どうにも絶望感たっぷりな胸糞映画は何故あるのか? | 青い柳の樹のように  - counselor's blog -

青い柳の樹のように  - counselor's blog -

名古屋の老舗カウンセリングルーム「アンフィニ」の代表カウンセラーの青柳と申します。
少しでも多くの人にカウンセリングや心に関心を持つ機会になって頂ければという願いを込めたブログです。
皆様の生活に身近に感じられ「気づき」になれますよう。

【カウンセリングルーム「アンフィニ」/名古屋市中区】 
【青い柳のココロカフェ/養成講座/お知らせ】


皆さん、本日の心の天気はいかがですか?

心理カウンセラーの青柳雅也です(^^

このブログで、心理カウンセリングや心理学を身近に!

さて、今回は「悲劇」について。

皆さんは、悲劇というと、

何を思い浮かべますか?

 

私たちは、幼き頃から色んな物語に触れます。

 

心温まる話や、

好奇心を刺激される話や、

滑稽で面白い話などあります。

 

そして、やるせない気持ちになる悲しい話もあります。

 

子供の頃触れた悲しい話で言えば…。

ごんぎつね。

鶴の恩返し。

フランダースの犬。

マッチ売りの少女。

妖怪人間ベム。

など、パッと思い浮かびます。

 

映画もしばしば絶望的であったり、

ただただひたすら胸糞悪い気持ちになるものもあります。

 

『ダンサー・イン・ザ・ダーク』

 

 

『マザー』

 

 

『縞模様のパジャマの少年』

 

 

『子宮に沈める』

 

 

『デトロイト』

 

 

『許された子どもたち』

 

 

などなど。

もっともっとありますが、

またご紹介させて頂きますね。

 

なぜ嫌な気持ちや、悲しい気持ちになる悲劇があるのか?

 

それは、

「こういったことが起きていけない!」

「自分の身近にあったら、助けてあげたい!」

そういう気持ちにさせるためかなと思います。

皆さんはいかがですか?

悲劇を見た後で、何が心に残りますか?虹

 

 

 

いつも有難うございます。

悲劇なときはアンフィニへ!

.

ご予約は052-253-5040まで!

∞ ----------------------------------

#カウンセリング #名古屋 #中区
#心理学講座 #コミュニケーション
#カウンセリング口コミ #評判

#法人メンタルケア #社員教育 #名古屋

#カウンセラー非常勤 #名古屋
∞ ----------------------------------