2019年から毎月1回学んでいる

セカンドバースファシリテーション塾では、

生きていくための学びと

1ヶ月の振り返りを毎回しています。


2020年1月は、

「1年前と今の私、そして1年後どうなっていたいか」



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どんなにうまく伝えようとしても、

端的に言おうと頑張ったとしても、

表向きよく見せようとしても


今の私は、言葉も知らない

学ぼうとせず成長したので、

うまく言葉に表せませんでした。



やりたいことがあっても、

言葉にするのにポイントが絞れず、

言いたいことが何なのか、結論が何なのか

自分でもわからなくなってしまいます。



それは、
右脳と左脳のネットワークの連結不足によるもの。




昔流行った

「かっこつけピーマン」って言葉を

ふと思い出して、調べてみると、

「頭がピーマン」「話がピーマン」

と言う言葉を目にする。



理由は何かを調べると


「ピーマンの中身がスカスカ。」




う…………


心当たりがあります。




努力しないで周りに良い評価して欲しい。


そう思っていた私は、

『かっこつけピーマン』でした。




すべきこともせず、

(子供の7〜9歳の頃、本を読まずに、目の前の遊びを落ち着きなく遊んでいました)


周りからよく思われるように、

どう思われるか心配して、

注意されたら怒って人のせい、

その場しのぎで努力も怠ってきました。



私はピーマンだと知った今、

ひとつひとつ言葉を学んでいこうと思います。




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