STYLEGRAFFITI by 4-3rd ブランド戦略~何故、老舗和菓子屋二代目は業種を変える事が出来るのか?~ -13ページ目

これってアリなの?

年末年始は



「もしドラ」、



じゃなかった



ドラッカーの



「マネジメント」



を読もうと決心していた私ですが



(しかも関西系イタリアン大阪人のくせに英語で読もうと考えていたりした。

最近英単語忘れてきてるので・・・)



先日iPhoneのApp Storeで



「無料版FREE」



を見つけたので



「書店で買わなくて良かった♪」



なんてバチ当りなことを思いながら読んでます。(遅い?)



以前フリーペーパーを発行していた私としては



「フリー」という言葉に敏感に反応してしまう訳ですが、



当時の「フリー」と今の「フリー」とでは概念が違うようですね。



まあ当然そんなことは百も承知で私も将来的なある



「計画」



を練っている訳ですが・・・



それを実現するためにやはり独自の「媒体」を立ち上げる必要がありますね。



何を無料にし



何で利益を得るのか。



実行すれば面白いことになりそうですが、



その時にブランド「STYLEGRAFFITI」がどういう評価をされるのか。



時代の変化に見合った評価をされるのか



「出る杭は打たれる」的な扱いを受けるのか



楽しみではあります。



「アトム経済」の最たるそれらを、「サンプル」としてではなく



「アトム経済」に属する「紙媒体」や「ビット経済」に欠かせない「デジタルコンテンツ」



といった「メディア」を文字通り「媒体」として利用して半ば強引に「無料化」し、



ブランドの価値を高め、最終的に大きな利益を得るこの戦略は



果たして実現可能なのか・・・



色々考える時間が必要ですね。



さて、ここに来て読み返しましたが、



企業秘密だから仕方ないとは言え、全く具体性が無いですね(笑)



まあ時期がきたら公表しますのでお待ちください。



それとまた書きますが、



SoftBankの「光の道」の内容に、テレマーケティング部門の将来性を勝手に感じてます(笑)



勘違いでないことを祈ります。