2020年を振り返って、すでに変化の連続。



新型コロナウィルスの生活の激変にもかかわらず



生きているのが楽しい!生きがいがある!と



そう喜べるのは数ヶ月の経験があったから



今まで生きた経験があったからです。



自分の身に起こった出来事や現象を通して、



感じた感情、違和感を見逃さず、



目の前のこと、自分に与えられていることをやる



“覚悟”を持つことで



今まで楽してずぼらで人のことばかり気にしてた



私が、なんだかうまくいっている状態



を体験しています。












カミングアウトしてから自分の生きる世界が




大きく変わってきました。






大きな変化の1つ、



長野駅前の梢瑜伽倶楽部は、



新たなパワースポットとして、今春







となり長野市七二会(なにあい)に移転しました。




都心で少しずつ新型コロナが広がりつつある中




3月20日、春分の日には地鎮祭ヤグナが行われ、




マントラ、お祈りがあり、




バジャン(キルタン)歌うヨガも




南インドのヨガアシュラムを思い出すような




ワープした感覚で楽しかったーー!




ですが、あれから1ヶ月経った4月20日、




新型コロナは全国に緊急事態宣言が拡大され




考えもしなかったような事態です。




今は密閉、密集、密接の3密を回避し、




働き方もテレワークや時間短縮、




旅行はもってのほか、




イベント開催も自粛、 




臨時休業している店舗が増えてきました。




今までの生活スタイルがガラッと一変。




(何が起こるかわからないですね)



だからこそ、自分軸があることが必要です。 



沖ヨガで、『四つの心』



をもった行為を愛行(愛)、愛の心



そして、体験でしか体得できません。



と説いています。 




『四つの心』とは、


懺悔心、下座心、感謝心、奉仕心




から生きる価値や尊さの存在、



生きる自覚と喜びが与えられるというのです



本来の自分を生きること、



自分を大切にすること



そうすると自然と自分と同じように



相手にもできるようになっているんです。



このヨガスタジオの移転をきっかけに、



養成講座の仲間と力合わせて運営していこう




『講師としても長野駅前周辺でも、




沖ヨガができるスタジオでヨガすること!』




の話が持ち上がり、動き出した20201月。




ヨガ仲間と共に、2020学ぶ場の活動が始まりました。



これらをきっかけに、



どうやって運営しようか



仲間と協力とは?



私にとってのヨガとは?



私はヨガやりたいの?



感謝心、下座心、奉仕心、懺悔心、愛の心…



お昼時間も、隙間時間、一人時間に



ヨガのことばかりモヤモヤして考えて



この時間が今の



生きているのが楽しい!生きがいがある!



に繋がっています

 

ご縁に感謝



生かさせていただいていることに感謝


長野市七二会のパワースポット
自然豊かで、新緑や鳥の声、澄んだ空気の中ヨガができますよ。


【セカンドバースファシリテーション(SBF)】
毎日不安、イライラ、なんだかモヤモヤ…
解決したい方にオススメです。