元気にしています
最後の日記から何か月も経ってしまったけれど、3ワンは元気に過ごしていました。
私が、パソコンが出来れば良いのだけれど、いまだに進歩が無い為、特別に記録しておきたい事がないと、更新が止まってしまいます。
まぁ 記録しておきたい事のほとんどは、病気の事なので、ブログが放置されているという事は良い事でもあるんですけど。
5月でプリンが12歳になったし、あと2ヵ月でイザベルも14歳、おこちゃまラヴィーも9歳半。
皆の、あまり変わらない見た目からは、シニアを感じる事があまりないけれど、すぐそばで、プリンとラヴィーがオヤツを食べていても、気付かず寝入っているイザベルを見て、
「イーちゃんもおばあちゃんになったんだな~」と改めて思ったりしています。
子犬の頃の可愛さ、若い時の元気いっぱいの可愛さ、色々な可愛さがあるけれど、今、シニアの可愛さいっぱいの3ワンと過ごせている事を、とっても嬉しく思っています。
シニアになってもラヴィーとイザベルを守るワン☆
ますますお兄ちゃんとお姉ちゃんが優しくなったよ^^
ラヴィーのヘルニアは、完治した訳ではないので、油断は出来ないけれど、日々の穏やかな生活に支障はないので、平和な日々を送っています。
いつまでも娘に頼っていられないので、少しはパソコンを覚えて、自分でブログが書ける様になるといいのですが。。
一体いつになるのか。。。(笑)
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ヘルニアを再発してから2か月と10日
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華麗なる爪切り
ラヴィーがヘルニアを再発してから一か月近く、もちろんシャンプーはしていませんが、爪切りも出来ていません。
爪切りはいつも、週に一度していましたが、深爪を避ける為(爪切りの長さについては色々な考えがあるようですが、我が家では、「長めが良い説」を信じ長めにしています。)長すぎない程度に整えているので、1か月経つとけっこうな長さに。
で、前回の検診時に、爪切りの事を諸角先生に聞いてみると、「今はまだやらないほうがいい(爪を切る時の体勢が負担になるといけないので」、との事だったので、爪が引っ掛かりやすいループ状のタオルなどを撤去し様子をみていたのだけれど、普通の毛布等にも引っ掛けるように。
なので、諸角先生も、「それなら切っちゃおう~」と。
ラヴィーは爪切りが嫌いなのでいつも時間がかかる事を先生に話したのですが、、
「え~っ 本当??意外だね~、 でも大丈夫 そういう子に限ってジッとしてるんだよ」と。
さっそく爪切りが始まったのですが、看護師さんに支えられたラヴィーは、なにひとつ抵抗せず諸角先生に身を委ね、なんと!!ほんの一瞬で爪切りを完了させたのでした。
そんなラヴィーの姿にびっくりしたのはもちろんの事ですが、諸角先生の見事な爪切りを間近で拝見し、感激してしまいました。。
最初に育てた子はいつも、お店や病院で爪切りをしていたし、お友達ワン子の爪切りも数えきれない位見てきたけれど、あんな短時間で要領良く行われる爪切りは初めて見ました。
諸角先生はいつも、何よりも先に、「犬たちにかかる負担が最小限になる事」を考えてくださえるのですが、爪切りの終わったラヴィーの爪を見ると、本当にちょうどいい長さに切られていて、切り口もやすりを使っていないのにとてもキレイになっていました。
偉大な先生に爪切りをお願いするのは申し訳ない、と主人は言うけれど、これからもラヴィーの爪切りは先生にお願いしたいと思います。。
その後のイザベルですが、
注射が効いたのか?、翌日からは全く悪い症状が出なくなりました。
なので今日は、とっても寒いし次女が家にいたので、病院へはオシッコだけ持って行ったのですが、膀胱炎を示していた数値は、全て平常値に戻っていました。
が、膀胱炎を誘発する細菌はしぶといので、数日分の薬が追加処方されました。
爪切りはいつも、週に一度していましたが、深爪を避ける為(爪切りの長さについては色々な考えがあるようですが、我が家では、「長めが良い説」を信じ長めにしています。)長すぎない程度に整えているので、1か月経つとけっこうな長さに。
で、前回の検診時に、爪切りの事を諸角先生に聞いてみると、「今はまだやらないほうがいい(爪を切る時の体勢が負担になるといけないので」、との事だったので、爪が引っ掛かりやすいループ状のタオルなどを撤去し様子をみていたのだけれど、普通の毛布等にも引っ掛けるように。
なので、諸角先生も、「それなら切っちゃおう~」と。
ラヴィーは爪切りが嫌いなのでいつも時間がかかる事を先生に話したのですが、、
「え~っ 本当??意外だね~、 でも大丈夫 そういう子に限ってジッとしてるんだよ」と。
さっそく爪切りが始まったのですが、看護師さんに支えられたラヴィーは、なにひとつ抵抗せず諸角先生に身を委ね、なんと!!ほんの一瞬で爪切りを完了させたのでした。
そんなラヴィーの姿にびっくりしたのはもちろんの事ですが、諸角先生の見事な爪切りを間近で拝見し、感激してしまいました。。
最初に育てた子はいつも、お店や病院で爪切りをしていたし、お友達ワン子の爪切りも数えきれない位見てきたけれど、あんな短時間で要領良く行われる爪切りは初めて見ました。
諸角先生はいつも、何よりも先に、「犬たちにかかる負担が最小限になる事」を考えてくださえるのですが、爪切りの終わったラヴィーの爪を見ると、本当にちょうどいい長さに切られていて、切り口もやすりを使っていないのにとてもキレイになっていました。
偉大な先生に爪切りをお願いするのは申し訳ない、と主人は言うけれど、これからもラヴィーの爪切りは先生にお願いしたいと思います。。
その後のイザベルですが、
注射が効いたのか?、翌日からは全く悪い症状が出なくなりました。
なので今日は、とっても寒いし次女が家にいたので、病院へはオシッコだけ持って行ったのですが、膀胱炎を示していた数値は、全て平常値に戻っていました。
が、膀胱炎を誘発する細菌はしぶといので、数日分の薬が追加処方されました。









