8割以上はその中身に触れた本を列挙してみる。
英会話ぜったい音読 全6冊
基礎英文法問題精講
新英文読解法
テーマ別英文読解演習
ヴィジュアル英文解釈Ⅰ・Ⅱ
英文法特講
英文読解最短ルート
英文法合格MAP
NEXT STAGE
ターゲット1900
TOEFL ボキャブラリ 基本、完成(仲本)
キクタンシリーズ (BASIC、ADVANCED、SUPER リーディングのBASIC、 ADVANCED、SUPER
キクジュク BASIC SUPER キク英文法 キクブン)
英文読解のナビゲーター
TOEIC公式問題集 vol1 vol4
英検準1級 過去問3回
英検準1級 文で覚える単熟語
絶対合格 英検準1級
英語の話し方
英語の学び方
英検準1級 語彙 イディオム問題500
究極の英単語vol4(かなり繰り返したがまだ身についていない)
大学入試英文法ベストポイント英語頻出問題740
クラウン(英語の教科書)Ⅰ・Ⅱ
表現のための実践ロイヤル英作文法 問題演習
英文法形式別問題集 vol1 vol2
リーディング&ボキャブラリ(西きょうじ)
ポレポレ
怒涛の入試英作文 20題(まだ身についたといえるかどうか)
英作文問題集中マスター
洋販ラダーシリーズ 日本少史
BBC 20世紀クロニクル 1~4
決める!センター英語リスニング
英文解釈教室基礎編
Z会速読英単語 入門編
英語で読む坂本龍馬 上下
最強の英文リーディング (アルク)
ターゲット1000
結構な量頑張ったものだ。やったけど忘れてるものがあるかもしれない。
学生時代全然勉強してなかったなぁ、と思う。せめて
Z会速単を全部読んでCDを聞きまくる、くらいのことはやっておきたかったものだ。
これだけでも59冊×1500円として85500円か。意外に安いものだ。
実際には買ったものの、ほとんど手をつけていない書籍もあるので、
これの倍くらいはかかっていると思うから費用対効果としては、そういいものではない。
値段をかけたものの、ほとんど活用してないものとして代表格なのはアルクの通信教材だ。
が、こうして計算して評価してみるとこの値段を考えると、ヒアリングマラソンの数万円というのがいかにぼったくりかがわかる。逆にいえば、書籍の勉強は安くて済むということだとも思う。
こうやって見ると大学時代に少しはやったと思っていた英語の勉強は、解釈教室基礎編と
ビジュアルⅠを少しかじった程度で、英語の勉強をやったといえるレベルではとてもないことが判明した。
700選のCD聞いたりしてたけど全く意味なかったと思う。
俺の英語歴が始まるのは、間違いなく英会話ぜったい音読からである。
個人的に印象深いのは、英会話ぜったい音読、キクタンシリーズ、新英文読解法などかなぁ。
聞く、話す力を磨いて行って、そのうえで読解力を鍛えるというのが有効かもしれない。
これからは発信力を高めるのが目標だが。
現在、非常に触れる機会の多い本としては
表現のための実践ロイヤル英文法
新マスター英文法
新英文読解法
英検1級 文で覚える単熟語
WISDOM 英和辞典
などであるが、これに
英語で意見を論理的に述べる技術とトレーニング
スーパーレベルライティング
知識と教養の英会話
を加えて発信力を高めたい。
目下、英検1級 文で覚える単熟語と、実践ロイヤル英文法の通読が最重要課題かもしれない。
TOEIC満点、英検1級を達成した後は、技術英語にシフトして、工業英検1級を目指すのと、
行方先生や安西先生の本を読み込んで、真の英文読解力をつけたいとも思っている。
ここまで書いてみて、とりあえず100冊が目標かなぁ、とも思った。
見ていて思ったのは、まだ英文の吸収量、絶対量が少ないなぁと思う。英検1級のリーディングとリスニング問題で150+120=270題にもなるから、やってみてもいいかもとも思う。
まぁそんなわけで、まだ英検1級手前でうろちょろしています。