そうこう思ってるうちにセフはヒョイと持ち上げバスタブの縁に私を座らせました。


セフはバスタブに浸かったまま、私のソコに顔を埋めました。


がむしゃらに、ただ力任せに舐めています。


いつも我慢したり、上手く交わしたりするのですが、最後かもしれません。


今日が最後だとしたら、はじらったりしてる場合じゃありません。


一生懸命頑張ってるセフの肩をトントンと叩きました。


スペード『ん?何?』


ハート『あのね、手を貸して(*^o^*)』


私はセフの手の甲に、
ハート『もし、ココが栗とすると・・・・』


というように詳しく説明しました。


私の経験上、力一杯?いや、一生懸命し過ぎて力が入るのかもしれませんが、そうする男性が多いです。


それは、指でも口でもそうです。


それは、あまり良くありません。


ヘタしたら痛いだけです。


アノ一帯を十分湿らせて表面を滑るように擦るのがいいかと思います。


すぐに色々する事を変える人もいますが、それはイクチャンスを逃れてしまうので、一つの事にある程度の時間が必要です。


でも、同じ事ばっかもダメなので、ピンポイントでソコばかりより回りとかの合わせ技がいいかもです。


とにかく、ムダな力を使うと疲れると思うので、出来るだけ力を抜いた方が実はいいです。


そして、指を入れるのはギリギリまで待って下さい。その方がいいです。


こうするとちゃんといってから、モノを入れるので、ものすごくいいです。


・・・という話をセフの手の甲に強弱を付けて舐めて説明しました。


意外にもセフは茶化すことなく、真面目に聞いてました。



三日月結月三日月




ハート『ぉふろ・・・入って・・・から・・』


吐息まじりに言いました。


あたしはお風呂にお湯を入れに行きました。


ここ(ラブホ)のお風呂はバスタブが広く、何気に縁にしゃがんだまま、お風呂にお湯が入るのをジッと見てました。


後ろから来たセフは
スペード『わっ!!』っとおどろかしました。


そして、落ちそうになった私をギュッと抱きしめました。


前にもこれと同じような事がありました。


何気ないこんな事が好きです。


この日はお互い髪を洗いっこしたり体を洗いっこしたりしました。


セフが先にバスタブに入り私を引き寄せます。


そして自分の前に私を座らせ後ろから私を抱きしめました。


私の両脇から出たセフの手は私の乳首で遊びます。


摘まんだりクリクリ回したり引っ張ったり・・・


でもその度に声が・・・


そうこうしてるうちに片手は下へと移ります。


ハート『ぁあ・・・ソコはまだ早・・・ぃ』





セフは若いからかもしれないけど、行為が全てダイナミックというか雜というか・・・


とにかく、力一杯こすったり、入れたり出したり・・・


時には痛みもあったり・・・


でも、これではダメだと思い、最後かもしれないから教える事にしました。


そうこう思ってるうちにセフはわたしをヒョイと持ち上げバスタブの縁に私を座らせました。


セフはバスタブに浸かったまま私のソコに顔を埋めました。


三日月結月三日月



胸を隠し気味の私の両手首を掴みガバッっと開いたセフは、おもいっきり乳首を吸ってきました。


熱い吐息と声が出ました。


例の赤ちゃんがおっぱいを飲む時の吸い方です。


開かれた両腕を閉じようとする力が緩んできました。


そして私の両手首を強く握るセフの手も緩み乳首を触りだしました。


しかし、私は感じている場合ではありません。


今日はヘタしたら別れの日です。


セフとの最後のエッ・・チかもしれません。


今日、セフにしてあげられる事は全部しよう!


教えてあげられる事はしてあげよう!


そう思ってました。


しかし、身体は正直で、セフのする事に感じっぱなしでした。


セフはだんだん下へと下がってきます。


ジ~ンズを脱がし、下着もすっかりとられてしまいました。


明るいのに・・・


お風呂入ってないのに・・・


気になってしょうがありません。


ハート『お願い・・・ソコはお風呂入ってから・・・』


スペード『・・・・・』


まるで聞く耳を持たない感じです。


ハート『・・・ぉ・・ねが・・・ぃ』


ハート『ぉふろ・・・入って・・・から・・』


吐息まじりに言いました。





三日月結月三日月