
「でも軍曹さん援軍はないし
何でか知らないけど資金がもう無いですよ」
「そんなに使った覚えはないぞ
ケロロお前は知ってるだろ」
「ギクッ!!え、えーと」
「くーっくっく、どうやらガンプラに
相当資金をつぎ込んだみたいだぜ」
「何ぃ、馬鹿もんがぁー
軍が定期的に送っている資金を
侵略に資金を使わず
そんなくだらん玩具に使うとは!!」
「ギロロ、そんな堅いこと言わずに、ね、許して
」
「気持ち悪いわぁ!!で、どうするんだペコポン侵略は」
「だってぇ、60分の1エ●シアが
売ってたんだもん」
「そんなことは聞いとらん
ペコポン侵略はどうするんだと
聞いとるんだ」
「やだなぁ、だから会議を開いてんじゃん」
「そっそうだな」
「っで、皆いい案無いの?」
「桃っちに工場を借りてお菓子を作り
お菓子をいっぱい食べさせて
動けなくなったその隙に
侵略ってのはどうですか?」
「で、どうやってお菓子を
大量に食べさせるんでありますか?」
「そっそれは」
「ハイ却下」
「ひどいです軍曹さん」
「ギロロは?」
「こうなればもう戦闘するしかないだろ」
「馬鹿じゃ無いの!!
資金がないんでありますよ!!」
「元はと言えば
お前が資金を使いこむからだろ!!」
「クルルー、何か無いの?」
「おい、無視をするな!!」
「無いな、当分侵略は無しだな」
「皆の意見聞いたな
っつーことで、解散!!」
「ひどいよ、ケロロく~ん
僕まだ何にも言ってないよ~」
「ドロロ居たの?メンドくせーな
どうせ何にもないんでしょ、解散
」
「ひどいよケロロく~ん
しかもどうしてそんなに嬉しそうなの?」
「はっもうこんな時間でありますか
急がねば0●を見逃してしまう、
じゃ~ね~」
「まだお前の案を聞いてないぞ」
「じゃ~ね~~」
「ちっ逃げ脚だけは早い野郎だ」
そして地上に戻ったケロロ軍曹は・・・
「あのボケガエル掃除も洗濯もしてないじゃない
見つけたら全部やるまで絶対逃がさないんだから」
(冬)「きっと何かあったんだよ、大丈夫かな?軍曹」
「ふぅ~逃げ切れたであります
あっ冬樹殿、なつみ殿
どうかしたのでありますか?」
「このボケガエル
今まで家事ほったらかしにして
どこに行ってたのよ」
「そっそれは」
「言えないのね
全部やり終えるまで逃がさないわよ」
「ケロ~~~~~~~~~~~」
「早くやりなさい」
「ハァ、もう0●始まる10分前なのに
リアルタイムは諦めるしかないでありますか」
(冬)「僕も手伝うよ軍曹」
「ケロ~~~~冬樹殿ぉ、ありがとうであります」
(冬)「その代りに
明日手伝ってほしいことがあるんだ」
「何でありますか?」
(冬)「明日説明するよ」
そして掃除が終わり
「時間に間に合ったであります」
ピッ!
「あっ特番じゃん」
そうお正月にある特番がアニメと被りアニメは無し
「あーやる気が全部失せたでありますなー
もう寝よ」
皆さんはこんな事件に
遭遇してしまう事があるはずです
それにしても冬樹君の頼み事とは
いったい何なのでしょう?
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ほとんどセリフになってしまった
もう小説じゃないな…
しかもどこで止めていいのか分かんなくて
ずらずら書いてしまった。
ケロロ軍曹でよくありがちなパターンだし
出だし悪すぎ
次は学習して書きます