shutoの自由帳 -16ページ目

疲れた…

おとといから夜に寝てません



非常に疲れた




一度見たアニメ(エウレカセブン)に



再度見入ってしまって




一人で感動して泣いて笑って




余計に疲れた…




で、エウレカセブンで流れてる

俺の大好きなBGMを聞きながら

ブログ更新中




ちなみにそのBGMはGET IT YOUR HANDSです




エウレカセブン見てた人は共感してくれると嬉しいです




なんかエウレカセブン見てると




人間の醜さ、優しさ、愛などなどが




たくさん表現されていて




大人向けのアニメだと思いました




見た事のない人は一度見てみてください




俺が自信を持ってお勧めできるアニメです




早く劇場版がみたいです



じゃ!おやすみなさ~い(@ ̄ρ ̄@)zzzz

銀魂!!パートⅢ

ではテキトーに始めたいと思いますww



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銀さん達が食事を終え

お金を払う時が来た



「お会計25万円になります」



「え?…」


会計を聞き間違えたと思いもう一度聞く事に



「お会計25万円です」



変わってない!!



あの酢昆布娘と甘党天パーめ!!

どんだけ食ってんだよ!!



殺意が心から湧いてきたが


払わないといけない



渋々会計を済ませ外に出た



すると銀さんは誰かと喋っていた



「おぉ!金時!!久しぶりじゃのぅ!!」



「だから俺の名前は銀時だって言ってるだろ~が!」



俺は直ぐに銀さんの所に行った



すると



「おぉ!!この前に取引した人じゃなかか

金時と知り合いだったとはの~」


サングラスをかけた男が

俺を見てそう言った



「え?俺を知ってるんですか?」



俺はこの人が何か大事なことを知ってる気がした



「当ったり前ぜよ!

先日取引したばっかりじゃきに忘れる訳なか!」



俺は自分の名前を知ってるか聞く事にした


「俺の名前覚えてますか!!」



「当ったり前ぜよ!えっと~

たしか~鈴木さんだったかの??

それとも田中さん??」



あてにならなかった



あてにした俺が馬鹿だった


銀さんの名前を金時と呼んでる人を

あてにした僕が馬鹿だった


だが一つ前進した


俺はこの人と会った事


俺は何か商売をする人間だったって事



ただ二つだけ謎がある



何故俺は倒れていたのか


何故記憶が無くなっているのか


この二つはこの人は知らないだろう


自分で見つけなければ……




「陸奥に聞けば何か分かると思うきに

ここに来るよう伝えるぜよ。

けど今、陸奥は他の仕事やってるきに

時間ばかかる所は勘弁してくれぃ」



「わかりました」


陸奥さんに仕事押し付けて

アンタここで何やってんだよと思いながらも



俺は陸奥さんに頼るしか無かった




「陸奥が来たらこっちから知らせるぜよ!

んじゃオイは用事があるき

もう行くぜよ」



そう言って笑いながらキャバクラに直行していった



「相変わらず馬鹿は治ってないみたいだな」



銀さんはそう呟いた



その後、陸奥さんが来るまで万事屋に

居候する事になった。



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終わらない(涙)



ッていうか終わる方面に行かないorz



だずげでぐだざい・°・(ノД`)・°・

銀魂!!パートⅡ

前回の続きを始めたいと思います



では行きまーす


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俺は万事屋に預けられた



「あっ、あの~」



俺は気まずいながらも話しかけてみた



「なんだ糞ガキ」



糞ガキと言われてしまった。



「糞ガキじゃない俺にはちゃんとした名前がある!」



とっさに言ってしまった



「そりゃすまなかったな

っで、なんて名だ?」



「それが…その~…分からないんです」



「え?…ドユコト?銀さん行ってる意味分かんな~い」



この天パー、現状を受け止めようとしてねぇ



「記憶喪失っていう事です!!」



俺はバカにでも現状が理解できるように言った



「あのクソマヨラ~め

面倒事押しつけやがって!!」



俺は自分の名前を思い出そうとした



だが、めまいが襲い倒れこんでしまった



「おい!大丈夫か!!ど~なってんの~!?」



そう天パーの声がかすかに聞こえた後気を失った




俺は酸っぱい臭いで目が覚めた



「銀ちゃんコイツ死んでなかったネ」



そう言いながら酢昆布を

モッサモッサ食べてる女の子が居る



「あれ、俺さっきまで……」



さっきまで天パーと二人で外にいたはず



「銀さんがここまで運んできたんですよ!

自己紹介しとくね、僕は志村新八

っで、あの酢昆布食べてる子が神楽ちゃん」



眼鏡以外特徴のない男が俺に話しかける



「そーだぞオメェ!!

この万事屋銀ちゃんに抱っこされたんだ

お代は高く付くぜ!」



ぼったくられそうだ


いや違う、ぼったくる気満々なのが顔に出てる



「困ったな……そんなお金持ってない」



そう言いながら財布を探した



財布を見つけた時仰天した



「チョッチョッちょっと!?!?銀さんこれまで生きてて

そんなパンパンな財布見た事無いよ!!」



銀さんはかなりビックリしているが

俺もかなりビックリした



財布がギチギチと悲鳴を上げるぐらい入っている



「お金これだけあれば軽く酢昆布100年分買えるネ」


そう言いながら目をキラキラさせ財布を凝視している



「酢昆布なんて勿体無いよ神楽ちゃん!!お通ちゃんの」



そう眼鏡しか特徴の無い男が言いかけた時



「とりあえず!!お前さんの記憶取り戻しに出かけようぜ」



銀さんがそう言ってくれた




っで着いたのがファミレス



そして何故か俺のおごりでという事になっている



銀さん達はここぞとばかりに

ものっそ注文している



あっという間に机がお皿でいっぱいになった



「腹が減っては戦は出来ぬっていうだろ?」



銀さんはそう言いながらパフェを食べてる



ホントに探す気があるのだろうか………




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ヤバい


ノリで書いたら終わり方分かんなくなって


ダラダラ続きそうorz


あと3~4話位続くかもしれないけど


よろしくorz