では、心理問題いきますよ!
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夜、海岸を歩いていると、岬が見えてきました。
そこには、古い灯台が立ってます・・・・・・
Q1、あなたは、その灯台で待ち合わせをしています。
その人は、ダレですか?
A,恋人
B,友達
C,見知らぬ誰か
Q2、灯台と目指して歩いていると、突然灯りが消えてしまいます。
何が、起こったのでしょうか?
A,ランプのオイルが切れてしまった。
B,風で炎が吹き消された
C,何者かが消した
Q3、あなたは、灯台に登ります。
暗い灯台の中には誰もいません。
待ち合わせした人は何故、居ないのでしょうか?
※この答え方は、あなたの言葉でいいです。
答えは、下の方へ・・・・・・
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灯台は、「警告」「誘導」「安全」の象徴。
夜の海での灯台は、まさに希望の光。この問題では、あなたの信頼と裏切りについて取り上げています。
1、待ち合わせの相手・・・・・・
待ち合わせする相手が誰かで、あなたの他人を信用するときの基準がわかります。
A,を選んだ人・・・・・・
「恋人」
ズバリ、愛。
あなたは、恋人に騙されたとしても、「愛を信じるロマンチスト」
また、恋人が居なくても、セックスした相手には、すぐ心を開いてませんか?
それとも、違った意味での愛情にほかならないのです。
B,を選んだ人・・・・・・・
「友達」
ズバリ、「誠実さと寛容さ」
あなたは、愛情よりも、友情を優先させるタイプ。
友達に裏切られることなんて、あまり頭にないようです。
一方、「親友だから、許してくれる」なんていう都合のいい考えもあるようです。
C,を選んだ人・・・・・
「見知らぬ誰か」
あなたは、基本的誰も信用してません!
信じられるのは、自分だけ。
人を見たら、泥棒と思えのタイプ。
あなたは、唯一人を信用するのは、「共通の秘密を持つ」とき。
お互いの弱みを握り合わなければ、安心できないひねくれ屋さん!
2、灯りが消えた理由・・・・・
この答えは、あなたが自身が信用を失う原因となるもの。
A,を選んだ人・・・・・
「オイルが切れた」
自信不足。
オイルは、活力の象徴。
オイルが切れるということは、生命力のエネルギーの不足を表します。
何をやっても、自信が持てず知らない間に、それが相手に伝わってませんか?
B,を選んだ人・・・・・
「風で消えてしまう」
説明不足
風は、時としてあなたの声をかき消します。
他人は、あなたが考えるほど、気持ちを察してくれないもの。
「これくらいはわかってくれるだろう」と思っていても、それはあなたの独りよがり。
それが、誤解を招いて信頼を失うことも・・・・・
C,を選んだひと・・・・・・・
「誰かが消した」
信頼不足
相手を疑ってかかるので、相手もあなたを信頼してくれません。
信用を得るには、まずこちらから信頼してみましょう。
3、待ち合わせした人が居ない理由。
これは、あなたが、他人を裏切るきっかけ。
他人への疑いは、実は自分自身への疑いをあらわしてます。
思い当たる節は、ありませんか?
「何か用事ができた」
「初めから、来る気なかった」
「めんどくさくなった」
などなど・・・・・。
どう?
あたってた?
あたしは・・・・・・・当たって無いようで・・・・・当たってたかも!!
選んだのは・・・・・
1、C 2、A 3、行くか行かないか、迷って結局向かったけど、遅れて行った。




