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人工衛星、大丈夫だったみたいですね。
さて、今回は「サーカスの象」の話です。
以前にも記載しましたが、先日、定光寺で少しお話しした時に、
言葉足らずで自己復習の意味も兼ねますw
サーカスの子象は、ロープと杭で繋がれています。
まだ小っちゃいので抜けません。
象はやがて育ってゆきます。
大きくなると、その杭は象の体の大きさに不十分で、
引っ張ったら抜けてしまうほどですが、
ショーが終わって繋がれると、象はおとなしく繋がれたままです。
この杭は、象にとっての「限界」なんです。![]()
それは私たちにも、当てはまる事だと思いませんか?
皆さんにも自分で決めた「杭」があるかもしれませんね。![]()
私たちは、サーカスの象と違って、
色々な人達と、「対話」をすることもできます。
自分が決める以上に、「杭」が抜ける事は容易いかもしれませんよ。![]()
いつも有難うございます。
と、次回はよりバッチリどこかでお話ししますw
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