【中学受験】この偏差値で本当にあの学校?ジャンプ合格をつかむ家庭の共通点 早稲アカ日能研SAPIX浜希四谷
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今津です。東京・新宿(代々木)教室で書いています。
埼玉受験がはじまり、今週土曜には京阪神地区も受験がはじまります。また、来週には千葉受験もスタートします。名古屋地区もすでにはじまっています。
その中で、受験学年ではないお子さまをお持ちの皆さまにとって、志望校選びはとても重要な関心事ではないでしょうか。できればいい学校・よりレベルの高い学校に合格・進学させたい、とどなたもお思いなのではないでしょうか。
お子さまよりも学年が上の方で、偏差値より上の学校に合格・進学なさった方がひょっとしたらいらっしゃるかもしれません。とある受験雑誌の記事には4人に1人が持ち偏差値よりも上の学校に合格・進学している、とありました。確かに体感温度的に申し上げると、それはある程度当たっていると思います。
では、どうすれば持ち偏差値よりも上の学校に合格・進学できるのか。まとめてみたいと思います。
【1】うちの子にも、上の学校…行けるんだろうか?
お子さまの模試結果を見ながら、
「この偏差値より上の学校に行けたらいいけど、現実的じゃないのかな…」
そんなふうに、何度も心の中でつぶやいたことはありませんか。
一方で、周りを見ていると、
「え?その偏差値から、そこまで上の学校に受かったの?」
というジャンプ合格の話も耳に入ってきます。
そのたびに、
「うちも、もう少しだけ上を目指していいのかな…」
そんな期待と不安が、胸の中で揺れ動くのではないでしょうか。
できれば、ジャンプ合格してもらいたいですよね。でも、だからといって、無謀な受験校選びをしたところで惨敗するのは目に見えています。では、どうすればよいでしょうか。
【2】偏差値は「目安」であって、未来そのものではない
まずお伝えしたいのは、偏差値は「今この瞬間の模試の結果を、数字にしたもの」にすぎないということです。
そこには、
「たまたまハマった・ハマらなかった問題」や「その日の体調・メンタル」、「得意分野と模試の出題傾向の相性」といった要素が、すべて混ざり込んでいます。
だからこそ、同じ偏差値でも、「このまま行けば本番でもっと伸びる子」と「今がほぼ頭打ちに近い子」が混在しているのです。
「持ち偏差値より上に合格する子が、一定数存在する」
これは現場でもデータでも見えている現象ですが、それが誰なのかは「数字だけ」では決まりません。
何をどうすれば持ち偏差値よりも上に合格するのか。5つのポイントに絞ってお伝えいたします。
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