幸せに可愛い君ぶっさいくな私正反対の私達なのに、一緒に居る不思議…だからこその「不安」結局、私は君の引立て役だから、君は私と一緒に居てくれてるんだねそうじゃなかったら、君みたいな人が私と一緒に居るはずがない中身も、外見も、全て劣ってる私なにをどこを見ても、いいところなんてないねぇ、そうでしょ?そうだと言って私から離れて私なんかと居てないで私を忘れて幸せになって
君の人生死にたいそう思ったあの日君はこんな私に涙を流してくれた一粒一粒何かを伝えるかのように流れ落ちる君の涙一番傷つけたくない存在の君を傷つけたどうして、いつも私は君を傷つけるのだろ君を傷つける私にどうして、涙を流してくれるの?私なんか嫌いになっていいんだよ一緒に居てなくていいんだよ無理しなくていいんだよ泣かないで…泣かないで、笑って好きだよ、大好きだよだからこそ、君は遠いのかな?あぁ、違う私が君から離れようとしてるんだ君は君の人生を歩いて欲しいから君は君の大切な人と笑って居てほしいからもう傷ついて欲しくないから