私めがうたう三条の新ご当地ソング「しらさぎ荘音頭」に、三条雲蝶会のみなさまが、すてきな踊りをつけてくださいました。
振付の担当は左下、八千草薫似の旬子先生。
「三条音頭よりちょっと難しく、でも覚えやすく、健康体操のような振付」
と意識して作ってくださったそうです。
私も教えていただいたんだけど、1回では覚えきれないw
2回教えていただけば、できそうです。
6つの基本動作
・横に開いて、両手そろえる
・四つ打ち
・だんごこねる
・歩く、花咲いた
・横回し、横回し
さえ覚えてしまえば、そう難しい振りでもない(というのはわかるんだけど、動いてみると足が逆になったりするw)です。
そのうちに教則ビデオをYouTubeにアップしてみます!うまく編集できるかな~。
しかし、自分の生うたに踊りがつくというのは不思議な気持ちです。
うたの命が増えるとでもいうような、目には見えないけど感覚の何処かで、新しい手足が花芽が萌え出すような、むずむずうれしい気持ちがいたしました。
いつか盆踊り会場で、市民のみなさんが集まって大勢でこれを踊ってくれる日が来たらいいな。
