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★★お薬づけ★★

薬剤師のイメージぶち壊してますブログ!
こんな薬剤師見たことないと言われたいの~★
色々なお薬のことやみんなの役に立てればいいな~。
PCで見るとデザインが変わるから、PCで開いてみてね★

どもども。


テーマどうしようかな~なんて思いましたが、


まぁ、仕事のことなんで「お薬のこと」にしてみました。




さて、
ここ数年で増加傾向にある在宅医療。

僕の場合メインの仕事なのでやっていて当たり前ですが、
他社の知人に聞いてみるとそんなことないようで、実際まだまだ浸透してないようです。

もっといえば、
他業種からはもっと認知がないように思えます。

薬局が在宅医療?
なにをするの?

なんてのが、今の現状でしょうか。

▼あまり知られていない、介護保険限度外の居宅療養管理指導サービス

介護保険といえば、
切って離せないのがケアマネージャーの存在。

介護保険の認定度によって決められた限度支給額の中で様々なケアプランをたてています。

支給額の範囲内で組み立てているので、
ほとんどの場合がすでに支給額ギリギリである事が多いです。

支給額を超えたサービスには介護保険が適応されませんので、
こういった事を知らないと、居宅療養管理指導サービスに難色を示されてしまいます。


▼居宅療養管理指導サービスは支給額限度外。


しかし、
居宅療養管理指導を行う薬剤師ならば知っておきたいのが、
居宅療養管理指導は介護保険の支給額の限度に含まれないって事。

すなわち、
限度額ギリギリまで使っている利用者さんに対しても、
介護保険の1割負担が適応されるって事。

ですから、
そこらへんを知らないケアマネージャーさんや、ご本人やご家族には、誤解されてる場合があるので、
ここら辺を理解してからサービス内容について説明出来るとイイですね。

どももも~

今日もお疲れ様です。


薬局責任者シリーズです。


もっとブログ更新していきたいんですけどね~。。。

すんません!テヘっ



さて、

実はこのたび新規施設の居宅療養管理指導に入らさせていただくことになりました!!



本来居宅療養管理指導とは、

患者さんと一対一でかわすものなので、施設と契約するものではないです。


しかし、

施設としてもお薬の管理をする以上なるべく同じ品質のサービスでムラなく行いたいわけですね。


そうすると、

お勧めする薬局っていうのが出てくるのです。


それが、

今回、僕の薬局になりました!!



ほぼ特別な理由がなければ、

入居者さんの居宅療養管理指導は僕の薬局でやることになります。


いままで、培ってきたノウハウの見せ所ですね!!



そういえば、

本日も新規個人宅の患者さんのお宅へ行ってきました。

難聴で、筆談が必要なかたでいろいろなことに不安を感じてしまいますが、

医療・ケアスタッフみんなで連携してサポートしていきたいと思います!!




どももー!
こんにちわ。

最近ますます、暑くなってきましたね。
今回、退院時カンファレンスのために千葉市の某病院を訪れました。

車も汗をかくほど熱気がすごいです。
汗汗

とりあえず、
木陰を見つけられたのでそこへ車を駐車しました。



さて、
退院時カンファレンスですが、
一人で参加するのは初めてです。

今まで、病院に赴いて退院時カンファレンスに参加した時は、先輩薬剤師がいたのでみてるだけでしたが、

今回は、多少の心配と不安もあります。

退院時カンファレンスというのは、その名のとおり退院する患者さんについて話し合いや今後の方針の情報交換をすることなのですが、
ここには病院のスタッフと地域の医療や介護職種が集まることになります。


今後の自宅で療養する方の方針を決める大事なカンファレンスになるんですねー。!!


まぁ、
なんとかなるだろう!ってのが僕の持ち味ですから、
リラックスして望みたいと思います(^O^)