あけましておめでとうございます♪今年もヨロシクですm(_ _)m


ブログの更新がかなり遅れていますが、ボチボチアップしていきたいと思っています。


これからも、夫・彼・セフレという立場の違う三人の男性とのそれぞれの場合を綴った、ちょっとエッチなblogをヨロシクお願いしま~す♪


三日月結月三日月


ハート『ねぇ・・・今度プチサミットしよ(*^o^*)』


セフからなんて返事が来るか心配でした。


スルーされるかとも思いました。もし、これでスルーされれば本当に終わりです。


でも、少しして返事が来ました。


スペード『プチサミット?首脳会議でもすんの?(^_^)』


ハート『ぅん(*^o^*)セフ大統領と会談したいの・・・どうしても確認したくて・・・だからこの前言ってた事、やっぱり一時中断(*^o^*)』


スペード『一時中断!?(@_@)』


ハート『ぅん・・・絶交取り消し(^_^)vダメかなぁ・・・』


スペード『絶交!?小学生みたいだねo(^-^)oわかった。とりあえず、絶交取り消し。』






こうして、セフともぅ一度話をすることになりました。


セフの文章、絵文字の使い方などから、いつものセフに戻っていました。


社内ですれ違う時も、冗談を言ったり、話をしたり・・・


そして、次の会社全体が休みの日、昼から会うことにしましたo(^-^)o





三日月結月三日月



ハート『しばらくメールも電話もしないで!』


こう彼にメールした後から、彼からのメールは来ませんでした。


今までケンカして、どんなに大喧嘩でも、どんなに私がひどい事を言っても、翌日には何かしらのメールが来てたのですが、今回は来ません。


彼ともこのまま終わってしまうのかもしれません。








彼とこんな事がある中、セフとは同じ会社なので顔を合わせてしまいます。


あのままセフとの関係が終わってしまうんだと思っていましたが、どうしても、あの別れを決めた夜、セフからの納得のいかない言葉がありました。





――別れを決めた夜――


ハート『セフにとって私は他の人と同じ存在ってあなたに言われた。あの飲み会の帰りに・・エッ・・チした後にそう言われたょ。』


私がこう言った時、セフは


スペード『俺がそう言ったの!?(・◇・)?覚えてないけど、俺がそう言ったんだったらそうなんだろうね・・』


って言ったんです。










――新年会の日――


セフは、あの日はかなり酔ってました。


酔ってはいたものの、いつものようにセフの家に寄りエッ・・チをしたんです。


そしてエッ・・チの後、セフは腕枕をしてくれたまま話しをしていました。


そして、私が


ハート『私って他の人と同じ存在?』


スペード『同じって言えば同じかな・・・』


そう言って寝てしまったんです。








何だか曖昧です。


しかも、その話を覚えてなくて、スペード「その日自分がそう言ったんだったらそうなんだろうね・・・」というセリフ・・・


この、なんとも第三者的な発言、結局自分がどう思ってるか、気持ちとか、ちゃんとセフの口から聞いてないんです。


それが気になって、ダメモトでセフに話しかけてみました。


ハート『あのね、どうしても一つ確認したいんだけど・・・・』


スペード『うん・・・何?自分も、この前のままで終わるとは思ってなかったから・・・』


そう言ってる間に上司が来たので話しは中断しました。


この日は仕事も忙しく、あれ以来セフと話すことができませんでした。


帰って、思い切ってセフにメールしました。


ハート『ねぇ、今度プチサミットしよ・・・』




三日月結月三日月