看護婦さんの心の看護!
今日は多いですね!
国民安全の日に更生保護、、心の看護、童謡、クレジット、銀行、弁護士、建築士、郵便番号、東海道本線全線開通記念日、名神高速道路開通記念日、琵琶湖、井村やあずきバー、山開き、海開き等々の日です。
【活用場面】
親切を考える!
ある看護婦さんのお話です!
母の臨終の際、私が取り乱さずに穏やかな看取りができたのは看護師さんの温かい心遣いのおかげです。 母の様子がおかしいと思った私のナースコールで主治医と看護師さんが駆けつけて来られました「さっき帰られたお父さんにすぐに戻ってきてもらってください」ただならぬ気配に母の旅立ちが迫っていることがわかりました。携帯にかけても、父は運転中なのか応答がありません。慌てているに私に「連絡はこちらに任せて。あなたはお母さんのそばへ」と看護師さんに背中を押されました。
病室の看護師さんは泣き出した私に「お母さんは、お父さんとの釣りが楽しかったって言ってたけど、どこに行っていたのかな」と独り言のようにつぶやきました。「赤穂です。釣った魚は母が天ぷらにしていました」「お料理が上手なのね」と言いながら母の手を優しくさすります。
私は、父の一刻も早い到着を待ちながらも、看護師さんのゆっくりした口調に少し落ち着き始めたから不思議です。 「お父さんも毎日病院に来られて、仲のよいご夫婦ね」「父は、苦労したあの頃が一番楽しかったなって昨日も二人で話していたんだとさっき教えてくれました」「お母さんは幸せな毎日を送ってこられたのね。はい交代」と言って私の手を母の手に重ねてくださいました。
「お母さんは病棟の人気者だって知ってる?」「そうなんですか? 『病院の人はみんな優しくて私は本当に幸せ』が母の口癖なんです。いつもありがとうございます」 私がいつの間にか看護師さんのペースに乗せられてほのぼのとした気持ちになったそのとき、母は二回大きく息をして旅立っていきました。「幸せな人生だった。私の代わりにありがとうって言ってくれたのね」母の満足そうな顔を見て、この会話を母はしっかり聞いていたのだと思いました。止まっていた涙があふれてきました。
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電脳せどりできるかな?
今日は、せどり実践のためブックオフやツタヤや電気屋さんを回ってきたいと思います。
電脳せどりとかで、ネットやオークションで購入を勧めていますが、価格が高騰あるいは出品がなく買えないのが現状です。
電脳せどりの「ebayのジュン」ってだいじょうぶなのかなぁ?
無料ビデオ見て、理論だけは納得できたけど、実践できないんじゃ意味がないよねー?
やっぱり、自分でいい商品みつけるしかないかな!
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永遠のビートルズ?
今日は、佃煮の日、ビートルズ記念日に星の王子様の日です。
【活用場面】
真の民主主義と真の投資
ビートルズに纏わる話を二つ!
《真の投資》
1980年代初めのある日のポールとマイケルの会話です。
ポール「投資をするんなら、楽曲の版権を買うのがいいよ」
マイケル「じゃあボクはビートルズの曲を買うよ」
ポール「面白いジョークだね」
数ヵ月後のポールとヨーコのビジネスミーティング
ポール「ビートルズの曲、今ならこのくらいの金額で買えると思うんだ。2人で折半して買い戻そうよ」
ヨーコ「何その金額?バカじゃないの?もっと安く買えるはずよ」
ポール「ハァ?オレら2人が作った曲はそんなにお安くないぜ?」
ヨーコ「何と言われても、私は想定以上のおカネを出す気はないわよ」
そして・・・
マイケル「君らが揉めてる間に、ビートルズの曲は買わせてもらったよ」
(マイケル大儲け)ポール涙目w
《民主主義》
ポール・マッカートニーが最新のインタヴューで、ザ・ビートルズのメンバーは、何度か再結成について検討したことがあるものの、実現するにいたらなかったと言う話をした。
いくつかの理由があったようだ。マッカートニーは『Rolling Stone』誌にこう話している。
「何度か、ビートルズを再結成しようって話はあったよ。でも、意見が固まらなかった。十分な情熱が抱けなかったんだ。それにもっと重要なことは、ザ・ビートルズそのものを台無しにしてしまう可能性もあった。“なんだ、彼らはそんなによくなかったんだな”なんて思われたら、ひどい」
「再結成の提案は説得力があるものじゃなかった。“ああ、それはいい”ってときもあったよ。
でも、必ず誰か1人が乗り気じゃなかった。それで十分だ。だって僕らは完全な民主主義だったから」
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