初詣は昔は皆で集まって徹夜していた? | 青い柳の樹のように  - counselor's blog -

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名古屋の老舗カウンセリングルーム「アンフィニ」の代表カウンセラーの青柳と申します。
少しでも多くの人にカウンセリングや心に関心を持つ機会になって頂ければという願いを込めたブログです。
皆様の生活に身近に感じられ「気づき」になれますよう。

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心理カウンセラーと心理学を身近にするブログです。
皆さん、本日の心の天気はいかがですか(^^

さて、今回は「初詣」についてです。
皆さんは、もう初詣しましたか?
どこに詣でましたか?

この三箇日は、
何かと「初○○」と付けがちですよねw

今回も、正月の文化シリーズです。

もう「初詣」はもうおすみでしょうか?
現在では新年の7日までに参拝することを指します。

元々は、一家の主が、大晦日の日暮れから家
氏神様の神社にこもり、寝ずに新年を迎える「年籠り」という習わしでした。

やがて、その干支によって年神様がいる方向「恵方」にある
神社やお寺へ参拝する「恵方参り」になりました。

そして、明治以降くらいから近年の「初詣」になったわけです。

なんで初詣ってワクワクしてしまうのでしょうね。

一年で、最も夜更かしが許される日かもしれません。
子供の頃は、屋台で綿菓子買ってもらうのが楽しみでした。
虹



いつも有難うございます。

正月はごゆっくり!

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