ドラマやってみません? - 続 - | 青い柳の樹のように  - counselor's blog -

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名古屋の老舗カウンセリングルーム「アンフィニ」の代表カウンセラーの青柳と申します。
少しでも多くの人にカウンセリングや心に関心を持つ機会になって頂ければという願いを込めたブログです。
皆様の生活に身近に感じられ「気づき」になれますよう。

※まずは説明書 のご一読からひらめき電球



さて、今回は、

前回の「サイコドラマ」 についての続きです。


さて、ちょっと予想外の展開でしたがw

コメントしてくださった皆様有難うございました合格


そして、コメントはしなかったけれども、

お読み下さった皆様の展開と、コメントにあった内容は、

きっと同じでは無と思います。


ある程度の設定で、即興演劇をした場合に、

自分の思考特徴って、ある程度出るんですよね。目


また、1人でやる場合もあります。

エンプティチェアー法」というものです。椅子


例えば…

「課長はなんで、あの時俺をあんなに叱ったんだろう?」

「友達はなんで、あんなに私の事責めたんだろう?」

「自分はなんで、これをしてしまうんだろう?」


それを、2つ椅子を用意してやってみるのです。

そして交互に会話してみて下さい。椅子椅子


課長と私、友達と私、未来の自分と私、という感じに。

そうすることで、「相手はこう感じるんだ」とか、ふたご座

自分はこう思っているからだ」という事に気づけるかもしれません。


簡単な設定をして、メモ

友達と「プチ演劇」をしてみると、ナゾの人

色んな展開が見れて面白いかもしれません。




いつも有難うございます。
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うかつに家族に見られないようにw



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