長い1週間でした。
4月1日にSOXの部署に配属されて
1週間たちましたが、
覚悟はしていたものの
①この年でこんな事も知らないの
②読めばわかるでしょう。。どこよむかは明示されず?
③まったく理解していないじゃん
④あなたにやってもらおうと 思っていたが
しばらくは いいです。
等々 散々でした。
(あまり、人間関係がいいところでありません)
役職も下げられて、サラリーマン社会で
同僚や部下であった人が 出世をしていく事実は
覚悟を決めたいた割には 非常につらく感じました。
However、昨夜 一睡もせずに 思い悩んだ結果
A. この歳で、働きながら(給料をもらいながら) SOXの勉強と実務ができ
B. SOXが CPAの勉強にも 関係していないわけでは
ない事。
C. アメーバの方には もっと 腹を据えて 勉強に励んでいる人
(超忙しくても あきらめない人や、 定職を持たない人)
がいる事を 思い
めげずに行こうと考えて直しました。
PS:本日 英会話学校にいってきました (毎週土曜日近所の学校に
private Lessonを受けています)
小生の先生は UKで生まれ 北アフリカにいたこともありますが
LA(たぶん UCLA)の大学をでて LAでコンサルタントをしており
その後 日本ではそのコンサル会社の CEOだったそうです。
(結構有名なコンサルです)
とても 優秀な方です。
彼に、 収入減やpositionを失う事に 恐れはなかったのか
をきいたのですが、
収入が減る不安はあるにせよ
①やりたい事を優先する。(教師が自分にあっている)
②新しい発見をみい出せること
(コンサルのころは CEO,CFOにレクチャーしていたが
今は 幼稚園児や小学生が中心でとても新鮮)
③ストレスが軽減された
との事です。
彼は、人材育成のコンサルでしたが、
(D。カーネギーの考えを日本に紹介したのは 彼だそうです*-本当か?)
その彼でも当時 組織のモチベーションを上げろとかいっていながら
今は 小生のような おじさんの PRIVATE lessonはまれで
幼稚園児や小学生に 教える事がhappyであるとのことです。
この先生にあえて とても しあわせです。
