そうこう思ってるうちにセフはヒョイと持ち上げバスタブの縁に私を座らせました。
セフはバスタブに浸かったまま、私のソコに顔を埋めました。
がむしゃらに、ただ力任せに舐めています。
いつも我慢したり、上手く交わしたりするのですが、最後かもしれません。
今日が最後だとしたら、はじらったりしてる場合じゃありません。
一生懸命頑張ってるセフの肩をトントンと叩きました。
『ん?何?』
『あのね、手を貸して(*^o^*)』私はセフの手の甲に、
『もし、ココが栗とすると・・・・』というように詳しく説明しました。
私の経験上、力一杯?いや、一生懸命し過ぎて力が入るのかもしれませんが、そうする男性が多いです。
それは、指でも口でもそうです。
それは、あまり良くありません。
ヘタしたら痛いだけです。
アノ一帯を十分湿らせて表面を滑るように擦るのがいいかと思います。
すぐに色々する事を変える人もいますが、それはイクチャンスを逃れてしまうので、一つの事にある程度の時間が必要です。
でも、同じ事ばっかもダメなので、ピンポイントでソコばかりより回りとかの合わせ技がいいかもです。
とにかく、ムダな力を使うと疲れると思うので、出来るだけ力を抜いた方が実はいいです。
そして、指を入れるのはギリギリまで待って下さい。その方がいいです。
こうするとちゃんといってから、モノを入れるので、ものすごくいいです。
・・・という話をセフの手の甲に強弱を付けて舐めて説明しました。
意外にもセフは茶化すことなく、真面目に聞いてました。
結月