色々あるけど少ないけどいくつかまとめて。
取り敢えず、全て、著:池井戸潤
感想文は苦手だから本当にメモだけ。
『オレたちバブル入行組』
今年初めに購入。
新規開拓を考えて、題名買いしただけ。特に意味はない。
なんだかドラマ化されててヒットしてびっくりしたけどドラマは観てない。
原作知っているとどうしても整合性を考えてしまうから、嫌なので。
その逆もしかり(文字なのにドラマのイメージで話が進んでしまう)。
本の新規開拓は、同じ作者の本をたくさん持ってると、何を持っているのか忘れて二度買いしてしまうので。。
初めて買う作者だったらダブらないし。ていう理由。
『オレたち花のバブル組』
続きだから買った。
ダウンを着て読んでた記憶があるから春前。
勢いで読める本、わかりやすい本は好きだ。
『かばん屋の相続』
ドラマがヒットしてくれたおかげで同作者の本がたくさん平積みになっているから買いやすくなったのはありがたい。
短編集だけど、ちまちまと読むのには最適。
高速バス待ちの東京駅と帰りの新幹線で読んでたから夏ごろ。
『シャイロックの子供たち』
これも、上と同じく、夏。
やっぱり甲子園行き帰りで読んでた記憶が。。。
携帯の電池を使いたくない時に文庫本が一番。
『株価暴落』
ジムで読んでた感じだから秋口くらい?だったかな?
『空飛ぶタイヤ』上・下
これもドラマヒットの恩恵で買えた。
元になった事件は知ってたけど最初だけ。まーた被害者が騒いでるのか。的にしか思ってなかった当時に反省。
イライラハラハラドキドキ、もどかしさ故に、読み止まらず、久々に読書で寝不足となった本。
分厚いけど、足りないんじゃないか? と思えるくらいだった。
これも秋くらい。
読んでいるようで読んでない。。
もう少し読書量を増やしたい。
暇な正月に読む本を探しとかなきゃ。