この上ないGiftをいただきました。
3月9日
私が、この世に自ら生きると決めた日、
この惑星の地球、日本のある父と母の元で!
我慢強いと思っていた私は
ここ10日間は感情大公開で、
自分で整えたつもりの道を歩いたはずなのに、
大きな大きな落とし穴に落ちてもがいてました。
その落とし穴に、私は定期的に落ちては、
こんなに私頑張ってるのに…
こんなにやってるのに…
自ら選んだことを
あたかも誰かに押し付けられたかのように、
と被害者ぶって、周りを巻き込んでました。
いや…本当迷惑ですよね〜(苦笑)
(でも、今の私はこうするしかなかったのです)
小さな頃からの癖や習慣、習得した技術は、
簡単には解決方法がわからなくて、
あーまたやってしまったぁ
と自分をせめてを繰り返していました。
その穴に落ちるのを重ねるたびに、
穴がどんどん大きくなっていきました。
その穴からの出方がわからなくて、
考えられなくて、
どうにかしたくて、その穴に落ちない方法を
ずっとずーっと探していたんです。
周りは自分の鏡だって、
聞いてわかっていたとしても、
自分がどう理解すれば良いか
全然わからなかったのです。
今日3月9日は、
を受けることが楽しみで
この日を待ち望んでる自分がいました。
塾では、
私がなぜ落とし穴に落ち続けていたのか。
トカゲと落とし穴の動物脳のお話から、
右脳と左脳のこと
人間として生きるのに必要な左脳の発達のタイミングについて、
人間は嘘をつく生き物だってこと
嘘にもいくつか種類があること
私の最近の行動は、
3歳児の本能的な行動であり、
人(=動物)の感情であると腑に落ちました。
本題の『感情丸出しの私へのGift』の解決に向けての個人セッション。
ことあるごとに、
大変なことを引き受けて、
責任も取れないのに、
やってやった!と恩着せがましく
してしまう小さな3歳児(全然思い出せず)
小学生の記憶を辿ります。
いやー、この数日自分が願って、
叶っていた事実を思い返すと笑っている私がいます。
仕組んだのも私。
全ては、自分が作り出した現実だったのです🌼
小さい頃からの菜食の制限。
美味しくないのに、美味しくないとも言えず、
あれが食べたいとも、
食べちゃいけないと制限されていた食事を美味しいとも言えず、
それがバレてはいけないとしていた。
ただ、丈夫に育って欲しいと一心だった
母のごはんを残さないように
怒られないように
いい子に食べていました。
今まで、大きな病気もなく、
丈夫に育った私がいるのは、
紛れもなくいただいたご飯があったからこそ♡
ごはんは、何を食べるかではなく、
どんな気持ちで食べるか!!!
心で食べることが大切✨だってこと。
『もあ自分を許してもいいんじゃない』
さぁ、自ら働こう♪
しっかり働こう!
ちゃんと責任取ろう
『自分のために働いてみよう』
『自分は自分で生まれてきたんだ』



