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★★お薬づけ★★

薬剤師のイメージぶち壊してますブログ!
こんな薬剤師見たことないと言われたいの~★
色々なお薬のことやみんなの役に立てればいいな~。
PCで見るとデザインが変わるから、PCで開いてみてね★


photo:01



どもどもー、
ラーメンブログのお時間です。(笑)

さて、
まず店頭の写真からのスタートですが、

今日紹介するラーメンは、
オシャレな雰囲気の漂うイタリアンラーメンのお店。

イタリアンとラーメンの融合メニューが数あるようです。


今回は、
ラーメン フロマージュを頼みました。
最後にしめのリゾット用発芽玄米ご飯もついてきます。

photo:02


もう、
インパクト大の中央のチーズ。

しかし、
食べ方をみると、最初はチーズに手をつけずにいただくらしい。

チーズを避け、
周りのスープから。


おー、
アッサリした塩味。
しっかり塩のわかる味はとてもキレが良い。

麺も、細麺が故に余計な塩分を切り落としアッサリいける。


ベースはわかった。


では、
チーズは?

photo:03



麺に絡みついて来ます。
もともと、低温で提供されるチーズは、
ラーメンの上で少しずつ溶けていき、
麺に絡む柔らかさになるようです。

面白いですね。(笑)


ワインが飲みたい!
濃厚で、塩味の効いたチーズ。
コクもある。
口の中をトロけ広がりながら、チーズの香りを口の中いっぱいにします。

ここでワインを飲んだら、、、

たまらんのーぉ。



おおかた食べ終わると、
スープの中にチーズがいくらか溶け出した状態で麺がなくなります。

そこへすかさず、
photo:04


リゾット用の発芽玄米ご飯を入れます。


あー、、、
ワイン。。。(笑)


量としては、しっかりお腹いっぱいになります。
塩とチーズでここまで演出できるのは見事でした。

ただ、
一つ苦言をいえば塩味がいささか強すぎるように思います。
すべて食べ終わるには、ワインが。

あっ、
それも計算??(笑)

ご馳走様。


iPhoneからの投稿
さてさて、
前回は面談の必要性について触れましたが、
➡新店舗責任者になって6
その面談を行う時に大事なことについて、お話したいと思います。



◯傾聴


まずは、面談を行う側の心構えです。


あなたがこれから面談を行う時、
自分がどんなことをしてもらいたいとか、どこを直して欲しいとか、そういう話を組み立てるかもしれません。

それは、考えていたとしても、
自ら口に出してはいけません。

決して、
面談であなたの意見を伝えようとは考えないでください。
もし、それを伝えるとしたら、
相手に求められた時です。

そうでなくては、
相手はあなたの話を退屈と思い心を開いてくれません。


◯心を開きやすい気遣い



次は、環境づくりです。
他のスタッフが近くにいることはもってのほかです。
個室とまではいかなくても、
必ず他のスタッフに話が聞こえない環境で行いましょう。

また、
余計な緊張はさせない配慮も大事です。
立ち話はもってのほか、座って話しましょう。
それが床であれば、足を崩して話そうと提案をしてください。


座る角度は45度。
適度にお互いの表情を見たり、隠したりできる自由でコミュニケーションとれる角度です。


◯要点を確認



相手が心を開いて話すことができたなら、要点を確認してください。
@@さんが言っていることは、つまり⚫⚫ということですか??

これは、相手に聞いてもらえているという安心感を与え、お互いの認識を合わせるために重要です。


◯面談の評価を聞く


ここまできたらもう一歩。
最後に面談者に面談の成果を聞きましょう。
これはもちろん感想でも構いません。


大概の会議や面談は、やったつもりで終わってしまうことが多いです。
これでは世間話と同じです。

会社の中では井戸端会議ではいけません。
必ず何かを生み出してこそ意味があります。

最後に評価をさせることで、
本人に成果を実感させることができます。
これがなければ、面談の結果が行動に出ることは難しいと思います。



面談は会議とは違いますので、
ここで答えを出す必要はありません。
ここで出た問題点を書き留めたあなたは、そこから議題を作り、スタッフと会議を行ってください。

また、緊急を要することであればトップダウンも可能です。


とにかく、
面談は傾聴です。

相手の心内を知るための時間なのです。


どもども。。
そろそろ、梅雨入りだそうで。

雨の時の配薬はどしても苦手です。。。


さてさて、
最近は店舗スタッフにもいろいろお仕事を覚えてもらって、
新しいことにどんどんチャレンジしてもらっていますが、
ナニセ、私、ほとんど店舗にいません。

配薬で外に出ているということもありますが、
前に所属していた会社内一番の居宅店舗の手伝いをしているのです。


ソーすると、
気になるのは自店舗の状況。


報告などで状況は聞けますが、
やっぱりそれは又聞き。
自分で直接感じるのとは違い、
一つフィルターを通して聞こえてきます。



一般的に、
少なからずとも自分の不利になるようなことは言いづらいものです。

なのでその本人が抱えている気持ちや、実際にやってることは、
直接自分で見るか、本人から聞こうと思うわけです。



なので、、、
面談始めました!!



なかなか、
これって優先順位が低かったり、大事だとは思っているけれど出来ない。

そんな責任者の方ケッコーいるんじゃないかな??


でも、
それは違う。
面談は最重要事項です。


これを怠ると、
どんどん店舗が働きづらくなったり、過誤を起こすような店舗になります。

さらに言うと、
スタッフの気分ていうのは店舗のパフォーマンスに直結します。

もし、
うまくいかないと思う、最近思いどうりに仕事が進まないと思う、
そんな時は面談を行ってください。


面談している時間が無駄にならないくらい効率良い仕事ができたり、
そう言った環境を自ら作ってくれるかもしれませんよ!!


さて、
面談に大事なことがあります。

それは。。。