今月あの村中璃子氏がジョンマドック賞という賞を受賞したそうです。
その受賞時のスピーチが日本語で某サイトに掲載されていました。村中氏ご本人がその文章を書いているのですが・・・
そこに驚く言葉が!
会員さんが下さった画像
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注目は、村中氏が書いているこの言葉
「国立医療研究センター理事長の五十嵐隆先生に感謝します。」
五十嵐隆氏は、なんと厚労省のワクチン副反応検討部会の委員なのです。
副反応検討部会は、ワクチンの副反応に関する国の決定を左右する場所です。
副反応に関する判断を公正、公平な目で検討する場の委員が、村中氏を支えて応援していたという・・・・。
この人選、というか、国の副反応のジャッジをする委員が、その職についていながら、村中氏にテコ入れする・・・あり得ません。
村中璃子氏は厚労省の子宮頸がんワクチン副反応研究班代表の池田修一医師の発表を「ねつ造」と決めつけ、実際にはねつ造はなかったと結論付けられ村中氏は名誉棄損の被告として池田教授から訴えられています。
厚労省(国)が副反応を検討するために指名している委員が、「副反応を否定し、副反応患者の親をモンスターマザーなどと揶揄する村中氏を応援」している。
村中氏から公の場でお礼を言われるほど親密な仲とは、一体どういう事なのでしょう。この五十嵐隆氏の行動は。
村中氏が公でスピーチしなければ分からなかった事ですが、これは明らかに被害者や研究班代表の池田修一教授を冒涜する行為に他なりません。
陰で被害者や池田教授に分からぬよう、こっそり村中氏とアクセスもとりながら、私たちを貶めようと加担していらしたのですね。
最悪です!!
超最悪!!
再び信用できない事態がプラスされました。
何のための副反応検討部会なのでしょうか?
自分の立場を顧みることなく、被害者を貶める者に加担した責任をきちんととってもらいたい!
このワクチンの被害はいまや導入されたすべての国、全世界で起こっており、その被害者は何万人にものぼっています。
薬害と言わずして、何というのでしょうか?
