ヨガ | みかりんのささやき ~子宮頸がんワクチン被害のブログ~

みかりんのささやき ~子宮頸がんワクチン被害のブログ~

私の娘が子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」接種直後から熱や吐き気、痛み痺れが現れ、片手、両足が疼痛に。そのままCRPSに移行しました。
CRPSは治ったものの、今は副作用などと戦いながら少しずつ治癒に向かって邁進する日々です。

無理しない程度に、娘と一緒にヨガをしようかと思っている。
毎週一回くらい。

というのも、今治療している医師から、体の内部から整えるにはヨガはとてもいいのでぜひお嬢さんにさせてあげてください。
と提案が。

こういう人とつながって、そこから得られる言葉って、実はご縁だと思うの。
医師が、ヨガをしたほうがいいというのは、普通では考えられないでしょ?
医師は本来薬を出しましょうとか・・・そういう医師が多い中、ある意味貴重な存在。
「貧血になって鉄剤を飲んでいるのね?  まず腸が冷えているし血圧も低い。まず体内の体温を上げるのと呼吸を整えるためにヨガをして欲しい」
そういう説明を短い時間にポロリという。

まずは体も辛いでしょうから、呼吸を整える呼吸法を教えてもらうくらいの初歩の初歩から。
ということで、初級からちょっとずつ無理せずしてみようかなと・・・・。

今近くのヨガ教室をチェックしていて、先ず体験をして教室に化学物質がないかも確認してこなければならない。
教室の環境が悪ければ元も子もない。
そのへんは慎重にしないと・・・。

娘も案外「うん、いいよ。ヨガなら」と嫌ではない様子。

私のこの硬い体も少しは柔らかくなるかしら?